ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

偽・アダム=カドモン(アイアンゴーレム) - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

イミテーションアダム=カドモン【アイアンゴーレム】

分類:騎獣/魔法生物
価格
適正レベル
11~13
知能
命令を聞く
知覚
魔法
言語
弱点
なし
移動速度
12
Lv 攻撃方法(部位) 命中力 打撃点 回避力 防護点 HP MP 生命抵抗 精神抵抗
11 17 2d+18 17 16 105 105 15 15

特殊能力

[常]魔法生物共通

 ◯毒無効、◯病気無効、◯精神効果無効、◯人口の生命、◯感知される、◯正体露見=コンジャラー を持つ。

[常]鋼鉄の身体

刃武器からクリティカルを受けない。
純エネルギー属性魔法以外からクリティカルを受けない。

[常]属性耐性=純エネルギー

特定属性のダメージを自動的に半減する。「抵抗:半減」の効果については、抵抗に成功した場合一切のダメージを受けない。
ダメージ以外のその属性による効果を全く受けない。

[常]"白兎"の魂魄改造

このキャラクターは「分類:人族」としても扱う。

[常]偽生命の輝き

この強化アイテムを使用してゴーレムを作成する時、追加で「25」点まで、MPを消費することを選べます。こうして作成したゴーレムは、追加で消費したMP「5」点ごとに、行為判定に+「1」のボーナス修正を得ます。

[常]至高の頭脳

効果詳細

この強化アイテムを使用して作成されたゴーレムは、作成者が習得している魔法使い系技能を、「ゴーレムの魔物レベル」以下かつ「作成者の魔法使い系技能レベル」未満として習得し、魔力を「その魔法使い系技能レベル+3」として行使することができます。また、それによって習得した魔法使い系技能レベルを用いて、「魔法使い系技能レベルの合計×3」点のMPを得ます。但し、ゴーレムやアンデッドを作成する魔法の行使や、妖精や魔神の召喚はできません。なお、この効果で奈落魔法を行使させる場合、拡張効果については奈落魔法を習得している魔物と同様に処理します。非戦闘時は、常に拡張効果を使用できるものとして扱います。

[主]真語魔法7レベル/魔力10
[主]操霊魔法11レベル/魔力14
[主]召異魔法11レベル/魔力14
[主]奈落魔法6レベル/魔力9

拡張効果は3ラウンド目まで使用可能。

[常]至高の武芸

効果詳細

この強化アイテムを使用して作成されたゴーレムは、キャラクターが武器を扱うのと同様に、武器を1つだけ装備、使用することができます。筋力は「魔物レベル×3」とし、この筋力を用いて追加ダメージの算出や武器の使用の可否を決定します。武器は別途用意する必要がありますが、武器の持つ効果の使用等は問題なく行え、必要筋力を満たしていればその部位の形状に関わらず装備、使用が可能です。また、命中力判定はゴーレム本来のデータを用いて、そこに武器の修正が加わります。

[常]筋力=33、追加ダメージ=5
[主]デモンズブレードによる攻撃/14+7+4(=25)/回避力/消滅

打撃点「2d+14+8+5」のダメージを与える。このダメージはMPに適用することもでき、都度選択する。

[常]浮遊する被造物

効果詳細

この強化アイテムを使用して作成されたゴーレムは、部位数に応じて「[常]飛行」または「[常]飛翔」を得て、騎獣としても扱われるようになります。既に「[常]飛行」「[常]飛翔」を習得しているゴーレムには、それらを得る効果は適用されません。これによって「分類:魔動機」として騎獣用武装を装備でき、騎芸を適用します。また、習得している「[常]飛行」「[常]飛翔」は、騎手と同乗者にも効果が適用されます。なお、この能力によって騎獣として扱われるゴーレムと既存の騎獣は併用が可能です(騎芸を適用できるのが1体という原則に変化はありません)。なお、騎獣としての適正レベルは、最低値を「ゴーレムの魔物レベル」とし、最大値を「ゴーレムの魔物レベル+2」とします。この時、最低値よりも高い値で騎獣としてゴーレムを扱える場合、その差分「1」ごとに、そのゴーレムは自らが行う行為判定に+「1」のボーナス修正を得ます。

[常]飛行

近接攻撃に対する命中力および回避力+1。

[常]覇道を進む者

効果詳細

この強化アイテムを使用して作成されたゴーレムは、部位数が「1」になります。この際、残る部位はこの強化アイテムを使用した部位となりますが、HPや打撃点、防護点、各種判定等の数値はすべての部位の最も高いものが採用された上で、行為判定の達成値に+「消滅する部位数」のボーナス修正を得て、保有している能力はすべてその部位に引き継がれます(「[常]攻撃障害」等、複数の部位であることを前提とした能力は失われます)。また、消滅する部位それぞれに指定されている「強化アイテム/最大数」の合計を、残る部位の「強化アイテム/最大数」に合算します(例えば、ドラコ・プラチニジウムであれば、「強化アイテム/最大数」が12となります)。加えて、消滅する部位にのみ使用できた強化アイテムは、残る部位にも使用できるようになります。但し、1部位となるため、1種類の強化アイテムを複数使用することはできません。

製作者:メガくり

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