ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ラウホルツ・マララーニ - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

“本の虫”ラウホルツ・マララーニ

プレイヤー:フォックステイル

種族
スノウエルフ
年齢
25
性別
女性
種族特徴
[暗視][剣の加護/厳つき氷]
生まれ
妖精使い
信仰
なし
ランク
穢れ
0
10
2
14
8
2
1
6
10
10
成長
5
成長
0
成長
2
成長
2
成長
6
成長
5
器用度
23
敏捷度
12
筋力
5
生命力
10
知力
30
精神力
29
増強
増強
増強
増強
増強
2
増強
器用度
3
敏捷度
2
筋力
0
生命力
1
知力
5
精神力
4
生命抵抗
9
精神抵抗
12
HP
34
MP
59
冒険者レベル
8

経験点

使用
33,500
残り
300
総計
33,800

技能

セージ
8
フェアリーテイマー
7
レンジャー
3
アルケミスト
3
ソーサラー
2
デーモンルーラー
1

一般技能 合計レベル:18

役人
5
料理人
5
探偵
8

戦闘特技

  • 《ターゲッティング》
  • 《魔法拡大/数》
  • 《魔法収束》
  • 《魔法制御》
  • 《鋭い目》
  • 《弱点看破》

賦術

  • [補]【ヒールスプレー】
  • [補][準]【バークメイル】
  • [補]【パラライズミスト】

判定パッケージ

レンジャー技能レベル3 技巧 6
運動 5
観察 8
セージ技能レベル8 知識 13
アルケミスト技能レベル3 知識 8
魔物知識
13
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
12 m
全力移動
36 m

言語

会話読文
交易共通語
エルフ語
魔動機文明語
妖精語
汎用蛮族語
魔神語
ドワーフ語
神紀文明語
リカント語
魔法文明語
シャドウ語
ドレイク語
バジリスク語
妖魔語

魔法/賦術

魔力行使/賦術
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
ソーサラー技能レベル2 真語魔法 7 7 +0
フェアリーテイマー技能レベル7
使用可能ランク5&2
妖精魔法
12 12 +1
デーモンルーラー技能レベル1 召異魔法 6 6 +0
アルケミスト技能レベル3 賦術 8
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
魔神の小型封入(本) 1H
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
防具 必筋 回避力 防護点 備考
クロースアーマー 1 2
合計:すべての防具・効果 0 2
装飾品 効果
とんがり帽子
ひらめき眼鏡
華美なる宝石飾り ロッセリーニ記入済み
背中 サーマルマント 温度変化から身を守り、炎、水・氷ダメージ-1
右手 叡智の腕輪
左手 マナリング 魔法ダメージ+1。魔法の発動体を兼ねる
アルケミーキット
勇者の証:心
所持金
15,322 G
預金/借金
G

所持品

アウェイクポーション*5 方位妖精針 魔晶石5点*2
アビスシャード1個

マテリアルカード

BASSS
10
名誉点
286
ランク

名誉アイテム

点数
華美なる宝石飾り20

冒険に出た理由

飛行船に乗ったことがある

経歴

恥ずかしい癖を持っている
罪を犯したことがある
本から大きな影響を受けたことがある

プロフィール

身長:150㎝
体重:49㎏
BWH:72/54/72
趣味:読書、食事
好き:本、資料
苦手:湿気、カビ
信条:知識(肯定)
矜持・執着:魅力的な異性を無視できない

属性

秩序・悪
目的の為に法やルールを利用するが、その出力過程が善とは限らない
欲しいものや野望の為にそれらを利用するタイプ。
一見しっかり秩序を守ってるように見える厄介な人種である

見た目、性格など

スノウエルフらしく色白だが、エルフらしからぬ低身長。オマケにかなり貧相な体つき。
喋り方は中性的であり、性格も悪いところはない。礼儀もあるしルールも守る。がその上で自分が気に入らないルールは「都合のいいように解釈する」一面もある。
更にルールはしっかり守るが「ルールの内ならなにしてもいい」という考え方も持っている。ただやり過ぎると怒られる経験もあるため「どこまでやればいいか見極める」ことも重視している

詳細

情報資料課所属
元々はハールーン魔術研究王国出身のスノウエルフ
生まれたころから書物を読むのが好きであり、成人したころには図書館で働き始めていた。
だがその目的は本が好きで管理をしたいからもあるが、一般公開されていない書物をこっそり読むのが目的であった。
とりわけ本人が好きな物は「歴史」や「事件」などの史実を纏めたもの、これらの書物から当時の状況や心境に思いをはせるのが彼女が好む読み方である。

彼女はまずしっかり働いて、周りの信用を得て、重要な物を任されるようになるまで耐えて。それから書物を読み始めた、が。あまりにも没頭して読み始めたせいで、書庫を任されて1週間でボロを出してしまい、滅茶苦茶怒られた。
それからは流石に反省して、出来る限り「ボロが出ない範囲を見極める」ように心掛けている。

イオニアン王国に来たのは、ハールーンからイオニアンへ、書籍の運搬をする際の付き添いとして選ばれた。そこで警察機関ルミナスを知る。最初はよくある司法組織だと思ってスルーしていたが、ここに書籍を届けることになって、所属組織の内情を知って興味を持つ。

「情報資料課」聞いた話によれば、ここは発生した事件を情報としてまとめ上げ、資料として保存する課であると。彼女は常々思っていたことがある。昔の事件をなぞるのもいいが、近代で起った事件や歴史を纏めて自分の手で本とするのも楽しそうではないかと。そしてそれを行える機関は宮廷などだが、そこに入れるほどの身分はない。ルールはルール。そこは素直に従う、が。
ここの警察機関は「ちゃんとした手続きと試験を突破すれば入れる」ではないか、国柄自分に向く風はきついが、私にはそれを黙らせられるだけの実力があると信じているし、足りないならそれ相応の努力をするだけだ。

それから直後に準備を進め、ハールーンの大図書館に辞表を置き。事務や書類整理などの雑務を行う役職を志望して試験と面接を受ける。勿論自分の目的は全て伏せて、善良な一般市民が正義感を持ってやってきた風を装って

その後無事合格し、知識量と特技を活かした課。当初の目的通りに「情報資料課」に所属することに成功した。

人柄や人物像について

ラウホルツの一番の厄介な点は「外面は普通で、異常な人物に見えない」というところ。自分の目的を果たすために常識人の皮を被り、それをいつまでも維持し続けられる胆力を持つ。
それは一度の失敗が信用を無くすことを大きく理解しているからこそであり、信用を得続ける限りは多少の不合理を見過ごしてもらえるという打算を込めた行動である
そのため組織内でも、彼女が歴史や事件を解き明かしたい、知りたいという欲求が人一倍強いことを知っている人物は一人も居ない


セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 30,000 36,000 200 器用×4
筋力×2
生命×2
知力×6
精神×4
1 2025-11-14 【強攻特別捜査室】 3,800 22,062 106 精神
器用
無限 ラウホルツフィントロロカイル
取得総計 33,800 58,062 306 20

収支履歴

華美なる宝石飾り::-200 宝石*6::-2400 マナリング::-10000 叡智の腕輪::-1000 アルケミーキット::-200
クロースアーマー::-15 アウェイクポーション*5::-500 魔神の小型容器(本)::-500 方位妖精針::-3400
サーマルマント::-3500 ロングブーツ::-25 ひらめき眼鏡::-4000 とんがり帽子::-3000
マテリアルカード緑*10::-2000 魔晶石5点*4::-2000 勇者の証::-10000

チャットパレット