與那城 灰
プレイヤー:さくらでんぶ
「……………」
(どういう態度で接したらいいかとまどっている)
- 種別
- オーナー
- ネガイ
-
- 表:
- 功名
- 裏:
- 無垢
- 耐久値
- 21=(12+7+2)
- 作戦力
- 12=(4+4+3+1)
ヒトガラ
| 年齢 | 22 | 性別 | 男 |
|---|---|---|---|
| 過去 | ほどよい距離:誰とも親しく、誰とも親しくない | ||
| 経緯 | スカウト:稼げる仕事を探していた(ということにしている) | ||
| 外見の特徴 | お洒落な服装:無頓着なため、周りが用意してくれたものを着ている | ||
| 住居 | アパート:必要最低限のものは一応ある | ||
| 好きなもの | 読書:ジャンル、作者は問わず乱読 | ||
| 嫌いなもの | 辛い食べ物:お子様舌 | ||
| 得意なこと | 交流:中身のない世間話ができるタイプ | ||
| 苦手なこと | 交流:本音トークは苦手(話すべき本音がなかったりする) | ||
| 喪失 | 感覚:痛覚が鈍くなっている | ||
| ペアリングの副作用 | 悪夢:明け方いつも悪夢で目覚める | ||
| 使命 | 正義:自分なりに「正しい」と思うことを見つけたい | ||
| 所属 | コープス・コー | ||
| おもな武器 | 格闘技(我流) | ||
「灰さん一緒ならヘーキヘーキ!」
パートナー:藍沢 ハルト
- プレイヤー
- ミルマ
- 年齢
- 19
- 性別
- 男
- ネガイ(表)
- 破壊
- ネガイ(裏)
- 奉仕
- リリースの方法
- フィスト・バンプ
マーカー
- 位置
- 手首
- 色
- 青
- 相手からの感情1
- 束(なんでも頼ってほしい)
- 相手からの感情2
- 信頼(この人がオーナーでよかった)
- 最初の思い出
- ペアリングを終えたキミたちは、すぐさまキセキ使いが起こした事件の捜査に駆り出された。
[駅の人間が全員消える]という異様な事態を調べるうち、[ふたりとも財布を落とす]という事態に直面する。
(※表Bを振ったのはオーナーのためポンコツ化決定)
[ハウンドのひらめき]によってトラブルを乗り越えたキミたちは、なんとかキセキ使いを倒し、[ふたりで始末書を書く]のであった。
(※表Dを振ったのはオーナーのためポンコツ化確定)
キズナ
| 物・人・場所など | 感情・思い出など | ヒビ | ワレ | |
|---|---|---|---|---|
初仕事
| いろいろ気が回る奴だ。……生きてりゃ上に行けたかもしれねえのにな(※本人には伝えてない)
| |||
始末書
| キセキ使いとやらをぶちのめそうとして、SIDとかいう警察も殴っちまったらしい。見た目で区別つかねえよ。
| |||
明け方の悪夢
| 子犬に悪夢を見ていることに気づかれていた。年下で子供っぽくてどこか幼いとこがあるくせに、妙に人の事を見てやがって……(もっと自分のことを気にかけりゃいいのに……とは思ってても言わない)
|
キズアト
なし
設定・その他メモ
・クラブ「ライブリー・グレイヴ」のバウンサー(警備員)。
・高校卒業後、家を出てなんとなく新宿~中野あたりで暮らしていた。家族との交流はあるが、自分から連絡することはまれ。
・「金を稼ぎたいから組織(コープス・コー)に入った」と周りに言ってはいるが、金銭に執着も興味もない。生きている理由はないが、死ぬ理由もないので、ただなんとなく日々を過ごす理由として「金稼ぎ」を口にしているだけ。
・腕っぷしを買われ、さらに偶然オーナーの適性があったため、ハウンド管理も任された。ハウンドの存在を知ったときは、その成り立ちからして「マジか……」と思った。今も「マジか……」と思うことがある。
・空っぽの人生だが、ハウンドやコープス・コーの仲間たちを見ていて、せめて自分なりに「正しい」と思うことは見つけてみたいと思っている。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2026.1.14~1.28 | レヴァナント/ロマンス第1話『回生』 | 作戦力+1 | さくらでんぶ | ハウンドPL:ミルマさん |
| 子犬の知り合い?らしいキセキ使いをぶっ潰した。何だったんだ、あいつ | |||||