ゆとシートⅡ for KIZ(キズナバレット) - ゆと工公式鯖

不知 当真 - ゆとシートⅡ for KIZ(キズナバレット) - ゆと工公式鯖

不知 当真しらず とうま

プレイヤー:よろず

種別
オーナー
ネガイ
表:
破壊
裏:
究明
耐久値
25=(12+9+4)
作戦力
9=(4+3+2)

ヒトガラ

年齢22 性別
過去 大きな課題
経緯 生還者
外見の特徴 目立つ髪
住居 アパート
好きなもの 飲み物:紅茶党。しかし良し悪しはあまりわからない。
嫌いなもの 食べ物:辛いものがダメ。カレーライスも甘口じゃないと食べられない。
得意なこと 操作:ガジェット好きのため、スマホ・PCの操作に長けている
苦手なこと 日常生活:家事が一切できない。食事は外食、洗濯は洗濯機からの干しっぱなし、掃除はロボット掃除機任せ…。
喪失 感覚:色覚が混濁している。オーナーになる以前の記憶から、色相の対応表を作成して持ち歩いている。
ペアリングの副作用 悪夢
使命 貫く
所属 SID
おもな武器 リボルバー

パートナー1:喜名 小萩

プレイヤー
年齢
享年26
性別
ネガイ(表)
復讐
ネガイ(裏)
正裁
リリースの方法
額に触れる

マーカー

位置
相手からの感情1
執着
相手からの感情2
安らぎ
最初の思い出
ペアリングを終えたキミたちは、即座にキセキ使いが率いる武装集団との戦闘へ駆り出された。高速道路での戦闘は厳しく、敵の狙撃手によってキミたちはピンチに陥る。しかし、ハウンドの捨て身の攻撃によって戦況を覆したキミたちは、死にかけつつも勝利するのだった。

パートナー2:イリナ

プレイヤー
年齢
享年15歳
性別
ネガイ(表)
復讐
ネガイ(裏)
奉仕
リリースの方法
マーカーに触れる

マーカー

位置
相手からの感情1
執着
相手からの感情2
信頼
最初の思い出
ペアリングを終えたキミたちは、すぐさまキセキ使いが起こした事件の捜査に駆り出された。駅の人間が全員消えるという異様な事態を調べるうち、間違えてビルを吹き飛ばすという事態に直面する。オーナーの奥の手によってトラブルを乗り越えたキミたちは、なんとかキセキ使いを倒しふたりで始末書を書くのだった。

キズナ

物・人・場所など 感情・思い出など ヒビ ワレ
定年退職した先輩刑事
刑事のイロハを教えてくれた、憧れにして超えるべき目標
先輩たちを失った事件
キセキ使いによる連続殺人事件
イリナと制圧した反社会的組織の事務所
イリナの手際の良さに圧倒された

キズアト

なし

ヒトガラ

過去:大きな課題

定年退職した先輩刑事から引き継いだ、キセキ使いによる犯罪の捜査。
証拠と、現行法で裁く方法を見つけなければならない。

経緯:生還者

とある事件の捜査中、先輩数名がキセキ使いの犯人に殺害されている。
自身も重傷を負ったが、なんとか回復している。

外見の特徴:目立つ髪

先天的な白髪。アルビノではない。
刑事時代は立場上黒く染めていたが、SIDに移ってからは地毛のままにしている。

住居:アパート

年齢相応の安アパート。駅チカ1K。

ペアリングの副作用:悪夢

警官時代の同僚が次々と霧に飲まれて消えていく夢。キセキ使いへの潜在的な恐怖。

使命:貫く

事件は必ず理を以て暴く。尊敬する先輩刑事の教え。

所属:SID

通常の刑事である刑事部からの転属。

おもな武器:リボルバー

刑事時代に使っていた、手に馴染んだものと同じ型。

その他

経歴

幼い頃から警官を目指して勉学に励んでおり、その甲斐あって無事試験に合格。
見習い刑事として務め始めた。
……その矢先、キセキ使いの起こした事件に当たる。
先輩たちは殺害され、自分も重傷を負い、捜査は証拠不十分で迷宮入り。筆頭だった大先輩は泣く泣く定年退職となった。
その傷の治療時に受けた検査でリベルへの適性が判明。
先述の事件の犯人を追う目的もあり、SIDに転属しオーナーとなる。

人物像

キャリア警官だったため、頭脳・肉体とも優秀。
だが警官になれたことで燃え尽きたような部分があり、ややダウナー。
言うべきことはズバズバ口にするくせに愛想が悪いため、(定年退職した大先輩を除き)先輩たちからはあまり可愛がられていなかった。
それでも本人としては先輩たちを大事に思っていた。義理堅い性格でもある。

人間関係

喜名 小萩

世話を焼かれるのを鬱陶しいと思いつつ、本気で拒めないでいる。
精神的な余裕のある姿を見て、自分と比較してやや劣等感を感じている。

イリナ

年齢から、仕事のパートナーではあるが庇護対象としても見ている。
とはいえ最初に組んだ事件での動きから、能力や人格については信頼している。

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