天地開闢霊魂玉
基本取引価格:取引不能
- 知名度
- 30
- 形状
- 対極図が描かれた真球
- カテゴリ
- 装飾品:任意
- 製作時期
- 現在
- 概要
- 効果
-
[常]天地の印:全ての第1、第2、第3の剣の神(SW2.0由来の神を除く)の聖印、また伊邪那岐、伊邪那美の聖印として扱います。(指定された特殊神聖魔法を全て行使可能です)
[常]福音:この聖印を用いた神聖魔法の魔力+2、行使可能レベル+1
>>神威増幅:自身が手番中に行うダメージや回復効果のある能力1つを指定し、そこで参照する魔力、打撃点、物理・魔法ダメージを増加する効果の値を2倍として扱います。
※行為判定に用いる補正値には使用されません。
この効果を使用した場合、以降この能力を失い、開闢之陰陽玉[壊]となります。
どのタイミングでも、支援システム「アルフレイム・レクライマーズ」の累計名誉点を「150」消費することで修復できます。💭神器複製:戦場にあるいずれかのキャラクターが所持するこれでない任意の神器1つを指定し、それを複製します。
複製された神器は装備、装飾品ならば装備した状態、あるいは所持している状態となります。
複製された神器は、それが別の神器であっても戦場に1つしか存在できません。
神器によって発生するあらゆる効果は、同名のものであっても重複します。
※もっとも、ゲームバランスを著しく崩壊させるような場合は、無効と判断する場合があります。
複製した神器は戦闘終了後に失われます。
この効果を使用した場合、以降この能力を失い、開闢之陰陽玉[壊]となります。
どのタイミングでも、支援システム「アルフレイム・レクライマーズ」の累計名誉点を「500」消費することで修復できます。
由来・逸話
開闢の巫女の魂が封じ込められた宝玉。
"黄泉の国"で巫女と出会った血の神の眷属は、主の野望の成就の為、契約を交わした。
青の神々の解放。その対価として巫女は自らの魂を神器とし、宝玉に納めた。
結果として解放は叶ったが、巫女の肉体は滅び、そしてこの神器を知る者もいなくなった。