“千言万語”コトハ
プレイヤー:マキ
「会話。それは常に生きたことばとの出会いの場。」
「────私と、お話してみませんか?」
- 年齢
- 3歳
- 性別
- 女
- 星座
- 不詳
- 身長
- 141cm
- 体重
- 血液型
- 不詳
- ワークス
- レネゲイドビーイングC
- カヴァー
- ゼノスエージェント
- ブリード
- クロスブリード
- シンドローム
- ノイマン
- ウロボロス
- HP最大値
- 28
- 常備化ポイント
- +20=24
- 財産ポイント
- 0
- 行動値
- 8
- 戦闘移動
- 13
- 全力移動
- 26
経験点
- 消費
- +49
- 未使用
- 0
フルスクラッチ作成
ライフパス
| 出自 | 生きたことばに触れて終わりのない脳内辞書を完成させようとする行動原理は、もはや使命のようなもの。 | |
|---|---|---|
| 使命 | ||
| 経験 | 言葉の持つ可能性を知るために積極的に人類に関わり、言葉を交わそうとしている。 | |
| 人類の調査 | ||
| 邂逅 | 自身の元となった辞書の置かれた場所の管理人であり、名付け親。 | |
| 主人 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | |
| 無知 | 15 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | |
| 恐怖 | 17 | |
| その他の修正 | 14 | ヒューマンズネイバー5+ブラックマーケット2+赤3+紫4 |
| 侵蝕率基本値 | 46 | |
能力値
| 肉体 | 1 | 感覚 | 1 | 精神 | 6 | 社会 | 1 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 0+1 | シンドローム | 0+1 | シンドローム | 3+2 | シンドローム | 1+0 |
| ワークス | ワークス | ワークス | 1 | ワークス | |||
| 成長 | 成長 | 成長 | 成長 | ||||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 射撃 | RC | 1 | 交渉 | 4 | ||
| 回避 | 知覚 | 1 | 意志 | 1 | 調達 | 1 | |
| 知識:言語 | 2 | 情報:ゼノス | 1 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 主人 | 幸福感 | / | 無関心 | 「目覚めてからしばらくは一緒に居たのですが、旅に出ると言ったら快く送り出してくれました。」 | |||
| 関口 栞菜 | 連帯感 | / | 恐怖 | 「……その殺戮衝動がグレイプニルに侵されたらどうなってしまうのでしょう……?」 | |||
| 夜語トバリ | 連帯感 | / | 不安 | 「少し生活に不安なところはありますが、その語りはいつまででも聞いていられます。」 | |||
| 都築京香 | 好奇心 | / | 隔意 | 「この方に着いていけば、私の目標とする場所にもいつか辿り着ける───そう、信じています。」 | |||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| ヒューマンズネイバー | 1 | 常時 | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | ― | RB | |
| 衝動判定ダイス+LV個。侵蝕率基本値+5。 | |||||||||
| オリジン:レジェンド | 2 | マイナーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 2 | ― | |
| 【精神】を使用した判定の達成値+[LV×2]。 | |||||||||
| コンセントレイト:ウロボロス | 2 | メジャーアクション | シンドローム | ― | ― | ― | 2 | ― | |
| C値-LV(下限値7)。 | |||||||||
| 言葉の刃 | 1 | メジャーアクション | 〈交渉〉 | 対決 | 単体 | 視界 | 3 | ― | |
| 攻撃力+LV。装甲無視。 | |||||||||
| 無形の影 | 1 | メジャーアクション | 効果参照 | ― | ― | ― | 4 | ― | |
| あらゆる判定と組み合わせて、【精神】で判定を行える。ラウンド1回。 | |||||||||
| 原初の赤:要の陣形 | 1 | メジャーアクション | シンドローム | ― | 3体 | ― | 3+1 | ― | |
| 対象を3体に変更する。シナリオLV回。侵蝕率基本値+3。 | |||||||||
| 螺旋の悪魔 | 5 | セットアッププロセス | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 3 | ― | |
| 暴走を受ける。ラウンド間ウロボロスのエフェクトを組み合わせた攻撃の攻撃力+[LV×3]。 | |||||||||
| 原初の黒:ポルターガイスト | 1 | マイナーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 4+2 | 100% | |
| シーン間、攻撃力+[選択した武器の攻撃力]。武器破壊。 | |||||||||
| 原初の紫:妖精の手 | 3 | オートアクション | ― | 自動成功 | 単体 | 視界 | 4+1 | ― | |
| ダイス目ひとつを10に変更。1判定1回。シナリオLV回。侵蝕率基本値+4。 | |||||||||
| ブラックマーケット | 2 | 常時 | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | ― | ― | |
| 常備化ポイント+[LV×10]。侵蝕率基本値+2。 | |||||||||
| 完全演技 | 1 | メジャーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | ― | ― | |
| 人格を細部に至るまで模倣する。 | |||||||||
| 写真記憶 | 1 | メジャーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | ― | ― | |
| 目にしたものを、細部に至るまで詳細に漏らすことなく記録している。 | |||||||||
コンボ
- 組み合わせ
- 《オリジン:レジェンド》+《原初の黒:ポルターガイスト》
- タイミング
- 技能
- 難易度
- 対象
- 射程
- 侵蝕値
- 8
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
達成値上げたり攻撃力上げたりする。ポルターの浸食は6。
"ことば"の刃
- 組み合わせ
- 《コンセントレイト:ノイマン》+《言葉の刃》+《原初の赤:要の陣形》+《無形の影》
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 交渉
- 難易度
- 対決
- 対象
- 3体
- 射程
- 視界
- 侵蝕値
- 12
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 6
- 8
- 4
- 16
- 100%以上
- 6
- 7
- 6
- 40
- 160%以上
- 6
- 7
- 8
- 44
- 6
装甲無視。
| 武器 | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 命中 | 攻撃力 | ガード 値 | 射程 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| アンチマテリアルライフル | 24 | 射撃 | 〈射撃〉 | 0 | 20 | - | 300m | この武器を使用する攻撃に対してガードを行えない。1シナリオ1回。両手持ち。至近不可。 |
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 0
| 10
| 169
| 0
| 0
| 179
| 0/179
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
「レネゲイド。英語ではrenegadeと綴られ……背教者、裏切り者という意味があります。
私がその名を冠したウイルスの塊だと考えると、少し似合わない言葉かもしれませんね。」
"言霊"という概念を核に、とある人間が所有していた古い辞書を媒体として誕生したレネゲイドビーイング。
物腰は柔らかく、言葉遣いは常に丁寧。おしゃべり好きで、それ以上に人の話を聞くのが好き。
あまり戦いは好まないが、対話で解決のできない事態に対しては自身の中に眠る莫大な量の言葉のエネルギーを刃として具現化させ戦う。
辞書を媒体として生まれたこともあり、辞書に記されていた言葉の意味はすべてその内に刻まれている。
しかしその一方で、人間が日々使い、意味を変え、感情を込めながら紡がれる"生きたことば"への好奇心は尽きることがない。
言葉の生き様を観察し自身の中に記録するため、様々な場所に足を運んでは人間や他のレネゲイドビーイングに話しかけて交流を重ねている。
その気質もあってゼノス内では顔が広く、複数の小さな集まりに顔を出しては、会話を楽しんでいる。
ゼノスに所属しているのも多様な人々が集うこの組織であれば、より多くの言葉に触れられると思っているからだ。
色々な場所を転々としつつ、現在はトバリの所属する研究所に身を置いている。
そこでレネゲイドビーイングの進化の果てに"ことば"をより深く理解できる日が来ると、彼女は信じている。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 49 |