魔石『シン』
基本取引価格:取引不可
- 知名度
- 20
- 形状
- 鈍色の宝玉
- カテゴリ
- 装飾品:任意
- 製作時期
- 不明
- 概要
- 停滞したかのように鈍色に光る宝玉、その能力はまだ開花していない
- 効果
-
この魔石の所有者は、以下の魔法を使用可能となります。
[レベル3:ロスト・ブランク]
https://yutorize.2-d.jp/ytsheet/sw2.5/?id=ULsh2O
[レベル5:リビルド・ブランク]
https://yutorize.2-d.jp/ytsheet/sw2.5/?id=Uqg7rO
[レベル5:ファスト・ブランク]
https://yutorize.2-d.jp/ytsheet/sw2.5/?id=EERVrS
[レベル8:セカンドタクティクス]
https://yutorize.2-d.jp/ytsheet/sw2.5/?id=QV0MEf
[レベル8:フィフスタクティクス]
https://yutorize.2-d.jp/ytsheet/sw2.5/?id=pYO6Wg
[レベル8:セブンスタクティクス]
https://yutorize.2-d.jp/ytsheet/sw2.5/?id=VEAcA3
このアイテムは所有者を選びます。魔石は成長し、完成の時を迎えました。
ですが、あなたの学ぶ魔法にはまだまだ先があります。
歴代の偉大なる王より学び、遺失魔法を修復することができます。
由来・逸話
暗く、淀んだ空のように、光を吸っているかのように見える宝玉です。
所有者に、石が知っている魔法を授けて扱わせると言われています。
所有者の能力に応じて魔法は解放されていきますが、最終的に授ける魔法は歴代の王の特技でした。
所有者の欲望、そして目的が無く、この迷宮に潜ること自体が目的の場合、この魔石に選ばれると言い伝えられています。
それは、王に選ばれたものの罪。
国の為に使い潰されたものの自我、せめてもの叫び。
原罪の如く、王が持ち続けたもの。
歴史を紡ぐ役は、君に。