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播万華鏡【クリュスタッルス】
分類:人族
- 知能
- 人間並み
- 知覚
- 五感
- 反応
- 友好的
- 言語
- 交易共通語 妖精語
- 生息地
- 悪徳都市
- 知名度/弱点値
- 13/
- 弱点
- 先制値
- 13
- 移動速度
- 13
- 生命抵抗力
- 11 (18)
- 精神抵抗力
- 12 (19)
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 武器 | 7 (14) | 2d+6 | 7 (14) | 7 | 40 | 77 |
特殊能力
[常]虹鏡の輝き
本人を中心に半径30mの範囲をミラーボールのように鮮やかに照らします。
点すのも消すのも補助動作で行えます。
とても美しいだけで戦闘では効果がありません。
[常]魔法適正
《ターゲッティング》《魔法拡大/数》《魔法収束》《魔法制御》
[主]妖精魔法7レベル/魔力11(18)
風9ランク、光9ランク、闇9ランクまでの妖精魔法を行使します。
[常]熱狂華鏡
行使判定orダメージ判定で10以上が出た場合"熱狂ゲージ"が1上がる
"熱狂ゲージ"を消費した分、1度だけ魔力を"熱狂ゲージ"を消費した数値分加算する。
[補]鼓砲&陣率
【怒涛の攻陣Ⅰ】(物理ダメージ+1) 【怒涛の攻陣Ⅱ:烈火】(物理ダメージ+2) 【怒涛の功陣Ⅱ】(命中+1)を使用する。
戦利品
- 2~8
- 虹鏡の欠片(200G/黒白A)
- 9~11
- 魔晶石3点(150G/黒白A)×1d6
- 12~
- 魔晶石5点(250G/黒白A)×1d6+1
解説
種族特徴の[魂の輝き]がミラーボールのように小さな光が広範囲に反射出来る特異な特徴を持ったフロウライトです。
その特徴から奴隷として売られてしまいましたが、ナグーザーバラに買われ常夜紅城での地下格闘場の選手として働いています。
自身の利用価値をよく理解しており、熱狂的なパフォーマンスを磨き成り上りました。
しかし、妖精は穢れが苦手な為、一度対戦すると暫く自然に籠り妖精の機嫌をとっています。
ナグーザーバラが上手くマネジメントしたことでプレミアム価値が上がり、外見の美しさや目立つ特徴から人気が高く、特に人族の女性に人気があります。