ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ヒメーシュ・アンバーストーン - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ヒメーシュ・アンバーストーン

プレイヤー:司嵐ガナ

種族
ドレイクブロークン
年齢
58
性別
種族特徴
[暗視][限定竜化]
生まれ
神官
信仰
“魔狩王”ドレイヴェン
ランク
レイピア
穢れ
2
11
11
8
5
2
7
5
17
8
成長
14
成長
5
成長
0
成長
14
成長
5
成長
4
器用度
30
敏捷度
18
筋力
18
生命力
30
知力
30
精神力
20
増強
増強
増強
増強
増強
増強
器用度
5
敏捷度
3
筋力
3
生命力
5
知力
5
精神力
3
生命抵抗
10
精神抵抗
8
HP
45
MP
44
冒険者レベル
5

経験点

使用
24,500
残り
0
総計
24,500

技能

シューター
5
マギテック
5
スカウト
5
プリースト(ドレイヴェン†)
3
ライダー
3
アルケミスト
1

一般技能 合計レベル:8

ソルジャー
5
コック
3

戦闘特技

  • 《ターゲッティング》
  • 《魔法収束》
  • 《魔法制御》
  • 《トレジャーハント》

騎芸

  • [常]【HP強化】
  • [常]【騎獣強化】
  • [常]【以心伝心】

賦術

  • [補]【ヒールスプレー】

判定パッケージ

スカウト技能レベル5 技巧 10
運動 8
観察 10
ライダー技能レベル3 運動 6
知識 8
アルケミスト技能レベル1 知識 6
魔物知識
8
先制力
8
制限移動
3 m
移動力
18 m
全力移動
54 m

言語

会話読文
交易共通語
汎用蛮族語
ドレイク語
魔動機文明語

魔法/賦術

魔力行使/賦術
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
プリースト技能レベル3 神聖魔法 8 8 +0
マギテック技能レベル5 魔動機術 10 10 +0
アルケミスト技能レベル1 賦術 6
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
シューター技能レベル5 18 10 8
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
ジェザイル 2H 10 10 10 +1=11
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 0
マナコート +5
防具 必筋 回避力 防護点 備考
マナコート 1 0 知力ボーナスを防護点とする 防護点+5
合計:すべての防具・効果 0 5
装飾品 効果
マギスフィア小
マギスフィア小
通話のピアスホルダー 10個収納可能
名誉人族のメダル 自身の立場を証明する物
背中 マギスフィア大
マギスフィア中
聖印 ドレイヴェンの聖印
所持金
20,000 G
預金/借金
G

所持品

ヒールポーション*5
アウェイクポーション*3
魔香草*5
魔香水*5
魔晶石10点*5

マテリアルカード

BASSS
3040
名誉点
50
冒険者ランク
レイピア

名誉アイテム

点数
冒険者ランク50
地位 仲間(人族)20
地位 例外的存在(人族)50
地位 名誉人族180
地位 人族以上に人族650

容姿・経歴・その他メモ

魔剣を失ったドレイクの男。

元は多くの兄や姉のいる家の生まれだったが、生まれ持った魔剣に生来の穢れすら払う力があったために隠れて育てられた。
成人後程なくして露呈してしまい他のドレイクに命を狙われることになる。
家族全員が抗ったものの、悉く殺され、自身も崖に追い詰められ、魔剣を砕かれて落下してしまう。

一命を取り留めた後、以降は復讐のため蛮族領に潜伏し、ドレイクを暗殺するためにゲリラ的な活動を行っていた。
多くのドレイクを暗殺したが、大規模な炙り出しが行われ、嵐の中船を奪い逃げるも重傷を負い、船も沈没させられる。

ハーヴェス近郊の海岸に流れ着いた彼を匿ったのが、グスタフである。
その後先代ハーヴェス王に引き合わせ、少しずつ国内で認めてもらえるように活動を開始、現在に至る。
ドレイクは恐怖の象徴であり、国民に認めさせるのに10年以上かかることになる。

ゲリラ活動を行っていた際に世話になっていたコボルドから料理を教わっており、趣味になっている。
隠れて生きていた頃は神官を目指していた(家族はこのようなことになると大体わかっていたため、第一の剣の神を信仰させることを勧めたようだ)
武器にガンを選んだのは完全に魔動機を嫌う蛮族に対しての憎悪からである。

なお、所持していた魔剣の効果及びブロークンとなったために穢れは人族の領域で暮らすのに不自由しないレベルまで落ちている。

履歴

シナリオ後

変わらず穏やかな笑みを浮かべて一歩引いたところからハーヴェスを見ている。
そうするべきだと思っている。

冒険者たちと深く関わることになった今回の調練はヒメーシュにとっては居心地の良い時間だった。
それぞれの国のギルドに所属しているとは言え、国の思惑の外にいる彼らは穢れ持ちはおろか、バルバロスですら普通に接してくれるのだから。
今の自分だからこそ得られた絆も多いのだ。


同時にドレイクへの、暴力を至上とする蛮族社会への憎悪は今も消えず燻り続けている。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 22,000 20,000 1,000 器用×14
生命×4
知力×5
精神×4
能力値作成履歴#430906-1
2,500 敏捷×5
生命×10
取得総計 24,500 20,000 1,000 42

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