一筆
プレイヤー:たけうま
「まぁ、アタクシはただのしがない物書きですが。」
- 分類名
- 付喪神(万年筆)
- 出身地
- 東京
- 根源
- 美学
- 経緯
- 生きがい
- クランへの感情
- くされ縁
- 住所
- 都区東ブロック
- 強度
- 0
- 耐久値
- 20
- 能力値
-
- 身体
- 2
- 異質
- 4
- 社会
- 6
- 特性
-
- 《物頭》
- 《ばらばら》
- 《ヒマモノ》
- 《古株》
マギ
| 名称 | タイミング | 対象 | 条件 |
|---|---|---|---|
| 《いんすぴれぇしょん》 | |||
| 《》 | |||
その他(設定・メモなど)
性別:男性 年齢:100歳程
分類:付喪神(万年筆) 根源:美学
一人称:ワタクシ、アタクシ 二人称:アンタ様、アンタさん
好きなもの:文字を綴ること、ネタを見つけること、散歩
嫌いなもの:医者、雨、カタカナ語
かつての〈東京〉に住んでいた名もない作家の愛用していた万年筆。〈大停止〉により付喪神となった。
かつての主人を思い、彼なら今の世の中をどの様に捉え、どの様に綴るのか思案し、暇な時に本を作る小説家として〈東京〉に住んでいる。
100年間主人やその子孫と共に東京の街を見てきたため地元にはそこそこ詳しく、〈東京〉へ訪れた人間やマモノにクラン等から案内を任せられることが多い。
飄々として流れに身を任せる性格。落ち着いた言葉で皮肉や冗談も言い、本心は基本見せない。
おじいちゃん?貴方の主人は何年も前に死んだでしょう?
履歴
「この街はここ数年で大きく変わりました。アタクシが物言わぬ筆だった時代に比べれば」
「それこそ、『月とスッポン』でございます。」
「この変化はきっと、これからもそうなのでしょうなぁ。寧ろ、もっと早く、大きくなるかもしれません。」
「それが『良い』か『悪い』かは個人によるところでしょうが」
「アタクシとしては、まぁ。クックック 退屈しないことこの上ございませんよ。」