ゆとシートⅡ for KIZ

悠縁 灯ゆうえん あかり

プレイヤー:暗翳

種別
ハウンド
ネガイ
表:
復讐
裏:
破壊
耐久値
37=(18+11+6+2)
作戦力
4=(1+2+1)

ヒトガラ

年齢16 性別
過去 みんな逝った
遭遇 社会科見学
外見の特徴 特徴的な服装(通っていた高校の制服と学生カバン)
ケージ 乱雑
好きなもの スタバやゴディバ、ゴンチャなどの甘いドリンク・流血
嫌いなもの こわい絵や映像作品。グロ系は少し耐性がついてきたが、不条理系がかなりキツい。また、日常系でも不安を煽る表現が無理になった。
得意なこと 中学の頃ディベート部に所属しており、全国大会に出た経験がある。
苦手なこと 絵を描いたり物語を考えたりするのが不得手。かき始める段階でどうしたらいいのかわからなくなってフリーズしてしまうので、創作系の課題を提出できたことがない。ただし音楽系は例外で、鍵盤ハーモニカやリコーダーは割と上手い。
喪失 味覚(強烈な甘さや濃い味付けのもの、辛いものの刺激は感じられるが、細かい味がよくわからない。刺身食べても醤油の味しかしない。)
リミッターの影響 幻聴(自分と同じ声をした誰かの声が聴こえる。一人で過ごしているとき、叶わぬ夢を願う度、ソレが嗤いながら否定してくる。)
決意 探す(ハウンドになってから自分が存在する価値を探している。近い将来死ぬだろうし、ハウンドには代わりがいる。せめてこの生の続きに価値を見出したい。)
所属 SID
おもな武器 ハルバード、セミ・オートマチックライフル(レーザーサイト付き)

灯、せめて君だけは――

パートナー:砂礫 礼節されき れいせつ

プレイヤー
OXIDE
年齢
34
性別
ネガイ(表)
正裁
ネガイ(裏)
究明
リリースの方法
リードにキスをする

マーカー

位置
相手からの感情1
執着
相手からの感情2
不安
最初の思い出
ペアリングを終えたキミたちは、ケージの内装を買うため出かけることにした。何軒かの店を回ったキミたちはハウンドの感性に合う商品を見つける。偶然入ってきたキセキ使いとの戦いの末に商品を購入したキミたちは、くたくたになりつつ次は別の場所へ出かけようと約束するのだった。
補足:家具を買いにIKEAとかに行った。

キズナ

物・人・場所など 感情・思い出など ヒビ ワレ
親友
幼馴染で、一緒に高校を受験した親友。言葉選びのセンスが独特で、ただ話しているだけで笑顔になれた。
先生(オーナー)
本当に困ったとき、友達に相談しづらいことを話せる人。信頼できる大人。
ショッピング
どんなお店があるかな

キズアト

《汚点遊戯》
ドラマ ヒトガラ タイミング 対象 制限 解説
嫌い:綺麗な布 解説参照 自身 シナリオ1回 あなたが[調査判定]に失敗した際に使用する。あなたの【励起値】を1点上昇させる。
決戦 タイミング 対象 代償 制限 解説
威力の強化 自身 【励起値】1 なし あなたが行った攻撃の[威力]に+1する。エネミーの【生命値】が最大値以上の場合(つまり[生命ダイス]が1個も破壊されていない場合)、増加する[威力]を+2に変更する。

設定・その他メモ

悠縁 灯。現在の戸籍の名前は無道 雨(むどう あめ)。彼女が自分で考えた名前だが、精神衛生上の理由で任務で必要な時以外はアカリと呼んでもらうよう周りの人にお願いしている。また、彼女は後述の幻聴のことを「雨」と呼んでいる。

生前は高校生二年生だった。美化委員会に所属、部活は中学の頃からディベート部に所属している。

無理ない範囲でバイトして、学校帰りにちょっと背伸びしたおしゃれな店でご飯食べたり、通話繋いで夜通し課題してたら次の日授業中に居眠りして課題出しそびれたり、平和ながら刺激的な楽しい日々を過ごしていた。
部活動も中学時代ほどではないがそこそこ頑張っている。大会には基本出ないが、反駁資料の作成や人材育成で貢献している。
幼馴染の████とは当時同じクラスで、いつも一緒にいた。幸運にも社会科見学でも同じグループになれ、とても楽しみにしていた。

オーナーは当時の担任の先生だった。化学の授業(別の先生)でわかんないところがあったときとかに先生に聞いてたりすることが増え、困ったことがあれば真っ先に相談したり、悩んでなくても学校外であった面白かったことを話したりするようになった。

ハウンドとして目覚めて、自分の現状を把握して絶望する。学校の友達も自分も殺された。しかし、自分と先生以外の遺された人はキセキ使いという真の犯人を知らない。復讐できるのは自分しかいないと言い聞かせ、彼女は戦場に立っている。
かつては部屋もそこそこ綺麗にしていたが、今はそんなことに時間割かなくてもいっか...と考えるようになった。制服ばかり着るようになったのはもっと制服を着たかったから。もっと高校生活を過ごしたかった。幸せだった日々が何よりも綺麗で、大事。だからこそ、その思いや記憶が一つずつ壊れていくことに激しい恐怖をおぼえている。もう親友の顔と声も思い出せない。死ぬことと同じくらい、生きていくことがこわい。

幻聴について
ペアリングの影響で自殺を試みたりSNSで機密書き込んだりしようとすると体が自分の意志に反する動きをすることから、自分の体に自分ではない何か(リベル)が存在するように感じており、軽度の二重人格みたいになっている。平穏な生活が頭によぎる度、声は「自分は既に死んでいる。自分はもう人間ではない。」ということを意識させてくる。普段は若干精神が不安定だが、リリースされている間は安定して幻聴も聞こえなくなる。キセキ使いを殺すため、冷静な判断をする。また、戦闘中はバレットとして背中を預けあっているため安心している。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 成長 GM 参加者
キャラクター作成
1 2022/10/1-2 キリング・ナイト 耐久値+2 みなと颯

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使用ダイスbot: ゆとチャadv. BCDice