綴木 琉愛
プレイヤー:珠岡
立ち絵(仮)
- 種別
- ハウンド
- ネガイ
-
- 表:
- 享楽
- 裏:
- 善行
- 耐久値
- 35=(18+11+4+2)
- 作戦力
- 5=(1+2+2)
ヒトガラ
| 年齢 | 17 | 性別 | 女 |
|---|---|---|---|
| 過去 | 疑いなく いつからか皆を幸せにすることは当然だと考えていた。 | ||
| 遭遇 | 被害者 そんなになるまでお兄ちゃんが追い詰められていたなんて | ||
| 外見の特徴 | ぎゃる | ||
| ケージ | 殺風景 | ||
| 好きなもの | ん-…Dior?笑 | ||
| 嫌いなもの | けーご | ||
| 得意なこと | 家事、じんちゃんの嘘を見破ること | ||
| 苦手なこと | 勉強 | ||
| 喪失 | お兄ちゃんの笑顔、疑念 | ||
| リミッターの影響 | 幻聴 「一緒に行こう」あの声が消えてくれない | ||
| 決意 | 諦めない 生きることも、それ以外も | ||
| 所属 | SID | ||
| おもな武器 | G&G FF16 | ||
「さて…君は私を飽きさせないでいてくれるかな?」
パートナー:東雲 仁
- プレイヤー
- M.R
- 年齢
- 37
- 性別
- 男
- ネガイ(表)
- 究明
- ネガイ(裏)
- 無垢
- リリースの方法
- 自撮り
マーカー
- 位置
- 首
- 色
- 緑
- 相手からの感情1
- 執着
- 相手からの感情2
- 安らぎ
- 最初の思い出
- 目覚めて早々に食らったのは、「なぜハウンドになったのか」「ハウンドになってみてどうか」などのとても人の心があるとは思えない質問攻めだった。答えが返ってくるまでついてくることがわかった琉愛は、そのまま東雲を引き連れ、ショッピングへと向かったのであった。「ハウンドだけじゃ買い物いけないからね~」
キズナ
| 物・人・場所など | 感情・思い出など | ヒビ | ワレ | |
|---|---|---|---|---|
だいすきな友だち
| 毎日ばか笑いして、まじで最高。ずっとずっと友達でいたい。
| ✔ | ✔ | |
綴木 慈(つづき いつく)
| だいすきなおにいちゃん。 今、どこにいるんだろう。
| |||
デカ盛りパフェ
| 体の限界に興味を持った、その意気投合と一緒に食事をとったという楽しい時間。
| ✔ | ||
幼児向けの科学の本
| じんちゃんが持っていた本。興味がない、と捨てられたそれを拾って部屋に飾っている。なぜかはわからないけれど、とても大事な気がするから。
|
キズアト
| 《犠善者》 | |||||
| ドラマ | ヒトガラ | タイミング | 対象 | 制限 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|
| 喪失:疑念 | 解説参照 | 単体 | ドラマ1回 | 対象が[調査判定]を行った直後に使用する。[喪失:疑念]をロールプレイすること。その後、あなたは対象がロールしたダイスから1個を選び、出目に+1する。自身不可。 | |
| 決戦 | タイミング | 対象 | 代償 | 制限 | 解説 |
| 準備 | 単体※ | 【耐久値】4 | シナリオ3回 | 対象の【耐久値】を[2D+4]点回復する。自身不可。 | |
設定・その他メモ
だいすきなお兄ちゃんがいた。
優しくて、頭がよくて、草花のように穏やかなだいすきなお兄ちゃん。
最近、引きこもりだけど、きっといつかお兄ちゃんなら、また。
兄・綴木 慈(つづき いつく)が起こした事件の被害者。
キセキ使いとなった慈の第一被害者である。
慈は琉愛の遺体を抱えていたが、SIDが駆け付けると逃走した。
現在は行方不明である。
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ギャル 152cm
性格は明るく、いい子。
兄がキセキ使いになってしまった一端は、彼の悩みの深さを理解していなかった自分にある、と思っている。
東雲は中学時代、数学の担当教師であった。
彼のことはちょっと変わったところはあるが、おもしろいという認識。
でもここまで変だったっけ?とも思ってる。
質問攻めにあうことがしばしばあるが、答えなければずっとついてくるという性質を利用し、買い物にでかけたりしている。
また、このバレットにおいて財布を握っているのは超特例的に琉愛の方である。
東雲が脱いだ白衣が放置されていることを脱皮と呼んでおり、局内で脱皮された白衣が局員から琉愛のもとに渡ってくることがある。
リリース方法は琉愛による自撮り。
身長が~20cmくらい差があるので、東雲の腕をぐんっと引っ張り無理やりかがませている。
呼び方:じんちゃん
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「るなでーす。あ、けーご、やめてもらえると嬉しいかも~。苦手なんだよね、ごめんね?」
「じんちゃん?こっち見て?るなちゃんじんちゃんのおめめが見たいなー?……じんちゃんかがんで?いいから、かがんで。…(デコピンをする音)じんちゃん、もう今月は本あと2冊までだからね。」
「じんちゃん行くよー。うんうん気になるねーそうだねーあとで教えてあげるからねー。…つづき、しののめ、でかけてきまーす!」
履歴
1/17
零町方式で間の日常としてキズナを追加
るなのケージが殺風景なのは、家庭味があるとお兄ちゃんと過ごした日々を思い出してしまいそうだから。
ただ、そんな殺風景な部屋に増えたものがある。
それは東雲仁が喪失した「幼児向けの科学の本」と、東雲仁が贈ってくれた本棚。
以前の自宅にも本棚はあったし、兄の本棚はいつも満杯であったが、
この本棚の前で思い出すのは兄ではなく東雲仁のことであった。
ペアリングマーカーの色が変更
青 信頼 → 緑 安らぎ
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2026-1-17 | キリング・ナイト | 耐久値+2 | 珠岡 | M.R珠岡 |