ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

ヴィエナ - ゆとシートⅡ for SW2.5 - ゆと工公式鯖

“テレ・ウィッチ”ヴィエナ

プレイヤー:ソラマメ

種族
メリア
年齢
32歳
性別
種族特徴
[繁茂する生命]
生まれ
妖精使い
信仰
“妖精神”アステリア
ランク
ダガー
穢れ
2
8
7
14
3
1
1
12
6
6
成長
1
成長
0
成長
1
成長
0
成長
2
成長
0
器用度
12
敏捷度
9
筋力
9
生命力
19
知力
22
精神力
20
増強
増強
増強
増強
増強
2
増強
器用度
2
敏捷度
1
筋力
1
生命力
3
知力
4
精神力
3
生命抵抗
7
精神抵抗
7
HP
31
MP
41
冒険者レベル
4

経験点

使用
9,000
残り
220
総計
9,220

技能

フェアリーテイマー
4
プリースト(アステリア†)
3
ウォーリーダー
1

一般技能 合計レベル:4

聖職者(クレリック)
4

戦闘特技

  • 《魔法拡大/数》
  • 《魔法拡大すべて》

鼓咆/陣率

  • [準]【陣率:軍師の知略】

判定パッケージ

ウォーリーダー技能レベル1 先制 2
先制(知) +1= 5
魔物知識
0
先制力
5
制限移動
3 m
移動力
9 m
全力移動
27 m

言語

会話読文
交易共通語
妖精語

魔法

魔力行使
基準値
ダメージ
上昇効果
専用
プリースト技能レベル3 神聖魔法 7 7 +0
フェアリーテイマー技能レベル4
使用可能ランク5
妖精魔法
8 8 +0
技能・特技 必筋
上限
回避力 防護点
技能なし 9 0
防具 必筋 回避力 防護点 備考
ソフトレザー 7 3
合計:すべての防具・効果 0 3
装飾品 効果
軍師徽章 コインぐらいの大きさの、シンプルな意匠のバッジ
聖印 嵐を舞う木の葉をモチーフにした木彫りの聖印 女神アステリアを信仰する者の証
右手 叡智の腕輪 青い宝石の埋め込まれた腕輪 知力を+2 破壊すると+14
宝石ケース アンバー、アクアマリン、黒メノウの収められた宝石ケース ベルトに掛けられている
『黒猫の庭』ギルドカード 「心」:能力値の成長をある程度制御する
所持金
5,580 G
預金/借金
G

所持品

【回復/補助アイテム類(消耗品)】
救命草*2
魔香草
魔晶石《5点》*5
魔晶石《1点》

【冒険者技能用アイテム類】

【冒険道具類】
冒険者セット
(背負い袋、水袋、毛布、松明6本、火口箱、ロープ10m、小型ナイフ)
保存食(2週間分)

【装備品類】

【その他アイテム類】

名誉点
20
冒険者ランク
ダガー

名誉アイテム

点数
冒険者ランク20

容姿・経歴・その他メモ

【容姿】

慎み深い印象を与える、漆黒のシスター服に似た装束を身に纏う。
その下には、穢れによって表れた無数の痣がある。
パールピンクの髪と暗い紅の瞳は、知らぬ相手にはノスフェラトゥのようにも見える。
また、穢れの影響で全身に薄らと瘴気を纏っているように見えることもある。

【属性】

混沌・中庸

自由主義者。
あらゆる者に秩序はないと考える無政府主義でもある。
その時の気まぐれで行動するため、彼らに確たる行動基準はない。
唯一確かなのは、信頼に欠けるということだけである。
不必要に他人を苦しませることは好まない。

信条

運命:肯定
栄光:否定

矜持/執着

己の生の意味を求める

【詳細】

ノティッドエルム、或いはエルムブランチのメリア(長命種)
深い森の奥に棲息していたノティッドエルムに産み落とされたエルムブランチの突然変異種
産み落とされ、森の中を充てもなく歩いていたところを保護された。
保護したのは、森の中に建てられたアステリア神官たちが集う修道院。
そこで20歳を迎えるまで敬虔なアステリア信徒の修道女として生きてきた。
自身の生まれを知っても差別したりせずに接してくれた仲間の修道女たちと共に、それなりに幸せな生活を送っていたが、ある日突然訪れた蛮族の夜襲によりその日々は崩れ去った。
何のことはないありふれた食料目的の蛮族の群れに、それほど戦力の整っていなかった修道院は壊滅し、修道女たちはその全員が死亡、或いは拉致され住処に連れ帰られた。
その場で殺された修道女の中にヴィエナの姿もあり、彼女の人生はそこで一度幕を下ろした。
が、再び目を覚ますと見慣れた修道院の天井が目に入り、対照的に見慣れないものとして一人の男性がいた。
彼は偶然壊滅した修道院に立ち寄った冒険者の操霊術師らしく、そう日が経っていない無数の死体に気まぐれ、兼練習として蘇生魔法をかけたのだとか。
修道女たちはその全員が蘇生に応じることはなく、蘇ったのはヴィエナだけだったと聞かされた。
蘇生を拒否した修道女たちは、自身の体に穢れを宿すことが耐えられなかったのだろうと男性は語り、ヴィエナは彼女らがどれほど穢れを忌避していたのか初めて知ることとなった。
そして、浅ましくも穢れを宿すことを受け入れ、蘇生に応じた自分に対してどう思うのかも。
ヴィエナ自身、そうした自分を汚らわしく思いながらも、所詮魔物に産み落とされた存在だと諦観の意思を抱いている。
その後は男性の勧めに従い森からそう遠くない国であるハールーン魔術研究王国に居を移し、アステリア教会の神官として過ごしていたが、ふとした拍子に他の神官に穢れを持っていることが露見し追放。
途方に暮れつつも、何とか日々の糧を稼ぐために冒険者になることを決めたが使える魔法は低レベルのものだけ。大きなギルドからは門前払いを受け続け、最後の候補としてギルド【黒猫の庭】の扉を叩いた。

妖精魔法の行使に力を貸してくれる妖精たちは三種類のみ。
穢れを抱く前、修道院勤めだった時からの友であり、穢れを抱いた後も自身に力を貸してくれる希少な存在。
彼らが居たからこそヴィエナは、蘇生を受けた後の絶望からの自死を踏み止まることができた。
また自身の境遇からか操霊魔法、そしてそれを行使する者に関しては寛容で、必要ならアンデッドの召喚すらも良しとすることも。
もっとも、この価値観のズレもまた教会を追放される一因となっていた。

穢れを持つということ、そして価値観の異質さ。得意とする魔法の系統からヴィエラは一定数忌み嫌われている。
その在り方は他の国では魔女と呼ばれ忌避されるが、ハールーン魔術研究王国においてはその二つ名は敬愛を以て使われることも多い。
それ故にヴィエナを陰で罵る人たちは、バルバロスの罵倒の言葉を用いて“テレ・ウィッチ”と呼ぶこともあった。

【その他プロフィール】

身長:159cm
体重:48kg
利き腕:左
視力:両目1.2
誕生日(星座):1月31日(みずがめ座)
血液型:AB
趣味:読書
家族構成:不明
好きな色:緑、青、黒
好きな食べもの:果物、果物の使われたスイーツ、フレーバーティー
好きな本:文字の多いもの、没頭できるもの、ジャンル問わず
好きな音楽:なし
好みのタイプ:真面目で落ち着いた人
行きたいデートスポット:カフェでゆっくりと過ごしたい
今一番ほしいもの:日々の糧
日課:日光浴、妖精との交流
苦手なもの(こと):激しい運動

【経歴】

・魔物に襲われたことがある
・命を救われたことがある
・高レベルの魔法をかけられたことがある
・他に生き方がなく冒険者になった

履歴

【パーティメンバー】

ススキ・ヤマタ

リィシエ

ルイス

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 ガメル 名誉点 成長 GM 参加者
キャラクター作成 5,500 2,500 30 知力×2
1 2021-10-29 《Agony》 3,720 7,140 10 器用
筋力
インフィニティ ヴィエナススキリィシエルイス
取得総計 9,220 9,640 40 4

収支履歴

冒険者セット::-100
宝石ケース::-100
聖印::-100
妖精使いの宝石::-250*3
ソフトレザー::-150
保存食(2週間分)::-50*2
叡智の腕輪::-1000
救命草::-30*2
魔香草::-100
軍師徽章::-100
魔晶石《5点》::-500*3

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