〈四元の刃〉
基本取引価格:72,000(非売品)
- 知名度
- 20
- 形状
- 菱形の宝石が填めこまれた指輪
- カテゴリ
- 装飾品:手
〈ソード〉B、〈投擲〉B
- 製作時期
- 魔動機文明
- 概要
- 周囲の土や炎、水などを刃とする魔剣の統合版
- 効果
-
装備者が≪地礫の刃≫≪炎条の刃≫≪水乱の刃≫を所持している場合に使用できます。
装飾品として装備し、周囲に土・炎・水のいずれかの要素がある時に補助動作でMPを3点消費することで、
3分(18ラウンド)の間、「カテゴリ<ソード>」の武器として作成して扱えるようになります。
使用した要素に応じて土、炎、水・氷の属性を持ちます。
効果時間中に、さらに補助動作でMPを3点消費することで、追加ダメージが+2されます。この効果は2回まで重複します。
通常の投擲攻撃とは別に、MPを5点消費することで補助動作でこの武器を投擲することができます。
その際、そのダメージは風属性として扱い、ダメージ決定においてクリティカルが発生した時には、攻撃対象の防護点が「0」として扱われます。
この補助動作による投擲攻撃は、乱戦エリア内のキャラクターを対象にすることはできず、3分(18ラウンド)に1度しか使用できません。用法 必筋 命中 威力 C値 追加D 射程 備考 1H投 1 +1 16 10 +1
投擲時射程:1(10m)
由来・逸話
指輪の中央に空色の宝石が填まった大きめの指輪で、掌に刃渡り50cmの刃が生成されます。
刃は土を使用した時には琥珀色、炎を使用した時には深紅色、水を使用した時には群青色になります。