霞流 流星
プレイヤー:シナチク
- 種別
- オーナー
- ネガイ
-
- 表:
- 正裁
- 裏:
- 正裁
- 耐久値
- 23=(12+7+4)
- 作戦力
- 10=(4+4+2)
ヒトガラ
| 年齢 | 28 | 性別 | 男 |
|---|---|---|---|
| 過去 | 相棒:隣に居てくれた相棒。自分のせいで死んでしまった | ||
| 経緯 | 地獄の中で:唯一の生き残りとして、その手を掴むしかなかった。 | ||
| 外見の特徴 | ひとつだけ:義手をつけている。元に戻せると言われたが戻さなかった。 | ||
| 住居 | 事務所:無骨な事務所。ソファーで寝ている | ||
| 好きなもの | もしもの話:映画を見るのが好き。洋画が好き、あとアクション | ||
| 嫌いなもの | 血の匂い:嫌なことを思い出させる臭い | ||
| 得意なこと | 記録:人の話をメモするのが得意。聞き込みで培った | ||
| 苦手なこと | 子供との触れ合い:全然話を合わせれない、怖がらせてしまう。 | ||
| 喪失 | 執着:健康…どうせリベルがあるから…と三食カップ麺にしてたら飯が出るように…別にいいのに… | ||
| ペアリングの副作用 | 潔癖症:手に何かがついている気がする。何かあったらすぐ手を洗ってしまう | ||
| 使命 | 正義:間違っているかもしれないが、それでも自分の中の正義を貫きたい | ||
| おもな武器 | 仕込み刀:義手にいろいろ取り付けている | ||
| 主人(テンシ) | “覚醒のテンシ”「眠り姫(スリーピング・ビューティ)」 | ||
| テンシの恩恵 | 死者の復活:部下になることを条件にハウンドとして生き返らせた。もう、これしかなかった。 | ||
| 経緯(ゴスペルバレット) | |||
| イルマーカー:位置 | 足首 | 主人の感情1 | 愉悦 |
| イルマーカー:形状 | 剣 | 主人の感情2 | 消耗品 |
パートナー:浮月 護
- プレイヤー
- びしゃ
- 年齢
- 27
- 性別
- 男
- ネガイ(表)
- 享楽
- ネガイ(裏)
- 功名
- リリースの方法
- お互いの武器を軽くぶつける
マーカー
- 位置
- 手の甲
- 色
- 青
- 相手からの感情1
- 尊敬
- 相手からの感情2
- 信頼
- 最初の思い出
- ゴスペルバレットになった君たちは、テンシに行列ができるお店のお菓子を手に入れろと命令された。
街を探し回るなか、立てこもりに巻き込まれるというアクシデントに見舞われる。オーナーの機転によってなんとか困難を乗り越えた君たちは、結局テンシが通販で買ったことを知った。
キズナ
| 物・人・場所など | 感情・思い出など | ヒビ | ワレ | |
|---|---|---|---|---|
父親
| 全ての始まり、自分の理想。正しくありたいと願った。しかしその正義も長くなかった。無実の罪で投獄された父の代わりに自分が正義の執行者となると誓った。
| |||
義眼
| 何時もそれを見ると、得も言われぬ不安が胸を襲う。
|
キズアト
なし
設定・その他メモ
履歴
・元刑事
・ハウンド君が出来る子なんで強く言えない、その、おまえ、俺はオーナーだぞ…!
・気を許している
正裁(表)
・正しくありたい
正裁(裏)
・間違えを許せない
K案件に突っ込んでしまった。
今まで何度も聞いていたSIDという胡散臭い組織、それが自分たちのもとにもやってきた。
しかし、それだけでは止まりたくなかった。だから捜査を強行してしまった。
事務所…居抜き(テンシの力)の場所を借りて過ごしている。結構ボロボロだけど過ごす分には困らないし、別に問題ない。…このソファーまた綿が抜けてないか?まぁいいけど…
テンシさんのイメージ
・バレットを振り回す感じをイメージをしながら作成しました。(最初の思い出みたいなことを結構しそうだな…っていう)
・高圧…というか絶対に勝て無さそうなテンシさん(二人も逆らえない)
想定の出会い…オーナーとハウンドが刑事としてK案件を勝手に調査しているときに事件に巻き込まれてハウンドが死亡。
オーナーは助かってしまう。そこにテンシが現れて「ハウンドをよみがえらす代わりに働いて」と言われてそれに同意してしまう。