“元血染めの皆朱”村雨春
プレイヤー:yamakazesigure
- ブリード
- クロスブリード
- シンドローム
- バロール
- ブラム=ストーカー
-
-
- HP最大値
- 25
- 常備化ポイント
- 6
- 財産ポイント
- 0
- 行動値
- 11
- 戦闘移動
- 16
- 全力移動
- 32
ライフパス
| 出自
|
| 兄弟 |
| 経験
|
| 平凡 |
| 邂逅
|
| いい人 |
| 覚醒
| 侵蝕値
|
| 償い
| 18 |
| 衝動
| 侵蝕値
|
| 破壊 |
16
|
| 侵蝕率基本値 | 34 |
|
能力値
| 肉体 | 1
| 感覚 | 4
| 精神 | 3
| 社会 | 1
|
| シンドローム | 0+1
| シンドローム | 1+2
| シンドローム | 2+1
| シンドローム | 1+0
|
| ワークス |
| ワークス | 1
| ワークス |
| ワークス |
|
| 成長 |
| 成長 |
| 成長 |
| 成長 |
|
| その他修正 |
| その他修正 |
| その他修正 |
| その他修正 |
|
| 白兵 | |
射撃 | 2 |
RC | |
交渉 | |
| 回避 | |
知覚 | 1 |
意志 | |
調達 | 2 |
| 運転:二輪 | 2 |
| |
| |
情報:裏社会 | 1 |
ロイス
| 関係
| 名前
| 感情(Posi/Nega)
| 属性
|
| 状態
|
| Dロイス
| No.32時使い(クロノトリガー)
| |
―
| |
|
|
| 五月詩桜音
| 庇護 |
/
| 憤懣 |
|
|
|
| 桜の主
| 庇護 |
/
| 不安 |
|
|
|
| 月城星花
| 幸福感 |
/
| 猜疑心 |
|
|
|
| 山津美 芽生
| 憧憬 |
/
| 敵愾心 |
|
|
|
| 茶畑 緑郎
| 幸福感 |
/
| 不快感 |
|
|
|
| 折田 真理
| 幸福感 |
/
| 憐憫 |
|
|
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限
|
|
| リザレクト
| 1
| オートアクション
| ―
| 自動成功
| 自身
| 至近
| 効果参照
| ―
|
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 |
|
| ワーディング
| 1
| オートアクション
| ―
| 自動成功
| シーン
| 視界
| 0
| ―
|
| 非オーヴァードをエキストラ化 |
|
| コンセントレイト:ブラム=ストーカー
| 2
| メジャーアクション
| ―
| ―
| ―
| ―
| 2
| ―
|
| 組み合わせたエフェクトの判定のC値-Lv |
|
| 魔眼槍(IA)
| 2
| マイナーアクション
| ―
| 自動成功
| 自身
| 至近
| 5
| ―
|
| 制作した武器で1点でもダメージを与えたら硬直。 |
|
| 魔弾の射手
| 2
| メジャーアクション
| 〈射撃〉
| 対決
| 単体
| 視界
| 4
| ―
|
| 素手以外の「種別:白兵」の装備を二つ選択し、射撃攻撃を行う。武器の攻撃力と命中は合算する。シナリオ中Lv回使用 |
|
| 小さき魔眼
| 1
| セットアッププロセス
| ―
| 自動成功
| 自身
| 至近
| 3
| ―
|
| バロールのエフェクトを組み合わせた攻撃のダメージをLv×2する。 |
|
| 赫き剣(IA)
| 2
| マイナーアクション
| ―
| 自動成功
| 自身
| 至近
| 3
| ―
|
| この武器は使用するとHPをLv点失う。(IA) |
|
| 滅びの一矢
| 1
| メジャーアクション
| 〈射撃〉
| ―
| ―
| 武器
| 2
| ―
|
| このエフェクトを組み合わせた射撃攻撃のダイスをLv+1個する。HP2消費する。 |
|
| 血の宴
| 2
| メジャーアクション
| シンドローム
| ―
| 範囲(選択)
| ―
| 3
| ―
|
| このエフェクトを組み合わせた攻撃の対象を範囲に変更する。シナリオ中Lv回使用 |
|
| 生命吸収
| 1
| メジャーアクション
| シンドローム
| 対決
| 単体
| ―
| 4
| 80%
|
| 〔Lv×3〕点のHPを失う。攻撃の対象が失ったのと等しいHPを回復する。 |
|
| ディメンションゲート
| 1
| メジャーアクション
| ―
| 自動成功
| 効果参照
| 至近
| ―
| 3
|
| 空間を捻じ曲げて自分の知っている場所に繋がるエフェクト |
|
| ポケットディメンション
| 1
| メジャーアクション
| ―
| 自動成功
| 効果参照
| 至近
| ―
| ―
|
| 空間を捻じ曲げて、ありえないはずの空間を作り出すエフェクト |
| 武器 | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 命中 | 攻撃力 | ガード 値 | 射程 | 解説
|
| 魔眼槍
|
|
| 白兵
| 〈白兵〉
| -4
| Lv×2+9
| 5
| 至近
|
|
| 赤き剣
|
|
| 白兵
| 〈白兵〉
| 0
| Lv×3+7
| 0
| 至近
|
|
| S&W M686 Plus(拳銃)
| 6
|
| 射撃
| 〈射撃〉
| 0
| 4
| -
| 20
| 公安警察特殊犯罪調査室で兄が使用していた拳銃。日本の警察ではありえない.357マグナム弾を使用する拳銃。
|
| 一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説
|
| 命の指輪
|
|
| 一般
|
| ≪生命吸収≫か≪従者吸収≫と同時に使用する。同時に使用したエフェクトを「制限:-」として使用できる。シナリオ1回。
|
経験点計算
| 能力値
| 技能
| エフェクト
| アイテム
| メモリー
| 使用総計
| 未使用/合計
| 0
| 4
| 149
| 0
| 0
| 153
| 1/154
|
|
容姿・経歴・その他メモ
あの桜が咲かなくなったのはいつからだろう。私が警察に入っていた時は、咲いていたはずです。一足先に警官になった、兄さんと一緒に写真を撮ったからよく覚えている。私たち兄妹はあの桜の下でよく遊んでいた。だから、私たちにとって特別な場所になっていたのだろう。私が咲いていないことに気づいたのは…あの年の春、兄さんにとっての最後の春だった。
私のオーバードへの覚醒が早ければと今でも思います。覚醒がもう少し早ければ兄さんを失わず、もう少し遅ければ全てを呪っていたでしょう。兄さんの遺言は「詩桜音を頼みます」だった。それからの私は、荒れていた自覚があります。国家公安を錦の御旗に、疑わしき全てを罰していきました。上司やUGNとぶつかる事も日常茶飯事でした。来る日も来る日も自らに罰するように、戦闘をこなしていました。
そんな私を止めたのは、お義姉さんでした。私はそこで初めて、彼女たちを見つめ直した。私は頼まれたのだ。これからは彼女たちのために生きることを決断した。それからは、警察をやめて、兄夫妻の夢であった喫茶店を手伝うことにした。魔眼を閉じ、普通の人間に戻った。
そんな私の今の生きる理由は、目の見えない姪っ子に満開の桜を見せてあげる事…ただ、それだけです。
それでも、荒事は彼女を放っておかない。今でも彼女は公安の協力者として記録されている。彼女の勤務する喫茶店には公安だけでなく、UGN職員果てはFHエージェントが出入りしている記録がある。しかし、喫茶店内での戦闘は今日まで一度も確認されていない。
五月夕(兄さん)
村雨春(本人)
五月催花(お義姉さん)
五月詩桜音(姪っ子)
大まかな性格:メイン(温和)サブ(天然)(敏い)
好きな事:姪っ子(五月詩桜音)との会話
嫌いな事:ストレートの紅茶とコーヒー
苦手な事:初対面の人への接客(人を疑う悪癖がある)
運動神経:大会一か月前に兄と陸上部に入部してインターハイまで進んだことがある
セッション履歴
| No.
| 日付
| タイトル
| 経験点
| GM
| 参加者
|
|
|
| フルスクラッチ作成
| 0
|
|
|
|
|
|
| 24
|
|
|