ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

クレイ・A・ミュートロギア - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

クレイ・A・ミュートロギア

プレイヤー:覚醒落ち

種族
人間
年齢
19
性別
種族特徴
[剣の加護/運命変転]
生まれ
冒険者
信仰
“月神”シーン
ランク
グレートソード
穢れ
0
9
7
11
8
11
5
9
11
9
成長
1
成長
14
成長
0
成長
1
成長
40
成長
14
器用度
18
敏捷度
34
筋力
12
生命力
17
知力
62
精神力
34
増強
増強
増強
増強
増強
2
増強
器用度
3
敏捷度
5
筋力
2
生命力
2
知力
10
精神力
5
生命抵抗
15
精神抵抗
18
HP
56+2=58
MP
112+17=129
冒険者レベル
13

経験点

使用
142,500
残り
12
総計
142,512

技能

フェアリーテイマー
13
ソーサラー
12
フェンサー
9
レンジャー
9
エンハンサー
6
セージ
2
プリースト(シーン†)
1

一般技能 合計レベル:10

給仕(ウェイター/ウェイトレス)
5
木工職人(ウッドクラフトマン)
1
宝飾士(ジュエラー)
1
骨細工師(ボーンカーバー)
1
鍵屋(キースミス)
1
彫刻家(スカルプター)
1

戦闘特技

  • 《魔法拡大/数》
  • 《ターゲッティング》
  • 《魔法拡大すべて》
  • 《クリティカルキャストⅡ》
  • 《魔法収束》
  • 《魔法制御》
  • 《キャパシティ》
  • 《ルーンマスター》
  • 《サバイバビリティ》
  • 《不屈》
  • 《ポーションマスター》

練技

  • [補][準]【ビートルスキン】
  • [補][準]【ガゼルフット】
  • [補][準]【ストロングブラッド】
  • [補]【キャッツアイ】
  • [補]【ワイドウィング】
  • [補][準]【スフィンクスノレッジ】

判定パッケージ

レンジャー技能レベル9 技巧 12
運動 14
観察 +2= 21
セージ技能レベル2 知識 12
魔物知識
+1=13
先制力
0
制限移動
3 m
移動力
39 m
全力移動
117 m

言語

会話読文
交易共通語
妖精語
リカント語
魔神語
魔法文明語

魔法

魔力行使
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
ソーサラー技能レベル12 真語魔法 +1=24 24 +0 知力+2
プリースト技能レベル1 神聖魔法 +1=12 12 +0
フェアリーテイマー技能レベル13
使用可能ランク9&4
妖精魔法
+1=25 25 +0 知力+2
技能・特技 必筋
上限
命中力 C値 追加D
フェンサー技能レベル9 6 12 -1 11
武器 用法 必筋 命中力 威力 C値 追加D 備考
エペ 1H 6 12 6 10 11 魔法の発動体兼用 魔法行使+1 アビス:我慢できない
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
フェンサー技能レベル9 6 14
防具 必筋 回避力 防護点 備考
ミモレの布鎧 2 2 両手に何も装備していない場合回避+2
ミモレの布鎧の効果 +2 両手のどれかに装備がある場合この効果は発動しない
合計:フェンサー/すべての防具・効果 16 2
装飾品 効果
ラル=ヴェイネの羽冠 MPを「9点」消費し、1dで5~6が出れば追加で主行動を行える
ひらめき眼鏡 白フレームの眼鏡 探索・見識判定+1
相互フォローの耳飾り パートナーの1ゾロ直後、出目10の権利を得る。(フォロー相手:リク)
華美なる宝石飾り 妖精魔法行使に必要な宝石が入っている(6種類)
背中 インテリアニマルサック 専用(MP)探索・魔物知識・異常感知・罠感知+1
右手 叡智の腕輪 知力+2 壊せば+14
左手 指輪 魔法の発動体
多機能グリーンベルト 専用(HP)装備者を自然環境にいるものとして扱う
補充の矢筒 魔力の矢4本 徹甲矢8本 MP3消費で矢を補充できる
韋駄天ブーツ 移動力+5m
おしゃれ靴 ヒールのような形をしている、密かなおしゃれポイント
ラル=ヴェイネのダウンルッカー 常時「足場が悪い」状態 魔力+1
クドリチュカ冒険者学校章 「心」:能力値の成長をある程度制御する 受益者のシンボルが羽型のブローチのように彫られている裏にある
所持金
29,439 G
預金/借金
G

所持品

《恒常アイテム》
冒険者セット
(背負い袋、水袋、毛布、松明6本、火口箱、ロープ10m、小型ナイフ)
スカウト用ツール
アンロックキー
ティーセットx2
オルゴール(300G相応)
ぬいぐるみMx4(B班の姿をデフォルメ化したぬいぐるみ)
ミスティックインク
ロープ30m
聴音の筒
薬師道具セット
相互フォローの耳飾り

《装備》
疾風の腕輪x2
叡智の腕輪x1
カトレアの花冠
聖印
受益者のシンボル

《消費アイテム》
月光の魔符+3x2
魔香草x13
矢x11
魔力の矢x4
徹甲矢x24
ブルームヘッド・ボルトx12
魔晶石5点x7
魔晶石2点x1
マナチャージクリスタル5点
ヒーリングポーションx3
魔香水x8

名誉点
866
冒険者ランク
グレートソード

名誉アイテム

点数
冒険者ランク200
専用宝石箱100
華美なる宝石飾り0
専用発動体100
専用装飾品50
多機能グリーンベルト0
専用装飾品50
専用装飾品50

容姿・経歴・その他メモ

容姿・詳細


焦げ茶の髪に赤眼、目付きがやや鋭く精悍な顔立ちをした青年
黒を基調としたローブ付きの服を身に纏っており、常に不愛想な表情をしており会話自体も友好的ではない為友人と呼べる人物は居ない
総じてニヒルな青年であるが、中庭で珈琲を飲んでいる瞬間だけは穏やかな表情をしていると噂である
胸には常に一枚の純白の羽をブローチのようにつけている

妖精魔法は座学・実技共にトップの成績を誇り、能力では間違いなく逸材ではあるが性格に難がある為パーティーを組むことを基本とする冒険者としての適性評価は高くない
なお神聖魔法科においては同じ専攻を受けていた新入生時代からの腐れ縁であるヴェセルカ・エインズワースに成績で届くことがなく、万年二位の座に甘んじている。
正直めっちゃ悔しい
彼は特に評価を気にしてはおらず(本人談)、日々魔法の鍛錬と自身の研鑽を欠かさない努力家でもある
人やそれに準じる種族にはドライな対応を取るが決して非情な人物ではなく、基本的に押しに弱いタイプ
ただ彼に向かって強く押せる人物がいない、それだけだった
そして最近は本来の性格なのだろうか、非常に他人に対しても柔らかくなった
馴れ合いを好んでいるわけでは依然としてないが、普通のコミュニケーションは出来るようになっている

過去に縛られるのではなく、かといって置き去りにするわけでもない
恩師と過ごした記憶は彼の支えになり、恩師の想いは彼の原動力になる
彼に生かされた命はクレイの大切な人々と共に生きていくために使おうと、そう心に決めた
信頼する友と愛する人の為に

小物を作ることに密かにハマっており、メンバー分のインテリアになりそうな物を静かに作っている

身長は174cm
誕生日12/24
家族は現在ハルシカに住んでいる祖母と妹
元々祖母は元冒険者の祖父と共にハルシカにおり、故郷が襲われた際に妹は祖母の家に居た為に難を逃れた
故郷を滅ぼされた後に恩師に救われ、恩師との生活を優先した為に祖母と妹に顔を合わせることはなかった
しかし恩師亡き後、訪れたハルシカにて再会を果たすが共に住むことはせずに顔を見せる程度
祖母の名前はファラ・A・ミュートロギア、妹の名前はミーナ・A・ミュートロギア
どちらも人間である

ミーナは神官連続殺人の犯人として捕らえられていたが、魔神の策略に巻き込まれたともあり5年間の執行猶予はついているが釈放
今は学園の用務員として日々を過ごしている
新たな日々に毎日楽しそうであり、クレイはその様子を見ながら仲間達に感謝の念を惜しまずにいる
心の不安定さは無くなっているようだ

好きなものは珈琲、読書、恩師、口には出さないが仲間達の笑顔
苦手なものは非合理なこと、林檎、己の幸福に感謝しない人物
嫌いなものは蛮族と魔神、自身に敵対する者全て
口癖は「ナンセンスだな」

真語魔法を修練した結果、その努力はついに実を結ばせる
己の最も得意とする妖精魔法に並ぶほどに魔力を放てるようになった彼は確かな手応えを感じていた
これならば少しでも役に立てる、拳を強く握る彼はグッと前を見据えるのであった

最近インテリアニマルサックを自分なりに手を加えたイドル様サックなるものを持つ
理屈は分からないが恩師に似たぬいぐるみを作ったら意思を持った、らしい
デザインは非常に気に入っている

信条

友情/肯定
殺戮/否定

矜持/執着

侮辱を許さない(親しい人物に対する)

経歴


・臨死体験をしたことがある
・師と呼べる人物がいる
・己に何らかの誓いを立てている
・家族・仲間の仇を討つ為

ランドール地方の名もない片田舎で生まれる
だが戦乱が絶えないこの地方、彼の故郷も例外ではなく戦火に包まれた
両親は自身の命を最優先にして彼を置き去りにする、結果身を守る術を知らない子供は大怪我を負い生死の狭間を彷徨う
しかし、白い羽を背に伸ばした冒険者が現れ、クレイを救い出す
常に優しく穏やかな恩師との生活は彼にとっての幸福で安寧であった
恩師が好んでいた珈琲を共に飲むことが至福でもあった
妖精魔法も恩師に教わり、才能もあった彼は徐々にその才覚を表していく

しかし、ある日「昔の弟子に会ってくる」と出かけていく恩師
元弟子のことを恩師は懐かしそうに嬉しそうに話しているのできっと素晴らしいお方なんだろうなと思っていたクレイは快く送り出した
しかし、その後恩師が帰ってくることはなかった

あまりにおかしいと思っていたら、後日家に数人の人物が訪れて

「イドル様は、何者かに襲われて....死亡しました」

と、残酷な事実を告げられた
恐らく蛮族か魔神かに襲われたのだろうという言葉を聞いた直後クレイは泣き叫んだ
きっとイドル様も、元弟子も、共に殺されてしまったのだろうと理解した故に

そして誓う、必ず、必ず恩師を害した敵を見つけ出し、殺してやると

向かったその先で彼が救われるとはきっとこの頃は考えもしなかっただろう


※なおヴェセルカとは初期の頃は非常に険悪だったが、数か月に及ぶ腐れ縁もとい行動を共にすることが多かった為か今はそれなりの信頼をおけるくらいの間柄へ
珈琲はブラックだと信念を持っている彼だが彼女に珈琲を出す時はその信念は容易く曲げる(逆らえないともいう)
角砂糖5つ、ミルクをたっぷり入れたカフェオレを提供するが偶に砂糖の量が4つになったりしているらしい、もれなくバレる(そういうところの敏感さは要らないのだが)

クレイの日記1


変な奴らと共に班を組むことになった。
まぁ、実力の面で言えば問題はなさそうだったがクセが強い面々だ、どうせ短い付き合いになるのだからあまり深入りはしたくはない。
....あいつが班に居たのは、少し安心した。

クレイの日記2


ライ・アッシュベル、徒手空拳による近接格闘を得意とする生粋のグラップラー
しかしアルケミストカードを用いるあたり、単細胞ではないらしい
B班における火力担当、奴の防御面を補助することが出来るのならば理想とも言えるフォーメーションを組める
人物面で言えば、端的に言おう....近い
我ながら言い回しが下手だが、とにかく近い
パーソナルスペースというものがないのかあいつは
物事を真っ直ぐに捉えるその姿勢はいつか痛い目を見るに違いない

まぁ、ああいうバカは裏表がない分信用することが出来る利点はあるがな
せいぜい折れないよう、仕方なく支えてやるとしよう

クレイの日記3


ロドリー・ボール、B班の中では最年長の長命種のメリア
その細そうな身体に反して非常に強固な防御を誇るB班の盾
彼の防御によりアッシュベルの戦闘スタイルのデメリットである回避をほぼノーリスクで埋めることが出来る
彼の防御面を更に強化する補助は元より、体力方面でも援護することが出来るのであれば前衛崩壊はまず起こらないだろうと思う

いつも一歩引いた視点から俯瞰しているようにも見えるが、時に的確なアドバイスを貰える場面が多い
何より奴の近過ぎず遠過ぎずのコミュニケーションは悪くない
恐らくこの班の中では一番理性的な人物だろう
だが何故だろうか、時々いいように動かされてるような違和感を感じるが、まぁロドリーに関してはその心配はないだろう

クレイの日記4


ジョージ・クロイツェン、長銃による狙撃を主とした一撃を強みとするマギテックシューター
正直マギテックについては素人である俺だが、あの銃による攻撃は目を見張るものがある
アッシュベルやネブラスカが苦戦するような防御力の敵でさえも、クロイツェンならば容易に突破出来るだろう
姿を消す種族特性がある為、時折援護をすることが出来ないが、奴の火力を活かす為には敵の回避を下げるやり方もある
とはいえ、その手の魔法はいささか未熟ゆえに命中向上を図る方が合理的ではあるか

B班の中では寡黙の部類で、何を考えているのか読めない人物ではあるが、少なくとも身内の不利になるような行動はない......と、思っていた俺が愚かだった
こいつには注意を払わねばならない、一度殺されかけたからな
特にあの爆発する機械、あれには何としても対応しなければ明日はない

....何故俺は味方に殺されかけたのだろうか

クレイの日記5


リク・ネブラスカ、あのふざけた態度には何か裏でもあるのだろうか
警戒しておかなければならないか
俺の障害になるのであれば、その時は容赦はしない
と、思っていたのは束の間、あいつへの警戒は薄めてもいいのかもしれない
俺の珈琲をブラックで飲んでくれる数少ない存在でもある
敵の攻撃をかいくぐり、会心の一撃を狙っていく戦闘スタイル、ならば回避力を補助してやればアッシュベル並か一瞬だけならそれ以上を期待する場面が増えるかもしれない
ヴェセルカに対するセクハラ発言だけ注意しておこう、やり過ぎた場合はそうだな

リカントの皮はよく燃えそうだ

なお、ヴェセルカに頼めないような苦い珈琲の新作や、たまに作品を見せてもらっている
口が裂けても絶対に言えないが、彼の演奏を聞きながらのコーヒータイムは落ち着く時間である、癪だがな

クレイの日記6


書こうと思っているうちに最後になってしまった。

ヴェセルカ・エインズワース、俺と同じ後衛魔法職
神聖魔法と真語魔法を習得しているエキスパート、悔しいが魔法の才能は間違いなく奴の方が上だ
主に味方の強化、及び敵種によっては弱体もこなす器用派、補助の観点からすればヴェセルカの有無が生存確率に大きく響くだろう
だが残念なのはその華奢な身体(深い意味はないぞ)から成る打たれ弱さ
俺も人のことを言えた義理ではないが、ジョージと共に体力の低さがネックかもしれない
逆に言えばそれ以外は申し分ないというところが癪ではあるが

日記とは言え褒め過ぎた、少し蛇足だがマイナス点を書いていく
だが奴の悪い点を上げればキリがない!
俺のことを万年二位呼びはするわ、絶対小馬鹿にしているわ、挙げ句の果てには俺は未知に対する人柱と言わんばかりの人使いの荒さ!
何故こんな女と俺はずっと一緒にいるんだろうか不思議でならん!
見ていろいつか必ずお前を超えてやるからな!

....だが、それでも俺の本音をぶつけられる現状唯一の存在ではある
俺の弱い部分、それを含めてもそばに居てくれる女性だ
あいつは俺の......

ともかく、奴の至らぬ部分は補ってやるさ
どうやら俺は、万年二位で、常にあいつの下にいるらしいからな

ふっ、実にナンセンスだ。


クレイの日記7


妖精魔法の習熟度も向上し、力を貸してくれる妖精の力も大きいものになった
今後、召喚という形で助力を申し出てみようと思うが、一つの問題点はその間俺自身が妖精魔法を使用できないということだ
しかし情けない話だが操霊、神聖魔法での俺のサポートは弱すぎる
そう悩む俺に、あの女が声をかけてきた

「それならば真語魔法を今から学ぶというのはどうでしょう」と

真語は確かに俺の望む魔法が多くあった、上手く習熟出来るのであれば妖精魔法が使えない状況でも役割を持つことが出来る

だが俺はあの女に学ぶつもりはなかった
俺はあの女が苦手だったからだ、あの瞳、あの発言、あの態度、己の信じるものが全ての正義と言いたげな振る舞い
実に気に入らん

気付かせてもらったことには素直な感謝はするが、そこから先は俺の道だ
そうして俺は、独学から真語を学ぶことにした

成果はまだ、得られてはいない

クレイの日記8


オルゴールとやらの作成を始めてから少し経つが、外枠は完成したがどうしても中に入れる曲が浮かばない
元々曲に対して俺は無知だ、このままでは何時まで経っても完成はしない

・・・仕方ない、奴に一つ頼むとしよう

クレイの日記9


ああ、今日は実にナンセンスな日だ

あの方を殺されたあの憎しみが俺の始まりだった
だが何故だろう、あいつらと一緒にいるとその憎しみを忘れてしまいそうになる
安心してしまうんだ
しかしそんな俺を責め立てるように今回、俺は再びあの記憶を掘り起こされる
あの方の命を奪った罪は.....守れなかった罪は、必ず雪がねばならない
たとえ刺し違えるとしても、俺は。

話そう、俺の過去を
どうでもいいと言われても、俺の始まりを伝えよう

俺自身のことを、知ってもらおう

クレイの日記10


魔剣の迷宮へと突入した俺達は無事物品を回収し、依頼を果たすことに成功した
これで少しはヴェセルカの苦労が減ればいいのだが・・・俺に出来ることが少なすぎることに苛立ちを覚えてしまう
俺に出来ることはただ目の前の敵を殲滅し、イドル様の仇を追うことだけだ

そして今日、俺の過去をあいつらに話した
最初こそ不安ではあったが、思っていたよりも反応は柔らかかった
だからこそ俺は、早く奴を葬ってやる
これ以上ヴェセルカ達に迷惑をかけないように、全ての過去に決着を着ける必要があるからだ

今はただ、強くなるしかない
いつか来る結末の為に

クレイの独白


ずっと、気になっていたことがある
俺があの方に救われて、一緒に過ごして、共に笑って.....そう、俺はあの方の笑顔しか知らない
どんな時も、最期の瞬間までもあの方は俺に微笑んでくださっていた

「大丈夫だよクレイ、私が君を守るから」

俺はあの方の言葉だけを頼りに生きている
だが、あの方のことを俺は何も知らない
どんな生い立ちを経て冒険者になったのか、どんな思いで毎日を過ごしていたのか
どんな気持ちで、最期を迎えたのか

俺は、あの方をもっと知りたかった
きっと、これからだったのに......


そして、今日俺はあの男に再び出会った
ルーシィ・ハルコンネン、あの方と同じ顔を持つ男に

奴は俺に言った、自分がイドル・リトライメントを殺した張本人であると

そこから先の記憶は少し飛んでいる、気がつけばボロボロになって俺は暗い夜空を眺めていた
だが記憶にある奴の最後の言葉だけはハッキリと覚えていた

「私が用意した舞台に貴方一人で来るのであれば、今後学園の皆さんに手を出さない」と言って一枚の地図を置いていった

俺は迷っている
もう少しであの方の仇まで手が届きそうなのに、あいつらをこれ以上俺の復讐に付き合わせたくないという気持ちまで浮かんでいる

あの方の仇を討てば、あとは別れるだけだというのに
どうしようもない程に胸が苦しい

どうすればいいのでしょうか
俺には分かりませんよ、イドル様.....

ああ、そして今日もまた俺は同じ思考を繰り返す


イドル様
俺はこんなに空が蒼かったなんて考えたこともなかったです
本当は全てが終わったら貴方の元に逝こうと思っていました

でも今は、俺の仲間と・・・見つけた大切な人と生きていこうと思います

貴方に貰った命と、繋いでくれた仲間
その全てに感謝を
己の幸福に感謝を

だから見守っていてくださいね

俺は生きていく

クレイ・A・ミュートロギアとして

貴方が託してくださったものと、仲間を、俺は守ります

セフィロト商会の後継として


セフィロト商会とは主にランドール地方において鮮血海を通る海路を管理する巨大な商会
【リトライメント家】【ノア家】【スカイフィールド家】のうち、商会の頭たるリトライメント家を継ぐことを承諾したクレイは日々冒険者以外の勉学にも取り組んでいる
次期とはいえ当主として、御三家からは多大な期待をかけられている彼は師の遺言の中にあるように商会の跡取りとして恥じない生き方をしようとする
正面から相手を否定するのではなく、まずは語り合うこと、分かり合うことを信条とするリトライメント家の教えを受けながら彼は成長していく
それがいつか、仲間を守る力になると信じて
そう、願っている

想い


その温かな手のひらを求めていた
その優しい声を求めていた
その居場所に俺は安寧を感じていた

ヴェセルカ、リク、ロドリー、ジョージ
いつの間にかあいつらの輪の中にいることが心地良くなっていたんだ

憎しみで染められた俺を受け入れてくれた場所

あいつらと一緒にいると生きることに希望を見出せる
ただ今はそれが心地いい

ある日の一幕


俺はこの日、学園の外へ出て買い物に出ていた
買いたいものがあったからだ
必要なものを買いそろえ、帰路についた時にあるものが目に留まった
考えてみればあいつはこれが欲しいと前に言っていた気がする
少々値は張るが・・・いいだろう

俺はそっとその店の扉を開いていった

雪景色を眺めながら


いい思い出になった
誰かと共に賑やかに夜を過ごすなど、昔の俺からは予想も出来なかったな
今も誰かと慣れあうことそのものを肯定しているわけではない
だが、B班の奴らにならば、それさえも悪くないと思える

ふっ、俺もだいぶ甘くなったな
しかしイドル様が仰っていたことが少しは理解できたかもしれない

あと、渡すことも出来たしな
今はそれでいい

ナムタル・パラサイト・カプセル


....後悔のないような選択か
考えてみれば俺はずっと独りよがりな望みを押し付けてきた
その結果招いたことを考えれば、今回も浅慮だったのかもしれない
しかし、今回はそれで救えた命もあったんだ
俺は、変われているのだろうか
もっと力があれば、もっと俺が強ければ、全てを薙ぎ払える力があれば俺は必要とされるのだろうか
ああ、きっと今の俺は力不足だ
B班の誰よりも弱くなってしまった
あれだけ威勢のいい事を言っておきながら、仲間を頼らずには何も出来ない
そんな自分が、情けない
イドル様、貴方が見ていた風景はまだ遥か遠い
貴方のように美しく強く在れたならば、俺はあいつの傍にいれるのでしょうか

英雄の卵


リクが無理をした時、俺の胸にざわめきが起きた
そう、まるでイドル様を失ってしまったあの時を想起させるようなあの感覚
そして俺は気付いた、きっともうB班の皆をあの方と等しく大切に思っているのだということを
ナンセンスだ、どうせすぐ別れる関係と思っていたのに、いつの間にか心の中に安寧をもたらしてくれる奴らになっていた

新たに姿を現した蛮族、そしてルーシィ
どれだけ立ち塞がろうと、全て打ち砕いてやる

この命に変えても

放蕩息子のこれまでとこれから


リク、お前は本当に変な奴だ
俺とは全く違うくせに、不思議とお前とつるむ瞬間は嫌いではない
俺にとってお前はリク以外の何者でもない
ネブラスカとか、家だとか、そんなものはどうでもいい
お前はお前で、俺達の仲間で、家族のようなもので
俺の・・・初めての友なのだから

救い


人は一人では何も成すことは出来ない
だから人は手を取り合い、共に歩む

きっと俺一人ではミーナを救うことなど出来なかった
あの方が言っていた意味が、今の俺には分かる気がする
そして友と仲間に言えることがあるのならば
ありがとう
それしか言葉が見つからない

Teenager Forever


随分と長い道を歩いてきた
随分と遠回りをしてきた
過去は変えられず失ったものは二度と戻らない
あの人は・・・生き返らない

だが

あの人の想いは、遺志は俺の中で生きている
そうだ、俺が忘れない限りあの人の心は死なない
だから今はただ目の前にいるあいつらと共にいたいと願う
いつか逢えたその時に、胸を張ってあの人にただいまと言えるように
そんな誇れる人間に俺はなりたい

終末のイムノス


俺は俺が嫌いだった
イドル様を失い、復讐の道しか選べなかった俺自身が本当に疎ましかった
きっと俺は本来、明るい光の下を歩けるような人間ではなかった筈だった
だが、そんな俺を受け入れてくれた人がいた、場所があった
ヴェセルカ、リク、ロドリー、ジョージ、あいつらと過ごした学園生活は希望に満ちたものになっていった
皆のおかげで俺は初めて自分を好きになれそうだった

そうだ、俺はあいつらと一緒にいるのが好きなんだ
何気ない世間話も、刹那の瞬間でさえかけがえのない時間になると知った

....皆ありがとう、こんな僕を見つけてくれて
僕を救ってくれて...今度はこっちが皆に返す番だ

無人島0ガメル生活 #2[Happy! Huney! Kingdam!]


なんてナンセンスな事件だったのだろう
正直頭がおかしくなりそうな出来事ばかりで苦労させられた
今度は余計なこと抜きであいつらと旅行に行ければいいと、そう思う

それに今年も無事にあいつにプレゼントを渡すことが出来た
あのアイテムがあるならばあいつの回復効果の底上げが出来るかもしれないし、あの綺麗なヴェールはきっと彼女によく似合う
気恥ずかしさはあったが....喜んでもらえただろうか

三場、しかして前哨戦


今回のアヴァルフでの一件で俺にとって大きな転換を迎えることになった
ファティマ・エインズワース、ヴェセルカの義姉であり俺の恩師...イドル様のかつての弟子、つまり俺の姉弟子になる人物
それが今回の事件の首謀者であり、イドル様を殺めたルーシィを使役していた張本人だった
正直憎しみがないと言えば嘘になる、しかしあのアビスで俺はあの方ともう一度逢うことが出来た、思いを伝え、あの方の思いを知ることが出来た
あの方は誰も恨んではいなかった、それどころかファティマの身を案じている
やはり美しくて、気高い、俺の敬愛する素晴らしい人だった
だから誓う、ファティマを憎みはしても恨みはしない
弟弟子として姉弟子を止めてみせる、どれだけ時間がかかってもだ

卒業はいつか訪れる
ヴェセルカには、その時にこの想いを伝えよう
俺が大切にしているこの想いを

そして俺はこの一件の後、セフィロト商会の当主の座を一時辞退することにした
まだ正当な後継者として継いでいなかった為、存外スムーズに事は運ばれた
イドル様から託された地位ではあるが、きっとあの方は笑って許してくれるだろう
正式な決定は卒業と同時に下るらしい
「卒業までに気が変わったら言ってくれ」なんて引き止められもしたのは少し意外ではあった

卒業の後、俺は旅に出ようと思う
姉弟子ファティマを追う為、そしてこの広い世界をこの目で見る為だ
まだ俺は鳥籠から出たばかりの一羽の鳥だ、知らないことが多すぎる
イドル様が見た世界を俺も見たい
世界の美しさを知る為にこの翼を広げようと思う

履歴

ヴェセルカ・エインズワース


入学当初からの長い付き合い
初期のヴェセルカとは対立も多く、お世辞にも良好とは言えない関係性ではあったが互いを知る度に関係は良好になっていき意気投合するまでになった
クレイが恩師以外に最初に心を開いた相手
そして同じパーティーとして信頼もしている
彼女が好む珈琲の味付けは手慣れたものである
スカウトとしての能力と補助魔法の多様さの能力を高く評価しており、人としても冒険者としても尊敬している

彼女の義姉にあたる人物が恩師の仇であり、因縁の始まりであることを知ってからもヴェセルカに対する想いは変わっていない
守り守られ、共に歩いていきたい
彼女が泣かないように、寂しさに震えないように
傍にいると誓う

リク・ネブラスカ


人生初の男性の友人
出会った当初は気にくわず、絶対に自分とは合わない人物だと思っていたが今は心から信頼し守りたいとクレイが思う相手の一人
自身の珈琲を評価してくれる数少ない一人でもある(ヴェセルカは苦いものを苦手としている為、ブラックを提供出来る相手が少ないというのもある)
リクを救出したその後からクレイの彼への態度は更に軟化した
いつもヘラヘラしているその表情も嫌いではなくなっている
あまり女性にだらしないのはどうかとも思うが、決して悪意があるものではないと信じている

余談だがリクと友人関係になってから、学園一部の女子の方々からの視線が熱くなったような気がすることに疑問を覚えはじめている

ロドリー・ボール


パーティーを守り続けるメリアの男性
彼が痛手を負った光景をクレイはあまり見たことがない、とは言え見たいわけではない
飄々としたその態度から本心を伺うことは難しいが決して行動原理は悪意ではないことは理解し始めた
上手いように誘導されることも多く、からかわれることも多いが悪印象は持っていない
ヴェセルカと共にパーティの生存力を底上げしている鉄壁の盾
無理を押し倒せるのも二人がいるからだと理解はしている
彼が彼の妹とセットになった瞬間は正直怖いのだが。
今度彼が好むような味の珈琲豆を仕入れようと考えるこの頃

ジョージ・クロイツェン


クレイが最も注意している人物
その火力と冷静さは評価しているが、その火力に焼かれそうになったとあれば警戒はする
時々彼が提供してくるアサババも罠ではないかと思うレベル
しかし信頼はそれなりに置いており、殿を任せられるようにはなった
目を離した瞬間消えているのは日常茶飯事ではある

クレイの恩師とかつて友であった人物がジョージの兄弟であった事実は衝撃だった
縁とはどこで繋がっているか分からないものだな、なんて思いながらも今日も彼のアサババから逃げている

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 16,000 14,000 150 敏捷×3
知力×6
1 2019/06/01 クドリチュカ冒険者学校 3,600 3,100 20 知力×2
Luka切さん ヴェセルカクレイロドリージョージライ
2 2019/07/18 疫病の村を救え 2,070 1,900 0 知力
インフィニティ ヴェセルカリクロドリージョージライクレイ
3 2019/07/17 森林の豆を収集せよ 1,160 1,040 0 知力
インフィニティ ヴェセルカリクジョージライ
4 2019/07/21 ダンジョントライアル 3,810 3,700 0 知力×2
精神×2
インフィニティ ヴェセルカリクロドリージョージライクレイ
5 2019/07/23 空き家の調査依頼任務 1,600 2,900 18 精神
フォックステイル ヴェセルカリクロドリージョージライクレイ
6 2019/07/27 探し物はなんですか 1,180 500 0 精神
QB ヴェセルカリクロドリージョージライクレイ
7 2019/08/10 学園の怪談 -第13倉庫の怪-改め僕特製・ドールダンジョンの攻略 1,420 1,200 0 知力×2
クルー ヴェセルカリクロドリージョージライクレイ
8 2019/08/16 閃光 2,300 4,500 0 敏捷
知力
インフィニティ ヴェセルカリクロドリージョージライクレイ
9 2019/08/26 盗人はだれ? 1,990 3,400 0 知力
フォックステイル ヴェセルカリクロドリージョージライクレイ
一つ上の世界へ(前編) ヴェセルカリクロドリージョージライクレイ
10 2019/09/01 一つ上の世界へ(後編) 4,080 6,900 0 知力×2
インフィニティ ヴェセルカリクロドリージョージライクレイ
11 2019/09/04 初めての魔剣の迷宮 3,800 5,880 47 敏捷
フォックステイル ヴェセルカリクロドリージョージクレイ
12 2019/09/14 3,650 5,000 50 精神
敏捷
インフィニティ ヴェセルカリクロドリージョージクレイ
13 2019/09/18 害獣駆除 1,350 2,300 0 知力
QB ヴェセルカリクロドリージョージクレイ
14 2019/09/20 始まりと予兆 3,250 5,800 0 知力×2
精神
妖怪ツインテール ヴェセルカリクロドリージョージクレイ
15 2019/09/26 帰省と回想 2,500 2,680 30 知力
妖怪ツインテール ヴェセルカリクロドリージョージクレイ
16 2019/09/28 ドラゴン退治をやってみよう 2,830+50 4,460 113 精神
フォックステイル ヴェセルカリクロドリージョージクレイ
17 2019/10/03 通り魔事件を調査せよ 2,690 3,500 100 知力
インフィニティ ヴェセルカリクロドリージョージクレイ
18 2019/10/11 確信と胎動 4,050+200 6,600 30 知力
精神
妖怪ツインテール ヴェセルカリクロドリージョージクレイ
19 2019/11/29 永劫エストロゲ 2,840 11,200 40 敏捷
インフィニティ ヴェセルカクレイリクロドリージョージ
20 2019/12/15 雪景色を眺めながら 2,330 7,850 22 精神
インフィニティ ヴェセルカクレイリクロドリージョージ
21 2020/01/08 吸血鬼 2,610 10,500 36 知力
インフィニティ ヴェセルカクレイリクロドリージョージ
22 2020/01/10 ナムタル・パラサイト・カプセル 2,620 2,200 67 精神
知力
Luka切さん ヴェセルカクレイロドリージョージ
23 2020/01/16 英雄の卵 3,490 10,800 63 敏捷
精神
インフィニティ ヴェセルカクレイリクジョージ
24 2020/02/05 放蕩息子のこれまでとこれから 6,920 7,920 69 知力
フォックステイル ヴェセルカクレイリクジョージロドリー
25 2020/02/15 FrozenTeardrop 2,180 25,000 46 知力
インフィニティ ヴェセルカクレイリクジョージ
26 2020/02/16 夢のチョコレート 214 0 0 精神
Luka切さん クレイリクジョージ
27 2020/02/22 救い 2,518 5,620 39 知力
インフィニティ ヴェセルカクレイリクジョージロドリー
28 2020/05/11 Teenager Forever 4,700+100 8,500 61 知力×2
クルー ヴェセルカクレイリクジョージロドリー
29 2020/05/21 光差す道 3,750 8,050 47 知力
器用
インフィニティ ヴェセルカクレイリクジョージロドリー
30 2020/09/28 終末のイムノス 5,250 13,000 54 知力
敏捷
インフィニティ ヴェセルカクレイリクジョージロドリー
31 2020/10/03 紫の試験 5,150 10,000 39 知力
精神
フォックステイル ヴェセルカクレイリクジョージロドリー
32 2020/10/13 霧に潜む群狼with最強の剣 4,960 8,500 48 知力
敏捷
クルー ヴェセルカクレイリクジョージロドリー
33 2020/11/14 無人島0ガメル生活 #2[Happy! Huney! Kingdam!] 5,150 3,250 50 知力
知力
クルー ヴェセルカクレイリクジョージロドリー
34 2020/11/16 クドリチュカ学園実力試験 5,100 5,100 0 知力
精神
QB ヴェセルカクレイリクジョージロドリー
35 2020/11/28 一幕、そして延長戦 4,800+50 0 64 知力
敏捷
Luka切さん ヴェセルカクレイリクジョージロドリー
36 2020/11/29 二景、されど決勝戦 6,000 10,000 64 知力
生命
Luka切さん ヴェセルカクレイリクジョージロドリー
37 2020/11/30 三場、しかして前哨戦 8,200 15,000 49 敏捷
敏捷
敏捷
Luka切さん ヴェセルカクレイリクジョージロドリー
取得総計 142,512 241,850 1,416 70

収支履歴

華美なる宝石飾り::-200
妖精使いの宝石(6個)::-1200
ハードレザー::-340
叡智の腕輪::-1000
おしゃれ靴::-15
冒険者セット::-100
聖印::-100
スカウト用ツール::-100
アンロックキー::-100
ティーセット::-120
モーニングセット::-6
メイジスタッフ::-110
矢筒::-20
魔力の矢::-1400
叡智の腕輪売却::1000
魔晶石5点分×8::-4000
エペ::-90
徹甲矢24本::-40
オルゴール作成::-300
野菜::-15
酒::-35
ぬいぐるみM::-50
ミスティックインク::-800
ロープ30m::-30
疾風の腕輪::-1000
魔香水::-1800
ひらめき眼鏡::-4000
補充の矢筒::-600
ブルームヘッド・ボルトx12::-1000
マナチャージクリスタル5点::-2500
聴音の筒::-300
ぬいぐるみMx25::-1250
リクに投げつけた::-3000
ジョージより賭け金::3000
リクより返金::3000
竜牙の矢::-44800
逃さずの眼鏡::-7200
指名料::-400
多機能グリーンベルト::-36000
韋駄天ブーツ::-2000
アビス強化::-2000
アビス効果::-90
竜牙の矢売却::22400
逃さずの眼鏡売却::3600
ミモレの布鎧::-6000
ラル=ヴェイネの羽冠::-60000
ラル=ヴェイネのダウンルッカー::-28000
魔香草x10::-1000
薬師道具セット::-200
マナリング売却::5000
相互フォローの耳飾り::-12000
女神のヴェール::-20000
魔法の発動体::-100
魔香水x4::-2000
魔香水x6::-3000

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