エアリッヒ
プレイヤー:ねおち
「この世で一番美しいのはもちろん――
あれ、最近目元の小ジワ増えました?」
(C)ねおち
- 分類名
- 魔鏡
- 出身地
- ヨーロッパ
- 根源
- 美学
- 経緯
- 好奇心
- クランへの感情
- わくわく
- 住所
- 都下北ブロック
- 強度
- 0
- 耐久値
- 20
- 能力値
-
- 身体
- 2
- 異質
- 4
- 社会
- 6
- 特性
-
- 《物頭》
- 《千里眼》
- 《占い師》
- 《情報屋》
マギ
| 名称 | タイミング | 対象 | 条件 |
|---|---|---|---|
| 《鏡よ鏡》 | メイン | 単体 | 9~12 |
| 《英雄》 対象に[お前の【社会】×2]点のダメージを与える。シナリオに3回使える。 | |||
その他(設定・メモなど)
かつては『真実の鏡』と呼ばれた魔鏡のマモノ。
実際は正直かつノンデリなだけで、思ったことを素直に言っていたらそんないわくがついてしまった。
とはいえ千里眼の能力を持ち、過去や未来は見えないが〈東京〉の範囲くらいなら見通すことができる。
美人が好きで、昔はヨーロッパでとある美しい魔女に仕えていたが、彼女から聞かれたことに正直に答えたらヒスを起こして義理の娘を毒殺しかけたのでドン引きして逃げた。
そして次はひとりに仕えるより、いろんな依頼人と接するのも面白いかもしれないと〈東京〉にやってきたのだった。
よろず屋狐火とはたまたま知り合ったが、キリサキさんの顔が好みだったことと、〈東京〉に来たばかりで正直後ろ盾や住処が欲しかったので籍を置かせてもらった。
なんやかんや居心地がよかったので、生活が安定した今もそのまま居ついている。
千里眼を活かした人探しや猫探しが役に立つかもしれない。
よろず屋としての仕事のほか、早稲田魔術街で占い師としても活動しており人脈は広い。
恋愛・相性占いが得意。(写真と住所を知って相手の生活を観察しているだけなので、インチキだが割と正確)
頭部が鏡で首から下は人間の男性体となっているが、実は体は機械人形で頭部だけが本体。頭だけコンパクトに持ち歩くこともできるぞ。
ボディが自前の体ではないので機敏に動くことができず、運動は苦手。
本体(頭)に傷が付きかねない荒事も好まず、錆びるので水に濡れることも嫌い。
直接物を食べることはできないが、頭部の鏡に映すと食べ物が欠け、鏡の中の顔がモグモグしている。
一人称:僕
二人称:君、貴方
好きなもの:美人、お酒
苦手なもの:運動、荒事、水に濡れること(特に海水)
「そこの美しい方。外はどうやら雨が降ってきたようですよ。外を見なくても僕にはわかるんです」
「うん、それって単に君が嫌われているだけだと思うよ」
キャラ設定はコレですがねおちはノンデリRPが下手なのでぬるめになります。