ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ディア=デム=デイライト - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ディア=デム=デイライト

プレイヤー:「」

助力が必要でしょうか?

種族
エルフ
年齢
30
性別
種族特徴
[暗視][剣の加護/優しき水]
生まれ
妖精使い
信仰
“始祖神”ライフォス
ランク
ダガー
穢れ
0
10
2
14
6
8
2
5
9
10
成長
2
成長
0
成長
0
成長
0
成長
1
成長
0
器用度
18
敏捷度
18
筋力
4
生命力
7
知力
24
精神力
24
増強
増強
1
増強
増強
増強
1
増強
器用度
3
敏捷度
3
筋力
0
生命力
1
知力
4
精神力
4
生命抵抗
4
精神抵抗
7
HP
16
MP
33
冒険者レベル
3

経験点

使用
5,500
残り
0
総計
5,500

技能

フェアリーテイマー
3
セージ
2
スカウト
1

一般技能 合計レベル:7

聖職者クレリック
2
看護師ナース
2
家政婦ハウスキーパー
2
宝飾師ジュエラー
1

戦闘特技

  • 《ターゲッティング》
  • 《魔法拡大/数》

練技/呪歌/騎芸/賦術

  • なし

判定パッケージ

スカウト技能レベル1 技巧 4
運動 4
観察 5
セージ技能レベル2 知識 6
魔物知識
6
先制力
4
制限移動
3 m
移動力
19 m
全力移動
57 m

言語

会話読文
交易共通語
エルフ語
妖精語
汎用蛮族語

魔法

魔力行使
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
フェアリーテイマー技能レベル3
使用可能ランク3
妖精魔法
7 7 +0
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
防具 必筋 回避力 防護点 備考
〈クロースアーマー〉 1 2
合計:すべての防具・効果 0 2
装飾品 効果
〈宝石ケース〉 土、炎、光、闇
〈チョーカー〉
右手 [魔]〈知性の指輪〉 知力+1
左手 [魔]〈俊足の指輪〉 敏捷度+1
所持金
63 G
預金/借金
G

所持品

妖精使いの宝石(水、風)
スカウト用ツール
冒険者セット
保存食(1週間分)
ランタン
油×2
羽ペン&インク&羊皮紙
調理道具セット
食器セット
着換えセット
テント(5人用)
魔晶石(5点)×1

名誉点
10
冒険者ランク
ダガー

名誉アイテム

点数
冒険者ランク20

容姿・経歴・その他メモ

概要

164cm、59kg
都会生まれ都会育ちのエルフ。
困っている人を見かけると、「助力が必要でしょうか?」と問い、頷くと微力を尽くすおひとよし。
そのためにいろいろ頼み事をされて目を回す姿がたまに見られる。
ただ、常識を知らぬわけではないので、悪意のある頼み事をされてもきちんと断り
遠慮などで一度でも助力を拒否すると繰り返しはしないあっさりした所もある。
普段はライフォス神殿で聖職者クレリックとして炊き出し等をしている。
冒険者は彼女の"助力"の一環としてのもので本業ではない。
趣味は散歩。
 

戦闘時の動き

回復、バフ、デバフ、攻撃の優先順で動くフェアリーテイマー
スカウトとセージで探索などでも働きます
 

経歴表

経歴
2-2 裕福な家に生まれた
1-2 命を救われたことがある

冒険に出た理由
6-6 平和を求めて
 
 

背景

エルフの宝石職人の娘。
幼いころは非常に身体が弱く、ロクに家から出ることもできなかった。
そんな彼女には、よく話す相手がいた。
窓の外、庭に生えた大きな樹だ。
ベッドから一番近くにいた彼(彼女)に、ディアはなにくれとなく話しかけた。
今日の治療も効果がなかったこと、両親のために早く元気いっぱいな身体になりたいこと、
風の冷たさが心地よいこと、雨の音は気分が下がるから苦手なこと……
樹はいつでもそれに耳を傾けていた。

そしてある日、ディアはいつものように樹に話しかけた。
「いつになったら治るのかしら?」
『今日からさ』
柔らかな光を放ちながら、答えた樹。
驚きのあまりディアはベッドから跳ね起きた。
 
おそらく妖精か何かのいたずらだ。ウチの扱っている宝石に釣られて寄ってきたんだろう。たまにある。
珍しく興奮しながら娘が語るその話を聞いた両親は、優しくもそう返した。
だがディアは彼(彼女)が自分に応えてくれたのだと信じた。
あの日以来、うんともすんとも言わないが絶対にそうに決まっていた。
 
そしてその日を境に彼女の身体が良くなり始めた。
少しずつ体力がつき、遠くまで歩けるようになり、風邪で寝込むことも少なくなり…
15歳になる頃には、常人と同じように動けるようになっていた。
────初めて自分の力だけで歩き、見て回った街の景色は、とてつもなく美しかった。
 
そうして幼き日の願い通り、健康な身体を手に入れたディアは、
今までの恩を返していくことにした。
ずっと見捨てず、育ててくれた両親に。
治療のために力を尽くしてくれていた神官さんたちに。
この美しい街を構成する人々に。
そして、彼(彼女)に。
 
妖精魔法を覚えたのは、才能があった事以上に
彼(彼女)とまた言葉を交わす手助けになればいいなと思ったからである。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 5,500 3,000 30 器用×2
知力×1
能力値作成履歴#672699-1
取得総計 5,500 3,000 30 3

収支履歴

クロースアーマー ::-15
宝石ケース ::-100
妖精使いの宝石×6 ::-600
チョーカー ::-10
スカウト用ツール ::-100
冒険者セット ::-100
保存食(1週間分) ::-50
ランタン ::-40
油×2 ::-40
羽ペン&インク&羊皮紙 ::-10
調理道具セット ::-50
食器セット ::-12
着換えセット ::-10
テント(5人用) ::-300
魔晶石(5点)×1 ::-500
知性の指輪 ::-500
俊足の指輪 ::-500

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