『エテルナ』
- 知能
- 人間並み
- 知覚
- 五感
- 反応
- 不明
- 言語
- 交易共通語,魔神語,地方語(ドーデン地方),魔動機文明語
- 生息地
- 不明
- 知名度/弱点値
- 17/29
- 弱点
- ■■■■からのダメージ+33
- 先制値
- 26
- 移動速度
- 24
- 生命抵抗力
- 22 (29)
- 精神抵抗力
- 19 (26)
| 攻撃方法(部位) | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 武器 | 22 (29) | 2d+30 | 21 (28) | 21 | 153 | 106 |
特殊能力
[常]異界の法則
このキャラクターはあらゆる分類として扱います(かつではないが不利な種族として扱う)。また自身は現在値より「穢れ」と「アビス汚染度」が5点多いものとして扱います。
[常]楽土に落ちた凶星
このキャラクターが存在する間あらゆる他キャラクターは自身の持つ「穢れ」と「アビス汚染度」の数値とのうち高い方と同じだけ行為判定にボーナス修正を得ます。
自身は自身の「穢れ」と「アビス汚染度」の高い方の数値をあらゆる判定のボーナス修正として得ます(最大+10)。また「穢れ」と同じ数値だけ受けるダメージが減少します。
[常]浸蝕し、歪み、破綻する
戦場で新たに「穢れ」や「アビス汚染度」の数値が増減したとき、数値の変動したキャラクターに「[常]凶星」を付与します。
凶星
[常]凶星
この効果を受けている間に攻撃を受けた場合これを取り除き発動します。自身はバフを受けれない状態に1R(10秒)の間なります。
[常]蝕む月光の縁
このキャラクターの発生させる魔法ダメージは全て純エネルギーかつ呪いかつ毒属性となります。ただし「穢れ」と「アビス汚染度」の合計が5点以上の場合このキャラクターから魔法ダメージを受けることはありません。
[常]月蝕、日蝕
3R目開始時、このキャラクターは戦場から離脱します(乱戦内や移動できない場合であってもです)。
3R目の最後にこのキャラクターの手番となり、任意のキャラクターと同一の座標に出現します。出現した時に主動作を一回終えたとして扱います。
[常]五度目の落陽
5R目開始時、戦闘は終了します
[常]刻まれた歴史と悪意
このキャラクターは1Rに3回宣言を行うことができます。またシナリオ中に使用された流派をすべて前提条件を満たした扱いとして使用できます。
[常]特殊二回行動
このキャラクターは主動作を2回行います。ただしどちらかは主動作型の特殊能力を使用しなければなりません。
[主]神聖、召異魔法レベル14/魔力20(27)
信仰は■■■■です。特殊神聖魔法は使用しません。
[補][準]練技
「ビートルスキン」「キャッツアイ」「アンチボディ」「メディテーション」「リカバリィ(15点回復)」「デーモンフィンガー」「ジャイアントアーム」「ケンタウロスレッグ」を使用します。
[宣]魔法適性
「魔法拡大/すべて」「ターゲッティング」「鷹の目」「マルチアクション」を習得しています。
[宣]魔力撃=+20
宣言時に与える物理ダメージに+20点します。ペナルティとして生命・精神抵抗力に-2を受けます。
[補]暗澹たる祈り/必中
「射程:自身」で「対象:全エリア(半径100m)/すべて」に存在するキャラクターの「穢れ」と「アビス汚染度」を+1します。この効果で「穢れ」と「アビス汚染度」が5以上になってもアンデッドや魔神にはなりません。この効果は無限に累積しますが神聖魔法の効果を受けたときその神聖魔法を無効化することでこの効果は無効化されます。
この能力は1Rに一度しか使用できません。
[主]暗い安寧/16(23)/生命抵抗力/消滅
「射程:接触」で一人に祝福を与えます。対象のHPを最大HPと現在HPの差分にします。この能力は1Rに一度使用できます。
[主]黒い月/16(23)/精神抵抗力/消滅
「射程/形状:20m/起点指定」で「対象:一体」に「14-(自身の「穢れ」+「アビス汚染度」)×10%」分HPが減少します。この効果で受けるダメージは最大HPの数値を越えることはありません。この能力は1Rに一度しか使用できません。
[主]浸蝕する嵐の刃/18(25)/回避力/消滅
近接攻撃可能なキャラクターに武器で切りつけます。「2d+26」点の物理ダメージを受けるとき、対象はこの時の自身の「穢れ」と「アビス汚染度」のうち任意の方を選びます。その数値だけ受けるダメージが増加します。また数値が4以上ならこの攻撃は確定ダメージに。数値が9以上なら受けるダメージは「自身の現在HP+15」点になります。
ただし回避に成功した場合その数値分のボーナス修正を1Rの間に一回適応することができます(疑似瞬間達成値)。
この能力は1Rに一度しか使用できません。また連続した手番には使用できません。
[主]従属の影
戦場に存在する「エテルナ・サーヴァンツ」の数が1体以下ならこの能力を使用できます。
戦場の任意の地点に「エテルナ・サーヴァンツ」を2体出現させます。
この能力は戦闘中に一度しか使用できません。
戦利品
- 自動
- 少女の髪(1000G/-)
- 2~8
- 少女の骨(5000G/-)
- 9~
- 少女の遺品(10000G/-)