闇御津羽小偶像
基本取引価格:取引不能
- 知名度
- 形状
- 握り拳大の精巧な金属製の神像
- カテゴリ
- 装飾品:任意
- 製作時期
- 魔動機文明
- 概要
- 思わず見惚れるほどに魅力的で精巧なストラップ型神像
- 効果
-
[常]魅惑の神像:全てのキャラクターは、これを装備するキャラクターを通り抜けられず、存在する乱戦エリアを離脱できず、このキャラクターの移動時には必ず移動妨害を試みなければなりません。(《影走り》を習得していてもです。)
▼ルール干渉(弱):相手陣営ラウンドの開始時、効果を使用することを宣言できます。1dを振り、それに対応した出目の効果による行動が行われる度、そのキャラクターに〈出血:1〉を与えます。
1:敵陣営の各補助動作(全敵陣営対象)
2:制限移動(強度5倍)
3:主動作(強度5倍)
4:敵陣営の各HP・MP回復(強度5倍)
5:補助動作
6:行為判定
この効果を使用した場合、以降この能力を失い、闇御津羽小偶像[壊]となります。
どのタイミングでも、支援システム「アルフレイム・レクライマーズ」の累計名誉点を「50」消費することで使用可能になります。
由来・逸話
とある青の神を模した小さな神像。
拳大の大きさだが精巧に作られた金属細工であり、身体の部位をある程度自由に動かすことが可能。
制作者の愛が詰まっており、そのあまりの出来栄えに気にせずにはいられないほどに魅力にあふれている。
時折人知れず動き、ポージングするとの噂があるらしいが、真相は定かではない...