〈魔剣「戦の神髄」〉
基本取引価格:(非売品)
- 知名度
- 17
- 形状
- 先端に星の光を宿した槍
- カテゴリ
- 〈スピア〉B
- 製作時期
- 神紀文明
- 概要
- 槍に宿る魂が独自流派を教えてくれる。精神力に応じて性能が上がる。
- 効果
-
持つ者の精神力を試し、心の強さに応じて魔剣の力が高まります。
この武器は「必要筋力」ではなく、「必要精神力」が設定されています。「必要精神力」に達していない場合も使用できますが、その場合は魔法の武器化された「スピア(Ⅰ304P)」と同等の武器として扱います。
また、この武器を使用した攻撃では、筋力ボーナスの代わりに精神力ボーナスを参照してダメージを算出します。
この武器に対してアビス強化を施すことは不可能です。また、イグニタイト加工、銀の武器化も不可とします。
妖精の武器化は可能です。用法 必筋 命中 威力 C値 追加D 射程 備考 1H投 15w +1 20 10 +1 ダメージに筋力ボーナスではなく精神力ボーナスを加算する。 1H投 20w +1 25 10 +1 ダメージに筋力ボーナスではなく精神力ボーナスを加算する。 1H投 25w +1 30 10 +1 ダメージに筋力ボーナスではなく精神力ボーナスを加算する。 1H投 30w +2 40 10 +2 ダメージに筋力ボーナスではなく精神力ボーナスを加算する。
由来・逸話
先端に星の光を宿した槍型の魔剣です。先端に付随する部分に浮遊するパーツが存在しているのも特徴です。
かつて、戦の神だった「パンテオン」が使用し、その死後もパンテオンの器だった「アトレウス」が使用し続け、数多の魔物や魔域の核、魔神たちを葬ったことで魔剣となりました。