ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ガルー - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ガルー

プレイヤー:覚醒落ち

種族
ナイトメア(人間)
年齢
21
性別
種族特徴
[異貌][弱点/土]
生まれ
傭兵
信仰
ランク
穢れ
1
7
15
8
11
8
3
3
2
5
成長
8
成長
6
成長
0
成長
4
成長
0
成長
1
器用度
26
敏捷度
21
筋力
18
生命力
22
知力
10
精神力
14
増強
2
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
4
敏捷度
3
筋力
3
生命力
3
知力
1
精神力
2
生命抵抗
12
精神抵抗
11
HP
49
MP
14
冒険者レベル
9

経験点

使用
34,000
残り
600
総計
34,600

技能

グラップラー
9
レンジャー
7
エンハンサー
3

戦闘特技

  • 《捨て身攻撃Ⅱ》
  • 《鎧貫きⅡ》
  • 《変幻自在Ⅰ》
  • 《武器習熟A/格闘》
  • 《武器習熟S/格闘》
  • 《追加攻撃》
  • 《カウンター》
  • 《サバイバビリティ》
  • 《不屈》

秘伝

  • 《カスロット豪砂拳・バタス派》
  • 《鉄拳鈍輝》
  • 《鉄砂拳響》
  • 《一撃万破・鉄砂崩拳》
  • 一撃万破・釘撃打

練技

  • [補]【マッスルベアー】
  • [補]【キャッツアイ】
  • [補][準]【ガゼルフット】

判定パッケージ

レンジャー技能レベル7 技巧 11
運動 10
観察 8
魔物知識
0
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
21 m
全力移動
63 m

言語

会話読文
交易共通語
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
グラップラー技能レベル9 18 13 12
《武器習熟S/格闘》 3
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
鉄砂金鋼拳 1H拳 0 +1=14 20 12 15
ハードキッカー 1H# 15 -1=12 30 11 15
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
グラップラー技能レベル9 18 12
防具 必筋 回避力 防護点 備考
ポイントガード 1 +1 0
合計:グラップラー/すべての防具・効果 13 0
装飾品 効果
決死の鉢巻き 捨て身カウンターを使用できる
熊の爪 マッスルベアーの効果に+1
背中 サーマルマント 炎・氷ダメージに-1
右手 スマルティエの増強の腕輪(器用) 器用+2 割れない
無敵に変身ベルト MPを1点消費することで任意の鎧の姿になれる
暗い分けられた魂 成長をある程度制御する。【技】
所持金
22,900 G
預金/借金
G

所持品

【冒険者道具】
冒険者セット
(背負い袋、水袋、毛布、松明6本、火口箱、ロープ10m、小型ナイフ)
アビスシャードx4
魔香草x7
ヒーリングポーションx3
魔香水x3
アウェイクポーションx2
保存食4週間分

【その他】

名誉点
60
ランク

名誉アイテム

点数
秘伝200

容姿・経歴・その他メモ

容姿・その他


短く無造作に生えた白の髪、深紅の瞳を持った男性
筋肉質な体付きをしており、身軽な衣装を好んで着込む
性格は自身の欲に素直、やりたいことをやりたいようにやることを好む
お気に入りの所持品は森の中で拾ったおもちゃのベルト、戦いの時には決まってベルトで姿を変えて挑んでいくのが最高にテンションが上がるとは本人談

趣味は食べる事、寝る事
好きなものは美味い飯と暖かい布団
嫌いなものは自分の邪魔をする奴
好物は春巻き
苦手な食べ物はほぼない

身長190cm
誕生日は不明

信条


欲望/肯定
暴力/肯定

矜持/執着


美味いもんを食って、ぐっすり寝て、やりたいように生きていく

経歴


・臨死体験をしたことがある
・命を救われたことがある
・魔物を倒したことがある
・なりゆき

詳細


ハルシカ商協国近くの廃墟を寝床にして暮らしているナイトメアの男性
ギルド登録なんてしていないし、そもそも冒険者ってなんだ?ってレベルだし、面倒毎は嫌いだった
まぁ当然冒険者としての活動をしてないナイトメアなんかに居場所なんてあるわけもなく、いつしかハルシカから追い出された
とはいえ考え方を改めるわけもなく、国の中に入れないなら近くの廃墟でいいかとそこに住み始めた
冒険者だとかヴァグランツだとか世界の情勢だとか、そんな事には一切の興味はなく、ただ毎日を生きたいように生きていた
腹が減ったら適当に獣を狩ったり森で果物を採ってくればよかったし、時々襲ってくる蛮族とかぶっ飛ばしながらもそれなりに楽しくやっていた
そしてそんなある日、蛮族から奪った食料を食べている最中に廃墟で一匹の狼と出会う、おそらく群れからはぐれてしまったのだろうか酷く痩せ細った狼だった
その狼はじっと彼の持つ食料を見つめていたのだが、彼は不思議と見捨てることが出来ずにその食料を狼に分け与え、そこから彼と狼の生活が始まった
狼のことは【ワオン】、ついでに自分の名前は【ガルー】と名付けた
由来は狼の鳴き声から適当に考えた、それだけである

ワオンとの生活は楽しかった、一番辛い冬の夜とかも狼と抱き合えば暖かったし、なにより胸のどこかにあった空白が埋まった気がしたから
こうやってずっと一緒に生きていけたらいい、そうずっと思っていた

しかしある日、いつものようにワオンと共に狩りに向かった彼は変な霧の中に迷い込んでしまう
その霧の端はまるで壁のようになっており外に出ることが出来なかった
そしてその中で彼は正体不明の怪物に出会う、見たこともないその怪物は明らかにこちらへと殺意を向けていた
状況が飲み込めなかった彼をその怪物は一瞬で殺そうとしてくる、だがそれを身体を張って止めたのはワオンだった
だがそれによりワオンは致命傷を負う、しかしそれでも立ち上がり彼を守ろうと怪物を睨みつけていた
それが気に食わなかったのだろうか、怪物はワオンを一瞥した後に、踏み潰した
怪物の足の裏からゆっくりと血が広がっていく、それがワオンのものであると理解した瞬間に彼の意識は途切れる
最後に覚えているのは己の叫び声とベルトを稼働させた音だった

気が付いた頃、彼は【怪物だったもの】の前で血塗れで倒れていた
腕や足は曲がってはいけない方向に曲がっていたし、腹には穴も開いていた
これは死ぬなー、なんてどこか他人事に思っていたのだが、一人の神官が傷を癒してくれた
見返りを求めずに治してくれる姿を見上げながらふと呟いた
「多分この人天使だな、好き」
それがプラーミア・アムリェートとの出会いだった

その後、プラーミアに状況の説明をしたら彼女はワオンの死を悼んでくれた
きっとこの人は優しい人なんだな、そう感じた
生まれてから今までの人生、人から優しくされたことがなかったから彼女の存在は鮮烈に映った
よくわかんないけど、恩返ししないとなぁと漠然とそう思った
でも何をしたらいいか分かんないから分かるまでこの人の傍にいればいいか、ということでついて行く事に決めたのだった

履歴

【コネクトシステム】

・ワオン(友人)
・プラーミア・アムリェート(恩人)

因縁


セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 10,000 6,000 80 敏捷×3
生命×2
1 2022/11/22 デモンズソウル《旅立ち》 3,000 4,900 20 器用
生命
ガルーベレニスヴァローナジョジョプラーミア
2 2022/12/18 デモンズソウル《練丹術》 3,000+50 3,610 27 器用
器用
器用
ガルーベレニスヴァローナジョジョプラーミア
3 2022/12/29 デモンズソウル《魔剣の迷宮》 3,500+50 7,170 23 器用
精神
ガルーベレニスヴァローナジョジョプラーミア
4 2023/01/02 デモンズソウル《幻獣》 4,000 5,800 24 敏捷
敏捷
ガルーベレニスヴァローナジョジョプラーミア
5 2023/02/10 デモンズソウル《グルメ大国マグノア》 4,000 13,900 15 器用
敏捷
ガルーベレニスヴァローナジョジョプラーミア
6 2023/03/03 デモンズソウル《英雄》 7,000 1,000 71 器用
器用
生命
ガルーベレニスヴァローナジョジョプラーミア
7 2023/07/31 デモンズソウル《けじめ》 0 0 0 ガルーベレニスヴァローナジョジョプラーミア
最終話 死亡
取得総計 34,600 42,380 260 19

収支履歴

冒険者セット::-100
ポイントガード::-100
シンプレート::-390
無敵に変身ベルト::-1500
アイアンボックス::-400
決死の鉢巻き::-2000
スマルティエの増強の腕輪(器用)::-900
ハードキッカー::-1290
熊の爪::-6000
ポーションセット::-3000
サーマルマント::-3500
保存食四週間::-200
大食い参加費::-100

チャットパレット