ソル・ヴァイス・レイフォード
プレイヤー:マッキー
- 種族
- エルフ
- 年齢
- 16
- 性別
- 女
- 種族特徴
- [暗視][剣の加護/優しき水]
- 生まれ
- 射手
- 信仰
- ランク
- ―
- 穢れ
- 0
- 技
- 13
- 体
- 5
- 心
- 8
- A
- 10
- B
- 10
- C
- 4
- D
- 10
- E
- 8
- F
- 8
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 器用度
- 23
- 敏捷度
- 23
- 筋力
- 9
- 生命力
- 15
- 知力
- 16
- 精神力
- 16
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 1
- 生命力
- 2
- 知力
- 2
- 精神力
- 2
- 生命抵抗力
- 4
- 精神抵抗力
- 4
- HP
- 21
- MP
- 16
- 冒険者レベル
- 2
経験点
- 使用
- 3,000
- 残り
- 0
- 総計
- 3,000
技能
- シューター
- 2
- スカウト
- 1
- エンハンサー
- 1
- ライダー
- 1
一般技能 合計レベル:6
- 狩人/ハンター
- 3
- 家政婦/ハウスキーパー
- 3
戦闘特技
- 《ターゲッティング》
練技
- [補]【マッスルベアー】
騎芸
- [常]【タンデム】
判定パッケージ
スカウト| 技巧
|
| 4
| 運動
|
| 4
| 観察
|
| 3
| |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ライダー| 運動
|
| 4
| 知識
|
| 3
| |
- 魔物知識
- 3
- 先制力
- 4
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 23 m
- 全力移動
- 69 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| エルフ語 | ○ | ○ |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
シューター| 9
| 5
| ―
| ―
| 3
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ノーマルボウ | 2H | 7 | 5 | 17 | 10 | 3 | 120ガメル |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 |
|---|---|---|---|
| 技能なし | 9 | 0 | ― |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | ソフトレザー | 7 | ― | 3 | 150ガメル |
| 合計:シューター/すべての防具・効果 | 5 | 3 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 背中 | ロングマント(フード付き) | |
| 腰 | 矢筒 |
- 所持金
- 10 G
- 預金/借金
- 0 G / -360 G
所持品
【装備品】
ノーマルボウ ソフトレザー
矢筒(矢9本 銀製の矢3本) ロングマント(フード付き)
ー-------------------------
【冒険者アイテム】
冒険者セット(背負い袋・水袋・毛布・火口箱・お父さんのナイフ)
スカウトツール
ー-------------------------
【消耗品】
予備[矢(15本) 銀製の矢(3本)]
松明 6本
ロープ:10m・30m フック1個
アンロックキー 1個
携帯食料1週間分
- 名誉点
- 0
- ランク
- ―
名誉アイテム
| 点数 |
|---|
容姿・経歴・その他メモ
容姿・性格etc
容姿:金髪ロング ポニテ(立ち絵はSAOのリーファ使用)
性格:元気っ子 基本的には寛大で面倒見がいい 姉の事になると容赦がない
一人称:ボク
姉の呼び方:姉さん・〇〇姉さん(2人っきりで甘える時はお姉ちゃん)
知人の呼び方:?ちゃんや?君
話し方:使うところでは、使うが基本的に年齢性別問わずタメ語
人懐こい性格で、老若男女問わず話しかける。
見た目とか肩書きではなく、その人の中身を重視する。
差別や偏見を嫌う。
接する距離が近いためたまに男子に勘違いをされてしまうが、本人にその気は全くない。
姉さんに下心や偏見で近づいてくる奴は、追っ払ったり、粛清したりしている。
将来は、お父さんやお母さん、あの人みたいな大人になりたい。
何はともあれやっぱり1番は、姉さん大好き。
経歴表
経歴表A 4-4 家族に愛されて育った。
経歴表A 6-5 血縁者と死別した事がある。
経歴表C 1-3 目標としている人がいる。
冒険に出た理由 4-4 なりゆき
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小さい頃、お姉ちゃんの事は内緒だった。この頃は何故だかわからなかった。
お姉ちゃんと外で遊びたかったけど、遊んじゃいけないから
お日様が出てる時は、お父さんのお手伝いをしたりいろいろ教えてもらったりして
お月様が出て来たらお家に帰ってお姉ちゃんといっぱい遊んだ。
お家の中はみんなの笑顔でいっぱいだった。
家族みんなで過ごせるから私はお月様が大好きだった。
〜「ねえ、ねえ、お母さんに聞いたんだけどね。お姉ちゃんのお名前!お月様って意味なんだって!
私ねお月様、だーいすき!(*≧∀≦*) 」〜
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今日は初めて一緒にお姉ちゃんとお外を走った。
後ろを振り返らず、前だけ見てお姉ちゃんの手を離さないように走った。
家を出る前にお父さんとお母さんとした言いつけを守りながら、約束の川辺に……。
村の人達が恐い顔をして、大きな声で叫びながら追いかけて来る。
何度止まりそうになったけど走り続けた。足が痛くても胸が苦しくても走り続けた。
ただ、約束のあの場所に向かって走った、お姉ちゃんの手を強く握りしめて。
川辺について岩場に隠れていると遅れてお父さんがやってきた。
お父さんは、ボロボロになりながら私達2人を強く抱きしめてくれた。痛いくらい強く。
それからお父さんは、それぞれに声をかけてプレゼントをくれた。
移動しようと立ち上がると私達を囲むように村の人達が武器を構えて立っていた。
お父さんが説得しようとしたが、聞く耳を持ってくれなかった。
お父さんは、私達の方を向いてもう一度抱きしめて、
『������������、������������������������』
と言って私達の手を強く握らせた。
その時、掛け声と共に後ろから無数の攻撃が飛んで来る。
お父さんは、寂しそうな笑顔で私達を川に押し出した………。
川の流れは早く、何度も手を離しそうになったが、
この手だけは離さない様に強く握りしめた………。
…………………………………………
その後の事は、あまり覚えていない。
大きな背中に揺られた様な気がする。
とても暖かくて安心する背中………何か歌が聴こえた気がした…………
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
目を覚ますと知らない天井と横に誰かいた。
私が目を覚ました事に気がつくと声をかけてきた。
理解が追いつかない……周りを見渡すと隣のベットでお姉ちゃんが寝ていた。
お姉ちゃんに声をかけようとしたら止めらた、今は寝かせてあげてと。
そいつは、いろいろ質問してきた。私は、思い出せる事は全部話した。
一通り話し終えると私のお腹が悲鳴をあげた。そいつは、きょとんとした後笑っていた。
「ついておいで」そう言われて後を追いかけるとそいつは料理を始めて、ご飯を食べさせてくれた。
私が食べてる間そいつは、私達がここに来た経緯といろいろな事を教えてくれた。
ここの事、この街の事、種族の事、お姉ちゃんの事………
すぐには、理解も納得もできなくて…悲しくて………お姉ちゃんに会いたくなった。
それを察したのかそいつは、行こうかと声をかけてきた。
涙を拭いてお姉ちゃんに会いに行こう。お姉ちゃんに会う時は笑顔で…
お姉ちゃんが安心できるくらい、とびっきりの笑顔で会おう。
部屋に戻る足取りが速くなる。早くお姉ちゃんに会いたいな。
部屋に戻ると目を覚ましたお姉ちゃんが待っていてくれた。
僕は6年前から姉さんと一緒にこの孤児院で暮らしている。
孤児院では、やる事がたくさんあって毎日忙しい。
孤児院の資金や食事の足しにする為に狩りや山菜取りに行ったり、
孤児院の中をみんなで掃除や洗濯したり、
子供達が飽きない様に味付けやパターンを変えて、料理をしたり。
院長さんに負担かけない様に私達、年長組がしっかりしないとね。(*≧∀≦*)
ここに来てからいろいろな種族の友達………いや家族ができた。
この孤児院では、ここにいるみんなは家族という意味などを込めて
孤児院に入所すると1人1人に名前をつける。
そして、その名前で生活するのがここのルールの1つだ。
私はヴァイスと名付けられた。最初は慣れなかったけど、今は大丈夫。
ヴァイスって響きも嫌いじゃない。
ここには、優しい奴、物知りな奴、恥ずかしがり屋な奴、暴れん棒な奴………
いろんな人がいて、苦労する事もあるけど毎日退屈はしない。
孤児院を退所して、いなくなった奴らは、元気にやってるのかな?
あの日以来姉さんは、自分がナイトメアである事に負い目を感じて塞ぎ込む様になってしまった。
私も最初はびっくりしたけど、それでも姉さんは僕の大好きな姉さんだ。
種族や周りの意見なんて関係ない。
いろいろ嫌がる姉さんだけど、僕がお願いすると渋々承諾してくれる。
素直じゃないけど、妹には優しい姉さん。なんか可愛いw
……そう姉さんは可愛い。性格だけじゃなくて外見も
街には、たまに不埒な考えで姉さんに近づいて来る奴もいる。
理解はできるが、変な奴が近づいて来ない様に僕が注意しないとね。度がすぎるので奴は………。
後数年で僕も姉さんも孤児院を出て行く事になるだろう。
これからも姉さんと一緒に楽しく生きて行きたいなー。
行くあてもないし、せっかくならいろいろしてみたいな。
いろんな場所に行って、いろんな景色を観て、いろんな食べ物を食べてみたいな!(^ω^)
きっとどこかでお母さんとお父さんも幸せそうな僕達を見ているはずだから。
そういえば、たまにやって来てはいろいろ聞いて来るメルトおばさんも
いつまでもあっちこっちふらふらしてないで、そろそろちゃんとすれば良いのに
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 取得総計 | 3,000 | 0 | 0 | |||||
収支履歴
初期購入品
ノーマルボウ::-120 ソフトレザー::-150 矢筒::-20 矢(12本)2セット::-20 銀製の矢6本::-30
冒険者セット::-100 ロープ・30m::-30 フック1個::-10 ロングマント(フード付き)::-50
スカウトツール::-100 アンロックキー::-100 携帯食料2週間分::-100 ルナに貸す:<-360
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