ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

事浦 侑(初期案) - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

醒限回路リミッターサーキット事浦 侑(初期案)ことうら ゆう

プレイヤー:バスター

年齢
20
性別
星座
身長
169
体重
63
血液型
B
ワークス
大学生
カヴァー
大学生
ブリード
ピュアブリード
シンドローム
ブラックドッグ
HP最大値
37
常備化ポイント
2
財産ポイント
0
行動値
9
戦闘移動
14
全力移動
28

経験点

消費
+40
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 義理の親
義理の両親
経験 チームメイト
大失敗
邂逅 ローザ・パスカヴィル
秘密
覚醒 侵蝕値
素体 16
衝動 侵蝕値
加虐 15
その他の修正4ライトカスタム、ウェポンマウントによりそれぞれ+2。
侵蝕率基本値35

能力値

肉体7 感覚3 精神3 社会1
シンドローム2×2 シンドローム1×2 シンドローム1×2 シンドローム0×2
ワークス ワークス ワークス1 ワークス
成長2 成長 成長 成長1
その他修正1 その他修正1 その他修正0 その他修正0
白兵4 射撃 RC 交渉
回避1 知覚+1=3 意志2 調達
運転:二輪3 知識:レネゲイド2 情報:学問1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
笠根 巧也 信頼 劣等感 昔からの相棒。最近は一緒に任務は当たれていないが元気のようだ。
義理の親 尊敬 不安 実の両親はもともといなかった。いなかったからこそ素体に狙われたのだろう。素体として改造された自分を引き取ってくれた善良な親たちに感謝している。
ローザ・パスカヴィル 誠意 恐怖 ある秘密を彼女に握られている。それを明かされることが恐ろしい。

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
コンセントレイト:ブラックドッグ 2 メジャーアクション シンドローム 2
クリティカル値を-LV(下限値7)
ライトカスタム 1 常時 自身 至近 効果参照
【肉体】【感覚】のダイスを+1個。侵蝕率基本値に+2。
ウェポンマウント 3 常時 自身 至近 効果参照
常備化ポイントが[Lv*5]以下の武器をひとつ常備化する。それはイニシアチブプロセスに装備所持の切り替えができる。侵蝕率基本値に+2。
イオノクラフト 2 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 1
飛行状態で戦闘移動する。移動距離を+[LV*2]mする。
フルインストール 2 イニシアチブ 5 100%
あらゆる判定のダイスを+[LV*3]個。シナリオ中に1度のみ。
アタックプログラム 3 メジャーアクション 〈白兵〉〈射撃〉 対決 武器 2
組み合わせた攻撃の命中判定の達成値に+[LV*2]する。

コンボ

武器常備化経験点種別技能命中攻撃力ガード
射程解説
高速振動ブレード 0 0 白兵 〈白兵〉 -1 12 2 至近
一般アイテム常備化経験点種別技能解説
サーチレーダー 2 一般 解説参照 〈知覚〉判定の達成値に+1する。

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
30 15 125 0 0 170 0/170
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

ロイス:笠根 巧也(かさね こうや) 推奨感情 P:信頼/N:劣等感
カヴァー/ワークス:指定なし/指定なし

キミには笠根巧也という昔から組んでいる相棒がいる。最近は忙しくしているようで、なかなか一緒に任務にあたれないが、お互いに元気にやっているようだ。そんな中、キミは日本支部支部長である霧谷雄吾(きりたにゆうご)から、PC2のサポートをするよう依頼を受ける。


もともとはオーヴァードではなかった。
しかし、誘拐され、人為的なオーヴァード化の実験の素体にされてしまう。
実験を察知したUGNにより救出作戦が実行されたが、
その際加虐衝動による暴走を起こし、救出作戦にあたっていたUGN職員を殺害してしまった。
このことを知っているものはほとんどいない。作戦指揮を執っていたローザ・パスカヴィル以外には。

罪の追求はされず、UGN関係者の中で養親を手配され、その二人のもとで育てられる。

当時はなにも分からなかったが、今なら思う。
有り得ない話ではないか?規律に厳しいパスカヴィルが、職員を殺めた者を放免とは?
しかも、この事実を秘匿すらしているらしい。
いっそ明かしてくれと願うことすらある。
そうなってしまうのは怖くてたまらないが、きっと正しく裁かれるはずだ。

彼女の思惑も不明なまま、時折UGNから届く依頼を贖罪のためにこなしている。
同じく施設から救出されたらしい笠根とともに。
笠根がいなければ、どこかで折れてしまっていたのではないかと思う。
負い目から、UGNエージェントとなることも割り切れぬまま、イリーガルとして日々を過ごす。

昨日と同じ今日、
今日と同じ明日。
世界は繰り返し時を刻む。
あの人が知らない世界に生きることは、きっと自分ひとりには重すぎる。

今でも覚えている。力を行使したくてたまらない感覚、その力の矛先となってしまったあの人の姿を。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
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