ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ジール・オーバードレス - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ジール・オーバードレス

プレイヤー:覚醒落ち

種族
人間
年齢
16
性別
種族特徴
[剣の託宣/運命凌駕][剣の加護/運命変転]
生まれ
傭兵
信仰
ランク
穢れ
0
7
10
4
11
9
5
7
2
8
成長
32
成長
8
成長
10
成長
23
成長
0
成長
7
器用度
50
敏捷度
24
筋力
25
生命力
40
知力
6
精神力
19
増強
2
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
8
敏捷度
4
筋力
4
生命力
6
知力
1
精神力
3
生命抵抗
23
精神抵抗
20
HP
91+32=123
MP
19+2=21
冒険者レベル
17

経験点

使用
437,000
残り
15,200
総計
452,200

技能

ファイター
17
ジオマンサー
17
レンジャー
15
エンハンサー
15
ライダー
15
アルケミスト
5

一般技能 合計レベル:10

料理人
4
商人
2
大工
1
仕立て屋
1
給仕
1
狩人
1

戦闘特技

  • 《全力攻撃Ⅲ》
  • 《薙ぎ払いⅡ》
  • 《相克の別離》
  • 《相克の標的》
  • 《武器習熟A/スピア》
  • 《武器習熟S/スピア》
  • 《命中強化Ⅱ》
  • 《頑強》
  • 《武器の達人》
  • 《両手利き》
  • 《タフネス》
  • 《バトルマスター》
  • 《サバイバビリティ》
  • 《不屈》
  • 《ポーションマスター》
  • 《縮地》
  • 《ランアンドガン》

秘伝

練技

  • [補][準]【ビートルスキン】
  • [補]【キャッツアイ】
  • [補]【マッスルベアー】
  • [補]【オウルビジョン】
  • [補]【デーモンフィンガー】
  • [補][準]【ケンタウロスレッグ】
  • [補]【ジャイアントアーム】
  • [補]【ワイドウィング】
  • [補]【リカバリィ】
  • [補]【タイタンフット】
  • [補]【バルーンシードショット】
  • [補][準]【トロールバイタル】
  • [補]【フェンリルバイト】
  • [補]【ヘルシーボディ】
  • [補]【スパイダーウェブ】

騎芸

  • [常]【高所攻撃】
  • [常]【HP強化】
  • [常]【攻撃阻害】
  • [常]【タンデム】
  • [補]【姿勢堅持】
  • [常]【人馬一体】
  • [常]【超高所攻撃】
  • [常]【特殊能力解放】
  • [主]【トランプル】
  • [常]【極高所攻撃】
  • [常]【超攻撃阻害】
  • [常]【バランス】
  • [常]【特殊能力完全解放】
  • [補]【限界駆動】
  • [補]【超過駆動】

賦術

  • [補]【ヴォーパルウェポン】
  • [補]【クリティカルレイ】
  • [補]【パラライズミスト】
  • [補][準]【バークメイル】
  • [補]【インスタントウェポン】

相域

  • 【天相:降雷】
  • 【地相:泥濘に沈む】
  • 【地相:地脈の吸収】
  • 【人相:反撃の意思】
  • 【地相:巻き上がる砂塵の鎧】
  • 【人相:夢喰い】
  • 【天相:因果】
  • 【地相:属性の乖離】
  • 【天相:見えない傘】
  • 【人相:人写し】
  • 【地相:足掻き】
  • 【人相:存在の消失】
  • 【地相:蜃気楼】
  • 【人相:残像】
  • 【天相:天魔の一撃】
  • 【地相:大いなる蛇の目】
  • 【人相:活】

判定パッケージ

レンジャー技能レベル15 技巧 23
運動 19
観察 16
ライダー技能レベル15 運動 19
知識 16
アルケミスト技能レベル5 知識 6
ジオマンサー技能レベル17 観察 18
魔物知識
16
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
24 m
全力移動
72 m

言語

会話読文
交易共通語
地方語(ランドール)
魔動機文明語

賦術

賦術
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
アルケミスト技能レベル5 賦術 6
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
ファイター技能レベル17 25 25 21
《武器習熟S/スピア》 3
《命中強化Ⅱ》 2
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
ニルヴァーナ[刃][魔] 2H 18 +2=30 28 9 +2=26 専用レインボースピアオーダーメイド済 魔動機に対するダメージが-2 マナカートリッジMP11点分
ニルヴァーナ[刃][魔] 1H両 18 +1=29 23 9 +2=26 専用レインボースピアオーダーメイド済 魔動機に対するダメージが-2 マナカートリッジMP11点分
プラマーナ[刃][魔] 2H 18 +2=29 28 9 +2=26 レインボースピアオーダーメイド済 アビスシャード《おしゃれな》
プラマーナ[刃][魔] 1H両 18 +1=28 23 9 +2=26 レインボースピアオーダーメイド済 アビスシャード《おしゃれな》
黒い残り火の剣槍[刃][魔] 2H 20 -1=27 45 10 +1=25 専用Sランクの《スピア》武器として扱う
黒い残り火の剣槍[刃][魔] 1H両 20 +1=29 20 10 21 専用Bランクの《ソード》武器として扱う
レイピア[刃] 1H 8 27 5 10 21
トライデント[刃] 1H投〈スピア〉 12 -1=26 22 10 24
ヘビーメイス[打] 2H 15 +1=28 30 12 21
ヘビーメイス[打] 1H両 15 +1=28 20 12 21
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
ファイター技能レベル17 25 21
防具 必筋 回避力 防護点 備考
ハードレザー 13 4
ガングニルの効果 1
合計:ファイター/すべての防具・効果 21 5
装飾品 効果
決死の鉢巻き 《捨て身カウンター》が使える
太極のジオグラフ 専用(HP)ジオマンサー技能の使用に必要 天:4 地:4 人:4
瞬脈の念珠(2点) 破壊することで命脈点を2点得る
首飾り 天然石の首飾り
背中 ウェポンホルダー改 ニルヴァーナと黒い残り火の剣槍収納
右手 ガングニル プラマーナ収納の手甲
左手 器用の腕輪 器用+2 砕くと+14
アルケミーキット 専用(MP)賦術の使用に必要
軽業のブーツ 転倒しなくなる
人壊のジオグラフ ジオマンサー技能の使用に必要 天:4 地:4 人:2
所持金
2,296,527 G
預金/借金
G

所持品

冒険者セット
(背負い袋、水袋、毛布、松明6本、火口箱、ロープ10m、小型ナイフ)
調理道具セット
気付け薬x1
スカウトツール
保存食4週間
油x5
恋人の受音機
マナチャージクリスタル5点
トリートポーションx2
魔香水x2
魔晶石3点x15
魔晶石1点x1
怪力の腕輪
アルケミーキット
人壊のジオグラフ
防護服の布x5
リペアテープⅡx2
疾風の腕輪
ミサイルトラッパー
瞬脈の念珠(2点)
筋力の腕輪
ウェポンホルダー改
ランタンベルト
瞬脈の念珠(2点)x5
相克の念珠x5
月光の魔符+3x5
陽光の魔符+3x5

【便利品】
スカイバイク
騎獣専有スフィア
魔動バイク収納スフィア

【武器】
ニルヴァーナ
黒い残り火の剣槍
プラマーナ
レイピア
ヘビーメイス
トライデント×2

【秘伝】
《縫雷戟閃》]

マテリアルカード

BASSS
510
10
39
名誉点
336
ランク

名誉アイテム

点数
秘伝140
頑丈なランタン10
ランタンベルト多機能化20
ダークドワーフと知り合い0
武器専用化50
マナカートリッジ50
武器専用化50
専用装飾品50
専用装飾品50

容姿・経歴・その他メモ

本名:ジールレーゲン・A・ミュートロギア

容姿・詳細・性格


黒髪に黒の眼、常に気だるげな表情をする青年
顔は非常に整っているが後述の性格のせいで彼女が出来たことはない
基本的に首元を緩めた白いワイシャツに赤いネクタイというスタイル、気分で色々な服も着るらしいので特にこだわりがあるわけではないがこれが一番楽だと言う
とはいえファッションに興味がないわけではなく、オシャレには気を遣う
少し伸ばされた髪を後ろで結んでいる
基本的に偽名を使うがそれは養父の事を思い出したくないのと、養父の苗字を汚したくないという思いから
ちなみにオーバードレスとは【過度に着飾る】という意
性格は一言で言えばロクデナシ
女性にだらしなく、お金や美味しい話に乗っかりがち
ギャンブルで持ち金をスることも日常茶飯事
楽をして生きることを望む為、美人に養ってもらうのが願い

だが滞在した村での出会いや交流により、少しその考えに変化が生じ始める
元より根の方は真面目かつ他人想いな部分がある彼は次第に自身の感情に気付き始めた
しかし変化に戸惑うのも事実だったが英雄達との出会いやヘレナとの別れを得て確信と覚悟を手にした

自分はもう一人では無いと、託されたものがあるのだと
初めて本気で愛した女が笑って生きていけるように、自分を受け入れてくれた場所を守る為に、もう失わない為に戦うと決めた
かつて養父がそうしたように、自分も誇りを胸に灯そう

【ZEAL of proud】

それが今の彼の胸に灯る熱き想いだった


身長は170cm
誕生日8/29

好きなものは自由な人生、甘い食べ物、村の人々、好きな女性の笑顔
苦手なものは苦い食べ物、勉強、商業、珈琲
嫌いなものは理不尽、女の子の泣く顔、弱い者いじめ、才能や出来ばかりを見る連中

将来の夢:大切な人と共に歩ける未来

信条

日常/肯定
運命/否定

矜持/執着

託された想いを背負って前を向き続ける

経歴

・大きな挫折をしたことがある
・育ての親に拾われた
・規律に厳しい環境で育てられた
・自由のために

ランドール地方の村で生まれるも運悪く村が蛮族の襲撃に遭い壊滅する
両親も村人も皆殺しにされてしまうが、彼が殺される前にある冒険者達に救われ保護される
行く当ても無かった彼をその冒険者の中の一人が養子としてジールを迎え、共に過ごし始める
それからその人物の元で育つが、養父は商人の一族でも力を持つ立場にいたからかひたすらに厳しかった
養父の名は【クレイ・A・ミュートロギア】
養父は甘えを許さない厳しく不器用な人物であった、冒険者としてかなりの実力を持っていたこともあり、脅威に対する力として冒険者の指導を幼少期から受けていた
特に養父は魔法のエキスパートであった為、とにかく魔法に関しては妥協を許してもらえなかった
だがジールには魔法の才能が全くと言っていい程になかった
真語魔法と操霊魔法は術式の発動の気配も起こらず、神からの声も聞こえないから神聖魔法も無理
妖精魔法も妖精が彼に力を貸してくれる気配はないし、精霊にもガン無視を決め込まれたから森羅魔法も使えるわけが無い
魔動機術ならと思ったがこれまた無理、召異魔法は・・・養父から全力で止められた
まぁつまり魔法に関しては落ちこぼれだったわけだ
出来ないことを出来るようになるまでやるなんて立派な志など持てないからよく養父の授業からバックれて野原で昼寝をすることもしょっちゅうあった
大概バレて連れ戻された後に説教コースだったが。
魔法だけではなく近接技能も学んではいた、剣術や槍術、格闘技etc
魔法よりは才能があったのか、一通り人並にはこなすことが出来ていたゆえに剣士としての道も示されていた
しかし、周りからは【あのクレイの息子のくせに魔法の才能がない】と陰口を叩かれることも多く、父親との比較にうんざりしていた
だってそうだろう、人はそんな事で区別されていい筈がない
才能があろうが、無かろうが、それでも人は生きていくのだから
幸い養父は厳しかったが才能の有無については言及はしなかったし、昔から世話になったエルフの女性にはとても良くしてもらった
そういう観点からすればジールは周りに恵まれていたのかもしれない

だがこのまま行けば跡取りになる可能性のある自分には商人としての才能もなく、養父が周りから責められている光景を何度も見てきた
自分なんて見捨てればいいのにと思うことは多かったが、決して養父はジールが出来損ないでもダメでもないと言い切っていた
しかしこのままでは養父の立場も危うくなる、それならばいっそのこと嫌ってもらった方がいいと考えたジールは二枚の置き手紙を残して家を出ることにした
いいところでそれなりの稼ぎを得て、ゆくゆくは美人な奥さんを貰って・・・なんて考えながら荷物をまとめてハルシカを出ていく
・・・だがプランも何も考えてなかった彼は最低限のお金しか持たずに出た為にすぐに困窮してしまう
死ぬわけにはいかないので彼は行く先々でなんとか食いつないでいこうと決めた

とりあえずは手あたり次第やれることはした
狩人や大工、給仕や仕立て、もはやここまで来ると何でも屋だ
全部素人作業ではあるが、経験にもなるし値段の設定を間違えなければそれなりに客もいた
料理も特技の一つ、美味しいものは好きだから料理は好きだった

ギャンブルも嫌いではなかった、上手くいけば楽に儲けられる上に楽しい
負ける時は負けるし、負け分をちょろまかす為に逃げたりしたこともあるのは内緒だ

だが最近立ち寄った街で、所謂美人局に引っかかってしまい所持金が尽きてしまう出来事が起こる
手元に残ったのはこわーいお兄さん達から必死に守った1Gと装備品のみ
街にいられなくなった彼は脱兎の如く街を脱出、コルガナ地方の何もない場所を空腹で彷徨うのであった

余談だが、彼は養父の事はあまり好きではなかったが嫌いなわけでもない
そもそも養父が厳しい理由も、自分を拾ってくれた理由も知っているジールは養父のことを嫌いになりきれていなかった

「誰かに受けた恩は必ず返せ、他者を裏切ることだけは決してするな」
「友を、仲間を、信じることは忘れるなよ」
「それと、愛した女は全力で守れ」

養父のこの教えだけは守ろうとしている
こんなロクデナシの自分でも、それくらいは胸を張って言いたいと思っているからだ

親愛なる二人へ


親父、ヴェセルカさん、久しぶりに手紙を出します
最後に手紙を送ってから随分と経ちましたがお二人は如何お過ごしですか

困難と向き合っていた俺は無事に自分のやるべきことを成し遂げ、今は仲間達と世界を旅しています
ハルシカを出た時にはこうなるなんて正直思ってもみませんでした
拭えない劣等感に潰されそうになりながらも進み続けられたのは支えがあったからなのだとつくづく感じます
誰かと共に歩く事、手を繋ぐ事は決して恥ずべき事ではない
寧ろ人として大切な事なんだと知ってからはあれだけあった劣等感もいつの間にか無くなっていました

俺は一人でも生きていけると思い上がってた時がありました
親父に命を救われて、ヴェセルカさんに生きる事を諭されて、仲間達に支えられた
結局、俺の人生は誰かに助けられてばかりです
でも、だからこそ今度は俺が誰かの手を取る番なのだと感じました

俺が今している旅は決して平坦なものではありません
でも、二人がくれたものがこの胸にあり、隣に愛しい仲間達がいるから怖くはないです
人を愛する尊さを、知りましたから

いつかきっと会いに行きます
その時は色んな事を話したいです
笑った事、泣いた事、怒った事、旅で見た沢山の事を

だからその日が来るまで、どうかお元気で

親愛なる父と…母へと愛をこめて  
                
                ジール

日記

夢の欠片 一話


美少女最&高!
行き倒れた先で俺はスーパー美少女のクリス、ロリっ子のキャシー、タビットのサーシャ(タビットの美醜は正直分からんが脳内補完で何とかする)と一緒に依頼に行くことが出来た
依頼の先でクソ犬共に噛みつかれてしまったし、酷い目に逢ったがまぁよし
なぜならクリスとルームシェアすることが出来たしな!
アルヴらしいがあんな可愛い子に吸われるなら本望だぜ!
あーーーーーついでにあの胸の中で甘えてぇなぁ!
でも俺は自制の出来る男ジールだ、寝ている女の子の寝込みを襲うなんて絶対にしねぇ
(命は惜しいしな)

しっかしまぁ、めちゃくちゃ寂れたギルドだったな
とりあえず冒険者にはならず、手伝いの形で居座ることにした
ぶっちゃけ行く当てもねぇし、助けてもらった恩もあるしで早々に出て行く選択肢はない
てか、サーシャにアホみたいな借金背負っちまったし……
ちくしょう。

夢の欠片 二話


やっぱ蛮族は苦手だ
なんであんな可愛い女の子をああも簡単に傷付けられるんだっての
とりあえず肉だるまのとこで武器の手入れだけはしとくか、今度もなんかあるかもしれねぇしな
俺なんかでも守れるものがあるといいな

夢の欠片 三話


夢の欠片ねぇ
聞いてた感じ、正直やべぇもんだってことは分かった
リカティ姉さんが作ったもんだって話だけど、まぁ俺にとっちゃ制作者が誰だろうとどうでもいい
ただあれを放置したらいつかこの村や皆に危険が及ぶかもしれない
あのよく野菜くれるばーちゃんも、近所のガキ共も、ギルドにいる皆も………
こういうのは柄じゃねぇけど、恩は返さねぇとな
だろ?親父。

夢の欠片 四話


はぁ~~~~
今回はどうなるかと思ったぜ・・・
変な罠はあるし、宝箱に化けた奴は居たし・・・
誰一人欠けなかったのは本当に良かった、一緒に行った奴らが目の前で死ぬなんて想像もしたくねぇ
クリスもキャシーも…本当に大丈夫なんだろうか、やっぱ心配はしてしまう
本当に焦った、魔剣がどんなものか知らねぇけど割に合わないやつなら嫌だなーーー!
とりあえずマッさんの鑑定を待つだけだな

追記ってわけではないけど
女の子の太ももって、あんなに柔らかかったんだな・・・
なんか不思議と安心しちまって寝てしまった
今度はクリスの膝枕だな!楽しみだ!

夢の欠片 五話


…あーあ、やっぱあれを人間が使うのは無理かー
リカティ姉さんならワンチャン抜け穴知ってるかもしれねぇって思ってたけど、そもそもその抜け穴知ってたらこんな話にはなっていないか

才能もねぇ俺があいつらの為にやれることは命を張る事だけだ
ぶっちゃけ死ぬのは普通に嫌だし痛いのも苦しいのも嫌だ
でも俺の目の前で誰かが傷付くのはもっと嫌だ
それこそ俺は本当にクソッタレな人間になっちまう

そうならない為にも力を付けないとな

夢の欠片 六話


分かってる、クリスがああ言った理由くらい
俺があそこでしっかり抑えられていれば、あの女の子は傷付かなくて済んだかもしれない
逸った結果があれなら俺にクリスを責める理由なんてない
だけど反省はするけど後悔はしていない、結果的に命を救えたんだ

難しいな、助けるってのは
親父、ヴェセルカさん・・・あの人たちならもっと上手くやったんだろうな

次はもっと上手くやってやる、絶対にな

夢の欠片 七話


レーヴァを追っていった場所でアンデッドやよく分からない生物・・・あれ生物か?
とにかく気色悪い奴と戦うことになった
倒すことには成功したが、どうもきな臭いことが起き始めている
いや、きな臭いことに気付きつつあるってとこか
正直英雄になろうとか、名誉を手に入れたいとか、そんなことどうでもいい
ただ今は、クリスやキャシー、サーシャ、そいつらと過ごす日々を続けたい、だからこんな騒ぎは早く終わらせたいって思う
よし、もっと鍛えないとな

夢の欠片 八話


今回は心底ひやっとさせられた
俺の目の前で美少女が死ぬなんて展開は死んでもごめんだぜ
クリスも、サーシャも、キャシーも、一歩間違えていたら死んでいた
本当に皆生きててよかった、こんな時に神聖魔法とか使えたならな・・・ま、無いものねだりは止めとくか
さて、今回見えてきた組織の存在、【ラクシアの使徒】だったか?
奴らは最高傑作とかほざいていたが、リカティ姉さんが言うにはドッペルゲンガーに記憶毎コピーされてそれを利用した結果が夢の欠片になっているってとこらしい
世界平和とかそんなものに興味はないけどな、それの為に可愛い女の子や無辜の人たちが巻き込まれるのは我慢なんねぇ
奴らがちょっかい出してくんなら、徹底的に相手になってやる
俺の仲間に手出しはさせねぇ

・・・なんか恥ずかしくなってきたな、俺の嫁達に手は出させねぇ!にしとくか

そういや色んな武器を触ってみて感じたが、どうやら俺は槍と剣が一番しっくりくるっぽいな
ニルヴァーナの性能は俺の身の丈に合わないのは分かるが、ニルヴァーナのおかげで今日まで生き長らえているのは事実だし、レーヴァ曰くあの謎の魔剣も少しずつ力を取り戻しているらしい
あの二振りをもっと使いこなしたい、そして更に色んな武器を扱いたい
もっと、もっと強くならねぇと

夢の欠片 九話


●月☆日

村に戻るマッさんの馬車に揺られながら俺はこの手記を書いている

ハルシカ商協国、俺にとっての第二の故郷とも言える場所
親父の元を飛び出すも同然で出てきた俺は二度とこの場所に戻ってくることはないだろうって思っていた
きっと戻れば俺は酷く怒られるだろう、もしかしたら会ってくれないかもしれない
だけども、そんなことを覚悟してでも俺は行かなければならなかった
小さなプライドを守る為に逃げるには大切な人達が増えすぎた

そして俺はリトライメント家の当主・・・親父であるクレイ・A・ミュートロギアその人に会いに行った
門前払いをされることは無かったのは幸運だった
そこには親父と、ヴェセルカさんの姿があった
親父が呼んだのだろうか、それは分からないが俺にとっては都合が良かった
幼少期から俺の事を見てくれていた二人にだからこそ聞きたいことがあったからだ

まず久々に会った俺に対して、親父からの言葉は冷たかった
当たり前だ、家を捨てて出ていった俺を歓迎するわけがないのは分かり切っていた
だからこそ俺は言いたいことを、覚悟を言った
今まで親父に噛み付いたことは多かったけど、今回は反抗とかそんなもんじゃない
やらなければならないから、やりたいから
ほぼ叫びにも近い言葉を俺は親父にぶつけた

少しばかりの時間が流れ、ヴェセルカさんが「クレイさんの負けですね」なんて言った直後
暫し黙っていた親父は大きな溜め息をついて俺に微笑んだ

そして俺は二人に色々話した、リカティ姉さんの事や夢の欠片については伏せたが、今厄介事に巻き込まれていること
今住まわせて貰っている村や人を守る為に天地使いになったことも
その天地使いに関しては二人共懐疑的ではあった
それはそうかと思った、確かあの二人が昔いたパーティーは運や確率を極限まで排斥し確実性を持たせることを主としていたらしいからな
ヴェセルカさんはそれでも大きな成長だとフォローもしてくれたが親父は最後まで渋い顔のままだった
だが魔法が使えない俺にはこれを使うしかない、そう伝えれば思案の後に友人の伝手で天地使いがいないか探してくれると言ってくれた
同時にヴェセルカさんには冒険の心得を教えてもらうことになった
二人共、そこまで時間があるわけでもないのに俺の為に時間を割いてくれた、その事実が俺は嬉しかった

次にマッさんが出るまでがタイムリミットだったが、ギリギリまで俺はやれることをやった
どこまで通用するかは分からない、もしかしたら無駄になるかもしれない
だが俺はやらないといけない、悪意から・・・脅威から皆を守る為に

このページは流石にクリス達には見せらんねぇな
でも書き留めておきたかったんだ

…さて、そろそろ村に着く頃か
会いに行くか、俺の嫁候補達にな

夢の欠片 十話


グレーテル、ラクシアの使徒・・・
夢の欠片から始まったこの騒動の中で戦わないといけない相手が見えてきた気がする。
自分の望むままに世界を作り変える、確かにそれは魅惑的で最高の世界なんだろう。
でもな、それはつまり自分の望まないものは全部排された世界だ。
そんなもの、俺にとっての理想とはかけ離れている。
思い通りにいかないから、いかないからこそ辛くても、苦しくても人は頑張って生きている。
いつか届くと信じているから。
馬鹿みたいに足掻いて、もがいて、諦めなかった先に掴んだものこそ本物だと俺は思い直した
昔の俺だったら、多分あの誘いに乗ってたかもな…
でもそうならなかったのはきっとあいつらが居てくれたからだ

逃げ続けて生きてきた俺だけど、もう逃げる事はしたくない。
親父やヴェセルカさんに顔向けが出来なくなるのもそうだが、守りたいと思えたこの村の人達を裏切りたくないんだ。

そしてこの騒動の元凶をぶっ飛ばして、必ず帰る。
キャシーも、サーシャも、クリスも、俺も
誰一人欠けずに帰って、ざまぁみろって笑ってやる

ありふれたハッピーエンドでケリをつける

そして夢の欠片に頼らなくても笑えるって、幸せになれるって、あいつに伝えたい

俺達は皆、この世界に祝福されて生まれて来たんだからな

夢の欠片 十一話


またやっちまった…
なんで学ばねぇんだよ俺
クリスがああいう事嫌だって知ってただろうに

でも、アレクサちゃんから話を聞いて、試練が必要な程に相手もやばいって知ってから、居ても立っても居られなかった
自己満足なのは分かってる、でも何かしたかった
でもそれでクリスが嫌がっちゃ本末転倒だよな…
それにあんな安物渡してしまったわけだし、それも相まって怒ったのかもなぁ、キャシーやサーシャよりも安いわけだし…
弓使いが必要なものをもう少し勉強するべきだったよなぁ

…嫌がったクリスの顔見るのは結構きついな
邪険に扱われるのには悲しいことに慣れたつもりだったけどよ
やっぱあいつには、笑顔が似合うよな
本当なら、渡すもんだってあんな道具よりもクリスに似合いそうな服とかアクセサリーとか贈りたかった
でもよ、こんな状況下で流石にそれは出来ねぇ
そういう意味ではザーさんには感謝だな、あんな嬉しそうなクリスを見られたんだから

って、馬鹿野郎!
俺が!あいつを!笑わせんだろうが!!
他人任せダメ絶対!
よし、クヨクヨタイム終わり!

ちょっくら槍の鍛錬でもしてくるぜ!

…全部片がついたら、クリスの事旅行にでも誘ってみるか

夢の欠片 十二話


あー、くそ
俺の嫌な感情が久々に出てきちまった
竜のねぐらに新しい奴らが入ってきた事はいい事なんだろうけどよ…
やっぱ新入り達の顔は直視出来なかった
別にあいつらが悪いわけじゃない、俺の気持ちの整理が下手くそなだけだ

今までは人手不足って理由があったから俺は必要とされてた、だけどそれが無くなった以上俺がここに居れる理由はない
俺は冒険者なんて立派なもんじゃないし、ヴァグランツとしての矜持も正直持ってるわけじゃない
ただ目の前で誰かが泣くのが嫌だから、恩義を返したいから、好きな奴を守りたいから、その気持ちだけで戦ってきた

いつもだったら思い悩む前に逃げてたんだが、今回はそうはいかない
なんだろうな、やらないといけないと思えたんだ
そう思えるようになったのはきっと・・・

夢の欠片 十三話


・・・俺は劣等感の塊のような人間だ
親父に対するコンプレックス、才能だけで人を見る大人たち、自分がいる家の重さ
どうせ自分なんてと目を背けて、逃げるようにハルシカを出てきた
正直、目の前にある問題は怖い
一歩間違えれば死ぬだろうし、本当は逃げてしまいたい気持ちも無いと言えば嘘になる

だけど、それ以上に逃げたくないと覚悟を決めた自分もいる
そうさ・・・俺はこの場所がきっと好きなんだ

何を迷ってたんだろうな、ちょっとした変化に怖気づいて、逃げようとして
新しい奴らが来たことで変わってしまうと思い込んでさ
他の奴らと俺を比べてキャシーやサーシャがあの大人達のような目で見てくるんじゃないかって、クリスに捨てられるんじゃないかって、そんな【もしも】に勝手に怯えて
・・・はっ、本当に馬鹿馬鹿しい迷いだった
俺の嫁はそんなことで離れたりしないって、知ってたのにな

くよくよ悩むのは俺らしくねぇ、真っ直ぐ生きる俺の方がきっとカッコイイからな!

ヘレナさんから伝えられたこの技、かなり負担はあるがきっと力になる
皆を守れる力の意味が分かってきたよ親父、ヴェセルカさん!

夢の欠片 十四話


アレクサちゃんの修練を持って、英雄の俺達への試練は終わった
だけど同時に大きな問題も現れた
ヘレナさん、俺に槍の使い方を叩き込み奥義も残してくれた師匠とも呼べる人
そんな人が俺達の敵として立ちはだかったんだ

信じられなかった、いや、正直今でも信じていない
あの優しいヘレナさんが理由もなく俺達へ敵対するわけがないって思っている
クリスが言うようにヘレナさんの行動は不可解な事が多い
わざわざ敵になるはずの俺達を鍛え、俺には奥義を授け、あまつさえ本拠地へ繋がる鍵すらも見せてきた
明らかに何か目的があるはずだ、だから俺は彼女へと真意を問いに行く

勿論、本当に裏切っている可能性はゼロじゃない
だけど疑うだけじゃなく、信じたいんだ

俺は信じてる
ノウスと語り合ってたあのヘレナさんの表情を、ヘレナさんを連れ戻そうとするクリスを、そして俺の直感を

もう泣かせたくない
あの時、あいつの手を取った時から心に決めたんだ
だから俺は向き合うさ、真実に

夢の欠片 十五話


ヘレナさんとの戦いの後、俺の心はぐちゃぐちゃだった
クリスとの約束を守れず、ヘレナさんを止められず、結局あんな結末を迎えるしか出来なかったことに情けなさを感じてた
俺はヘレナさんに憧れていた、ヴェセルカさんとは違う方向性だけど信頼できる【大人の女性】だったから
あの強さと優しさは俺を確かに成長させてくれた
彼女の贖罪だとかそんなのはどうでも良かった、本当はただヘレナさんに生きていて欲しかった
だけどあそこでヘレナさんを討たなければキャシーもサーシャもきっと殺された、俺の守りたいものを守れなかっただろう
だから俺はヘレナさんを殺した・・・

その後戻ったギルドでクリスの顔を見て思ったんだ
俺がヘレナさんを討ってまで帰って来たかった理由は・・・やっぱこいつなんだって
俺はもうどうしようもないくらいにクリスに惚れている、いつもは強気でツンツンしてるけど本当は誰よりも臆病な女の子
そして誰よりも優しい奴なんだって知っているから
多分クリスに逢うことがなければ俺はロクでなしな人間のままだった
嫌なことからすぐ逃げて、楽なことばっかするそんな人間のまま
でもクリスの前でそんな事はしたくなかった
あいつの前ではカッコイイ俺でいたいって思えたんだ
クリスには少しきつい言葉を言ってしまった、だけど見なければいけないことはこの世にある
でも俺はいつでもクリスの傍にいる、怖いなら手を握ってやるし怯えるようなら肩を抱いてやる
あいつを怖がらせるものはこの俺が振り払ってやる
そして伝えたい、怖いことも多いけど世界はもっと広くて楽しいことに溢れているってことを
あいつの手を引いて色んな世界に連れまわしてやりたいんだ
その為にも俺は決着を着ける、世界を変えさせてたまるかよ
あの空に浮かぶ邪魔な影を消してやる
そして綺麗だった空を取り戻すんだ
アンリ姐さん、ユキさん、アレクサちゃん達・・・ヘレナさん
力を貸してくれた人達の想いを背負って俺は行く
さぁ、やろうぜラクシアの使徒、俺達は絶対に負けないからな
てめぇらがどんだけ暗躍しようとも、無駄だって教えてやる

夢の欠片 最終話


巨大な敵の撃破を以て全てが終わった
夢の欠片に関わる騒動にもケリがついて、アンリ姐さんも帰って来た
どうやら魔神になってしまったらしいが、そんなのは関係ない
アンリ姐さんはアンリ姐さん、それでいいんだ
もう誰も、失うなんて嫌だからな
そして俺達は旅に出ることにした
アンリ姐さんの償いと、皆で色んな世界を見るっていう旅に
クリスとは前から旅に出るのもいいって話をしていたから丁度よかったのかもしれない
・・・俺としてはクリスとの二人旅でも良かったけどな、それは内緒
でも気さくに接することが出来る皆と一緒なら、楽しい旅になりそうだ
そう思うと皆との旅もいいのかもしれないな

なぁヘレナさん、親父、ヴェセルカさん
俺、守れたよ
大好きな女の子も、帰ってくる約束も、全部・・・
辛かったこともあったけど、泣きたくなることも多かったけど、俺はそれでも駆け抜けた

・・・空の青さが目に染みる
ちょっと視界がぼやけるのはきっと明るさに目が慣れてないからだ
寝起きってのはこういうもんだ
夢ってのはいつか覚めるもの、だけどクリスの傍にいるこの事実は確かな現実だ
それさえ分かっていれば俺はいい

俺の名前はジール
ちょっと女の子が好きなただの男
俺には魔法の才能がない
真語魔法と操霊魔法は発動の気配も起こらず、神からの声も結局聞こえないから神聖魔法も無理
妖精魔法も妖精が俺に力を貸してくれる気配はないし、精霊にもガン無視を決め込まれたから森羅魔法も使えるわけが無い
魔動機術ならと思ったがこれまた無理、召異魔法は止められているし使うつもりもない
まぁつまり魔法に関しては落ちこぼれだったわけだ
それでも・・・此処で出会えた最高の仲間達と恋した女の子と一緒に旅路を行く
才能なんか無くても、幸せになれる
人との出会いは何にも代えがたい大事な宝だとこの場所で知ったんだ


今日の空は、いつもより青く澄んでいる
そして柔らかく涼しい風が俺の頬を凪いでいく
夢の終わりを告げるように・・・

履歴

クリスへの借金
0G
サーシャへの借金
0G
キャサリンへの借金
0G

【ニルヴァーナ】
1:エンチャント・ウェポン MP2
2:ファイア・ウェポン MP2
3:ブリンク MP10
4:アイシクル・ウェポン MP2
5:プロテクションⅡ MP3
6:ソニック・ウェポン MP2

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 3,000 1,200 0
トレーニング&小遣い稼ぎ 敏捷
筋力
敏捷
器用×2
生命
1 2021/07/10 夢の欠片 一話 2,000 3,000 15 生命
筋力
フォックステイル ジールクリスキャサリンサーシャ
2 2021/07/23 夢の欠片 二話 2,500+50 2,760+150+300 18 器用
敏捷
フォックステイル ジールクリスキャサリンサーシャ
3 2021/07/23 夢の欠片 三話 0 6,000 0 フォックステイル ジールクリスキャサリンサーシャ
4 2021/07/25 夢の欠片 四話 3,000+50 3,130 22 敏捷
敏捷
フォックステイル ジールクリスキャサリンサーシャ
5 2021/08/14 夢の欠片 五話 3,500 8,120 18 筋力
生命
フォックステイル ジールクリスキャサリンサーシャ
6 2021/08/21 夢の欠片 六話 4,000 14,000 54 敏捷
器用
器用
フォックステイル ジールクリスキャサリンサーシャ
7 2021/09/10 夢の欠片 七話 4,500 10,600 8 器用×2
フォックステイル ジールクリスキャサリンサーシャ
8 2021/10/10 夢の欠片 八話 5,500 20,080 15 精神×2
器用×1
敏捷×1
フォックステイル ジールクリスキャサリンサーシャ
9 2021/10/23 夢の欠片 九話 7,000+100 8,750 54 筋力×2
器用
フォックステイル ジールクリスキャサリンサーシャ
10 2021/11/22 夢の欠片 十話 10,000 5,900+45,400+9,000 28 精神
精神
器用
器用
フォックステイル ジールクリスキャサリンサーシャ
11 2021/12/26 夢の欠片 十一話 12,000+5,000 15,820 49 敏捷
筋力
筋力
フォックステイル ジールクリスキャサリンサーシャ
12 2022/01/22 夢の欠片 十二話 15,000 29,000 0 器用
器用
生命
フォックステイル ジールクリスキャサリンサーシャ
13 2022/01/23 夢の欠片 十三話 20,000 10,000 0 筋力×2
器用×1
精神×2
生命
フォックステイル ジールクリスキャサリンサーシャ
14 2022/02/25 夢の欠片 十四話 25,000 51,000 43 器用×3
筋力
生命×2
フォックステイル ジールクリスキャサリンサーシャ
15 2022/03/19 夢の欠片 十五話 30,000 200,000 80 生命×6
精神×1
器用×5
フォックステイル ジールクリスキャサリンサーシャ
16 2022/04/23 夢の欠片 最終話 300,000 2,300,000 352 生命×10
器用×10
フォックステイル ジールクリスキャサリンサーシャ
取得総計 452,200 2,744,210 756 80

収支履歴

スピア::-170
ハードレザー::-340
冒険者セット::-100
調理道具セット::-50
レイピア::-110
アルケミーキット::-200
マテリアルカード白Bx11::-220
天然石の首飾り::-9
サーシャから借りた::40
気付け薬::-40
おばちゃんに::-150
スマルティエの筋力の腕輪::-900
巧みの指輪::-500
ファルシオン::-790
ヘビーメイス::-330
ヘビーメイス売却::115
レインボースピア::-9000
レインボースピアオーダーメイド+3::-900
ファルシオン売却::395
ランタンベルト+頑丈なランタン::-140
巧みの指輪::-500
油x3::-60
バスタードソード::-560
ヘビーメイス::-330
カイトシールド::-500
ヘビーアックス::-440
スカウトツール::-100
ギャンブル勝ち::146
油x2::-40
蝙蝠の耳飾り::-3500
生活費::-600
ヘビーアックス::-360
ロングスピア::-220
福引::-2000
スネークアロー売却::900
恋人の受音機::-100
恋人の呼び笛::-400
蝙蝠の耳飾り売却::1250
スマルティエの筋力の腕輪売却::450
ミサイルトラッパー::-1660
パラソルスピア::-600
マテリアルカード緑Ax10::-2000
トライデント::-460
トライデント::-460
トライデント::-460
熊の爪::-6000
福引::-2000
サーシャへ::-650
返金::650
器用の腕輪::-1000
クリスへ::-250
ランタンベルト多機能化::-1000
魔動ミニバイク::-3000
疾風の腕輪::-1000
魔動回転ノコギリ::-4400
保存食4週間::-200
サーシャへ::-2000
サーシャから::2100
天星のジオグラフ::-500
マナチャージクリスタル5点::-2500
ゴーレムへ::-250
ゴーレムへ::-100
熊の爪売却::3000
魔動ミニバイク売却::1500
魔動回転ノコギリ売却::2200
魔動バイク収納スフィア::-10000
油x5::-100
マテカ金Ax20::-4000
高性能魔動バイク::-20000
クリスへ::-1200
疾風の腕輪::-1000
瞬脈の念珠(2点)::-1000
アビス強化B::-2000
アビス強化B::-2000
レインボースピア魔法の武器化+2::-20000
ウェポンホルダー改::-5000
アイソアーマスク::-2000
決死の鉢巻き::-2000
補充の矢筒::-600
月光の魔符+2::-1500
陽光の魔符+2::-1500
リペアテープⅡx2::-1500
奇跡の首飾り::-10000
生活費::-600
キャシーから::5000
瞬脈の念珠(2点)::-1000
太極のジオグラフ::-10000
マナカートリッジXI::-5200
軽業のブーツ::-11600
家賃::-600
ガードナーシェル::-12000
瞬脈の念珠(2点)x2::-2000
マテカ金Ax10::-2000
家賃::-600
瞬脈の念珠(2点)::-1000
決死の鉢巻き::-2000
ロングスピア売却::110
パラソルスピア売却::300
ミサイルトラッパー売却::880
バスタードソード売却::280
カイトシールド売却::250
ヘビーアックス売却::220
アックス売却::180
アイソアーマスク売却::1000
相克の念珠::-500
相克の念珠::-500
家賃::-600
レインボースピア::-9000
レインボースピアオーダーメイド+3::-900
レインボースピア魔法の武器化+2::-20000
アビス強化::-2000
相克の念珠::-500
相克の念珠::-500
瞬脈の念珠(2点)::-1000
瞬脈の念珠(2点)::-1000
瞬脈の念珠(2点)::-1000
スカイバイク::-60000
月光の魔符+3x5::-25000
陽光の魔符+3x5::-25000
マテリアルカード金S::-2000*10
千変万化の服::-18000
魔晶石3点x20::-6000
マテリアルカード赤S::-2000*10
マテリアルカード赤SS::-20000*2
マテリアルカード緑S::-2000*10
相克の念珠::-500
相克の念珠::-500
瞬脈の念珠(2点)::-1000
瞬脈の念珠(2点)::-1000
リペアテープⅢx2::-6000

チャットパレット