ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

関口 栞菜(フルパワー型) - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

罪人シニスター関口 栞菜(フルパワー型)せきぐち かんな

プレイヤー:すてぃるさん

年齢
17(見た目)
性別
星座
不明
身長
164
体重
不明
血液型
不明
ワークス
レネゲイドビーイングA
カヴァー
ゼノスエージェント
ブリード
クロスブリード
シンドローム
モルフェウス
ウロボロス
HP最大値
26
常備化ポイント
2
財産ポイント
0
行動値
16
戦闘移動
21
全力移動
42

経験点

消費
+54
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自
半身
経験
殺戮の日々
邂逅
保護者
覚醒 侵蝕値
忘却 17
衝動 侵蝕値
殺戮 18
その他の修正8
侵蝕率基本値43

能力値

肉体2 感覚7 精神2 社会1
シンドローム1+1 シンドローム2+1 シンドローム0+2 シンドローム1+0
ワークス ワークス1 ワークス ワークス
成長 成長3 成長 成長
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵 射撃2 RC 交渉1
回避 知覚1 意志1 調達
情報:ゼノス1
情報:FH

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
Dロイス 遺産継承者 取得:祈りの造花
自分 関口 栞菜 庇護 偏愛 護らねばならない。何故かは思い出せない。
同僚 コトハ 連帯感 不安 護衛対象。Adレネゲイドの脅威からなんとか護ることには成功したが、私の力不足を感じる。
上司 夜語トバリ 尽力 不安 私を導いて下さる方。二度と私が間違わぬ様に。
シナリオ 都築京香 尽力 不信感 所属する組織のトップ。特に興味はないが、護衛対象が力を貸すと言っているため、それに合わせる。

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
ヒューマンズネイバー 1 常時 自動成功 自身 至近 RB
衝動判定ダイス+lv
オリジン:ヒューマン 1 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 2 RB
エフェクトを使用する判定+1
ハンドレッドガンズ 3 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 3
武器作成経験点修正:-10点]
コンセントレイト:モルフェウス 2 メジャーアクション シンドローム 2
クリティカル値−lv
ギガンティックウェポン 1 メジャーアクション 〈白兵〉〈射撃〉 対決 範囲(選択) 武器 4
攻撃範囲化 MP終了後武器破壊。
ソウルドウェポン 5 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 5 100%
《インフィニティウェポン》《ハンドレッドガンズ》作成武器対象。攻撃力+lv×4 破壊不能 シナリオ1回。
原初の白:オーバーロード 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 4 80%
攻撃に武器攻撃力分加算。
原初の黒:ポルターガイスト 1 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 6 100%
シーン間攻撃力+「武器攻撃力」 効果後武器破壊。
ウルティマウェポン(AF) 4 セットアッププロセス 自動成功 自身 至近 5 100%
武器攻撃力+lv×5 《インフィニティウェポン》《ハンドレッドガンズ》作成扱いにする シナリオ1回。
急速分解 1 メジャーアクション 自動成功 効果参照 至近
砂にする
万能器具 1 メジャーアクション 自動成功 自身 至近
物作る

コンボ

武器攻撃力計算

組み合わせ
(最大)ハンドレッドガンズウルティマウェポンソウルドウェポンオーバーロードポルターガイスト
タイミング
技能
難易度
対象
射程
侵蝕値
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力

ハンドレッドガンズ
100%未満:13
100%以上:16

ソウルドウェポン
100%以上:24

ウルティマウェポン
100%以上:25 (シード込み)

ポルターガイスト、オーバーロード加算
100%以上:16+24+25=65

最終攻撃力=65×3

これは浄化なのです

組み合わせ
ギガンティックウェポンコンセントレイト
タイミング
メジャーアクション
技能
射撃
難易度
対決
対象
範囲(選択)
射程
武器
侵蝕値
6
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
7
8
2+1
13
100%以上
7
7
2+2
16

巨大なハルバードをぶん投げて攻撃する

私が絶対に護ります

組み合わせ
ギガンティックウェポンコンセントレイト
タイミング
メジャーアクション
技能
射撃
難易度
対決
対象
範囲(選択)
射程
武器
侵蝕値
6
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%以上
7
7
2+2
195

巨大なハルバードをぶん投げて攻撃する

ウルティマウェポン、ソウルドウェポン、オーバーロード、ポルターガイスト込み。

武器常備化経験点種別技能命中攻撃力ガード
射程解説
ハルバード 射撃 〈射撃〉 lv×3+4 ハンドレッドガンズにより作成。
栞奈が所持している白い花を変換し、作成する重量感のある戦斧。
手の内に構えて『射出』することで相手を細切れにするための武器。
防具常備化経験点種別行動ドッジ装甲値解説
祈りの造花 防具 0 0 8 《インフィニティウェポン》or《ハンドレッドガンズ》を取得。
対象:《ハンドレッドガンズ》
一般アイテム常備化経験点種別技能解説
思い出の一品 2 意志判定+1
彼女が好きだったゲームソフト。
剣聖の星砂 15 使い捨て モルフェウスのマイナーエフェクトをセットアップに使用する。
デモンズシード 3 一般 エフェクト最大レベル+1。対象ウルティマウェポン

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
30 2 134 18 0 184 0/184
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

ゼノスの研究所にてエージェントとして雇われているレネゲイドビーイング。
主な任務はゼノス職員の護衛や、対応できないエネミーの殺害などゼノス所属職員としては珍しい戦闘一辺倒である。
過去、FHに捕らわれていた少女の別人格がレネゲイドビーイングとして目覚めた物であり、その言動は他者への殺意と憎悪に溢れていた。(雇い主とその部下によって大分矯正されたらしい)

ゼノスの集会場へ赴く同僚の護衛として共に参った彼女であったが、そこで突如としてAdレネゲイドの魔の手が伸びる。
未知の脅威に対して、護衛対象と自身を守り抜くことには成功したものの、会場に居たレネゲイドビーイングは全滅した。
戦うこと以外に存在価値がないと考えている彼女にとって、脅威の排除に失敗したという事実は重く、自身の力不足を痛感しているだろう。

逃げ出した彼女は、変わりゆく者達に背を向け、護衛対象と共に万魔殿有するUGNへと向かうこととなる。

過去セッション時の設定

ゼノス所有の研究所にて用心棒兼エージェントとして雇われているレネゲイドビーイング。
常にシスター服に身を包んでおり、何かを祈っている。
何を考えているのかイマイチ読めず、頭のおかしい女だと周りからは思われている。
が、夜語トバリには懐いており会話が可能な様だ。

元来、彼女はただのゲームが好きな女の子だった。
特にRPGが好きで、ゲームの発売日には友人との遊びをほったらかしてでもゲームを遊んでしまうくらい愛している。
が、彼女のゲーム好きを理解してくれるできた友人に囲まれ、幸せな日々を送っていた。
しかし、そのような日常はある日を境に一変する。

修学旅行の際、彼女らが乗っていた高速バスがジャームによって襲撃される事件が発生する。
新たなオーヴァードの覚醒を狙ったFHによる策略であり、周りの生徒や友人たちが殺されていく中、次は自分が殺されるという恐怖に彼女の中に眠るレネゲイドウイルスが覚醒。モルフェウスシンドロームに覚醒し、オーヴァードとなった。
なんとかジャームを撃退するが、すでに自身以外の人間は全滅。絶望が彼女を襲う。
不運とは重なるもので、事件を起こしたFHのメンバーがオーヴァードとなった彼女を捕獲した。
その後、セルの所持する研究所にて散々な扱いを受けた彼女は、無意識に自身を守るためある行動を取る。

それは、自身に『この世界はゲームであり、自身はゲームの中のNPCである』と錯覚させることであった。
現実の認識の改変は確かに彼女を守ることに成功したが、彼女の中で新たな人格を生み出す事となり、それはレネゲイドウイルスにとって格好の餌だったようだ。
生み出されたもう一つの人格がレネゲイドビーイング化し、内に籠った本来の人格を守るために常に外面に露出。
好戦的で人の死を厭わない性格であり、研究所の制御機能では抑えられないほどレネゲイドの力を増幅させた後に研究所を破壊する。
その後、目につく人々を殺し続けていたところに、レネゲイドビーイング発見の報を受けて駆け付けたゼノスの戦闘員と交戦。
複数人を戦闘不能になるまで追い込んだが制圧、研究所にて保護される事となった。
その後、研究所内で夜語トバリと出会い、彼女の説得の甲斐あって現在は夜語トバリ直属の戦闘員かつ護衛として働いている。

『自分は罪に塗れたシスターであり、神に許しを乞うため邪に呑まれた人々を浄化することが使命である』

それが今の彼女の“設定“である。
内なる本来の人格は、レネゲイドビーイングである彼女が死ぬまで現れることはないだろう。

今回の事件では夜語トバリの身を守る為にFHの手先を殺そうとした瞬間、件の放送を聞いた模様。
夜語トバリの様子等から流石の彼女も状況が変わった事を察したようだ。

彼女が神を信じている姿は全て模倣であり、自身の存在は虚構であるため、放送による洗脳を回避してジャーム化を免れている。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 54
終末のサイドストーリー 3

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