ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

椎菜 留実(しいな るみ) - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

椎菜 留実(しいな るみ)

プレイヤー:鳥好きX

種族
人間
年齢
18
性別
種族特徴
[剣の加護/運命変転]
生まれ
神官
信仰
地元の無名神(鬼の少女)
ランク
レイピア
穢れ
0
4
8
9
6
4
5
7
10
11
成長
1
成長
0
成長
0
成長
0
成長
0
成長
2
器用度
11
敏捷度
8
筋力
13
生命力
15
知力
19
精神力
22
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
1
敏捷度
1
筋力
2
生命力
2
知力
3
精神力
3
生命抵抗
7
精神抵抗
8
HP
30
MP
37
冒険者レベル
5

経験点

使用
8,500
残り
560
総計
9,060

技能

プリースト(地元の無名神(鬼の少女))
5
セージ
2

一般技能 合計レベル:8

祈祷師
2
歌手
1
聖職者
5

戦闘特技

  • 《魔法拡大/数》
  • 《ターゲッティング》
  • 《MP軽減/プリースト》

練技/呪歌/騎芸/賦術

  • なし

判定パッケージ

セージ技能レベル2 知識 5
魔物知識
+1=6
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
8 m
全力移動
24 m

言語

会話読文
交易共通語
汎用蛮族語

魔法

魔力行使
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
プリースト技能レベル5 神聖魔法 8 8 +0
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
防具 必筋 回避力 防護点 備考
〈コンバットメイド〉 10 +1 0 なぜか部屋の目の前に置かれてた
合計:すべての防具・効果 1 0
装飾品 効果
〈とんがり帽子〉 魔物判定+1
〈聖印〉 神聖魔法行使に必要
所持金
4,168 G
預金/借金
G

所持品

冒険者セット

背負い袋
水袋
毛布
たいまつ 6/6
火口箱
ロープ 10m
小型ナイフ

野営用品

保存食(1週間分)4/7
保存食(1週間分)7/7

日用品

着替えセット(1週間分)6/7
食器セット コップ・皿・お碗
調理道具セット フライパン・お鍋・クッキングスープ

消耗品

ヒーリングポーション*2
トリートポーション*1
魔香水*3

名誉点
0
冒険者ランク
レイピア

名誉アイテム

点数
冒険者ランク50

容姿・経歴・その他メモ

一番重要!→美人!!男性耐性0!!胸はD!

経歴

1:誰かを救ったことがある
2:大怪我をしたことがある
3:破産したことがある
冒険の理由:病の家族・恋人を救うため→ラフ・マルクと楽しく過ごす。→(死亡直前)みんなを…救いた…かった。

彼女の物語
物語1

彼女は昔から正義感が強かった、いじめや差別・偏見などに敏感で誰にでも手を差し伸べみんなから好かれていた。
そんな彼女の家は地元の有力者の家だったが、彼女は権力を振りかざすこともなく、平和に過ごしていた。
そんな彼女には一つ誰にも言ってないことがある。
山奥にある古く廃れた小さな寺院だった。そこには小さな女の子がいた。
今考えればおかしかったがその子はいつもふよふよ浮いていた。私は当時気にせず一緒に遊んでいた。
ある時その子と遊んでいると足を滑らせ岩肌を落ちてしまう。体の感覚がほとんどない中、記憶の残るはその子の「助けるから!」の一言だった。
次に気づいたとき彼女は家にいた。折れたはずの腕や足、大きな枝が貫いていた腹。すべての傷口がふさがりつなげたような跡を残しなくなっていた。
その後彼女は何度も寺院を訪れたが二度と女の子に会うことはなかった。
彼女はあきらめることなく探し続けたが数年の月日がたち一つあることに気づく。
「そんな子知らないよ?」
数年かけ町のすべての人に話を聞いた。だが誰一人として女の子を知らないのだ。
それからさらに年月が経ち町には異常が起きていた。
疫病により家族や友達が死の淵に立っている、そのために彼女は旅に出てみんなを救う道を探すことにした。
町を出て、知らない世界で奮闘するうえで彼女はある人と出会う。
「どうかお恵みください…」そういうものはおそらく何かの影響でホームレスとなったのだろう人だった。
彼女は長期的にその人を援助することにした。その期間はおよそ1年近く…
彼女はある日また援助をしに向かう。もう彼女の援助も限界に達しているあたりこれ以上は難しいと感じていたが…
「ほら~飲むぞー!!」
援助していた人たちが酒盛りをしていた。もちろん彼女は怒ったがそれを伝えることなく去っていった。
「騙される自分が悪いのだから」と
そして彼女は一つの職に就く、それこそが冒険家だ…
(腹の傷は今も跡がある)

物語2初級仮想ダンジョン後

ギルドに入り、仲間とともに仲良く楽しく過ごしていたがダンジョン内で過去を思い出す。どうやら私以外の二人も体験したらしいが私はしばらく引きずるだろう。私には…あれを乗り越える心構えはまだない…それよりも二人を助けたい…そのためにもレスと協力しないとね

物語3過去の正体後

一人部屋にふさがりこみながらも561人殺した事実を受け入れ歩みを進めると気を入れた


一般技能

歌手:祝祭に招かれ歌を披露します。合唱を前提とした集団も居ます
祈祷師:まじないや民間療法で、病気や不幸を払います。神殿の無い小さな集落で一目置かれることがしばしばです
聖職者:神殿で様々な祭祀を執り行います

私じゃうまくできなかったや…ねぇ?私を忘れないでね?”主人公になれず果てた存在”である私を…

???ss

???『』 留実「」
『やぁ初めまして、やはりプリーストは私が見えるようだな。』
「あなたは誰ですか?」
『貴様は自分の持つ力で分かるだろう?確かめてみるといいさ』
そういわれ留実は【神聖:ディテクト・フェイス】を使用する。
「奇跡と繋がりの邪神ネルド?なにそれ…聞いたことも無い…」
『貴様は死んだ。まずそれは分かるな?』
「それは…はい、私は何もできずに…」と俯く
『その結末、変えたくはないかい?』
そう言うネルドの顔は見えないが嘘をついているようには見えなかった。
「そんなこと…できるの?」
『私は奇跡と繋がりを操るのだぞ?可能に決まっておろう、軌跡を辿り奇跡は作れる。誰もが忘れているだけさ』
不敵にネルドは笑ったが留実にとっては願ってもない誘惑だった
「何をすればいいんですか?」
『何、私の言うことを少し協力してくれるだけでいいさ…』
そう言いネルドは留実に手を伸ばす。次の瞬間再び世界は暗転した。

・・
・・・
『フハハ…これだから死人は分かりやすい…』

履歴

キャラクター作成

x3 2d+2d+2d+2d+2d+2d #1
(2D6+2D6+2D6+2D6+2D6+2D6) > 6[3,3]+7[1,6]+8[2,6]+4[1,3]+4[3,1]+12[6,6] > 41

#2
(2D6+2D6+2D6+2D6+2D6+2D6) > 6[4,2]+4[1,3]+5[1,4]+7[2,5]+10[4,6]+11[6,5] > 43

#3
(2D6+2D6+2D6+2D6+2D6+2D6) > 4[1,3]+5[1,4]+7[4,3]+7[3,4]+10[5,5]+5[1,4] > 38

#2採用

「ふきのとうを取りに」

ラフを弄び、マルクで暖を取るようになった。

初級仮想ダンジョン

忘れていた記憶(トラウマ)を思い出し傷を受けた。私にはまだ無理、それよりもマルクの辛さを軽く理解したつもり…少しはこれで救えたかな?

過去の正体

自分の信仰する神が鬼の少女であることを知り、自分が村の疫病の原因となったことを知る。神の子供である少女は一昨年すでに死亡しており、村も復興を考えないほうがいいと思い知らされた。自分が原因となり現状561人の命を奪ったことを知る。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 3,000 1,200 0
1 2024-08-09 「ふきのとうを取りに」 1,340 1,270 20 精神
N.hinano ラフ・マルク
2 2024-08-12 初級仮想ダンジョン 3,620 2,510 30 器用
N.hinano ラフ・マルク
〈とんがり帽子〉・トリートポーション*2・〈コンバットメイド〉
3 2024-08-20 過去の正体 1,100 3,000 精神
N.hinano クレハ・カズヤ(近衛)
過去を知った。
2024-??-?? 救えない…私は”主人公”ではなかった
死亡・蘇生不可
取得総計 9,060 7,980 50 3

収支履歴

聖印::-100
冒険者セット::-100
保存食(1週間分)::-50
調理道具セット::-50
着替えセット::-10
食器セット::-12
ハードレザー::-340
ヒーリングポーション*2::-200
宿代::-30
食事代::-10


保存食(1週間分)::-50
魔香水*2::-1200
生活費::-30


魔香水*3::-1800
(売却)ハードレザー::+170


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