“出没注意対象”実取 エイジ
プレイヤー:エルヴィス
「僕はわるいスライムじゃありませんよ。それに、悪い思いもさせません」
PixAIにて自作
- 年齢
- 14
- 性別
- 男
- 星座
- 牡牛座
- 身長
- 150届きません
- 体重
- 50行ってたかな
- 血液型
- AB型
- ワークス
- UGNチルドレンA
- カヴァー
- 中学生
- ブリード
- クロスブリード
- シンドローム
- キュマイラ
- ウロボロス
- HP最大値
- 32
- 常備化ポイント
- 2
- 財産ポイント
- 0
- 行動値
- 4
- 戦闘移動
- 9
- 全力移動
- 18
経験点
- 消費
- +0
- 未使用
- 0
ライフパス
| 出自 | 両親にとって、僕が捨てられるならどこだって良かったんです。捨てられた理由付けが出来るだけ、UGN行きってのは悪くないと思いますが | |
|---|---|---|
| 疎まれた子 | ||
| 経験 | 恥を忍んで言えば。僕は今の形に完成するまで、力を封じ続けられると驕っていました。ただ……自分で思うより、同輩からの『落ちこぼれ』扱いは堪えてた、みたいで | |
| 力の暴走 | ||
| 邂逅 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | ただの血みどろの怪物で終わりたくなかった。だから、時間をかけてこの力を整えました。これで本当に良かったのかは分からないんですがね |
| 探求 | 14 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | 時々思うんです。誰かを心から抱きしめたい時、この血濡れた腕は邪魔なんじゃないかって |
| 解放 | 18 | |
| その他の修正 | 3 | 原初の赤(3) |
| 侵蝕率基本値 | 35 | |
能力値
| 肉体 | 5 | 感覚 | 1 | 精神 | 2 | 社会 | 1 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 3+1 | シンドローム | 0+1 | シンドローム | 0+2 | シンドローム | 1+0 |
| ワークス | 1 | ワークス | ワークス | ワークス | |||
| 成長 | 成長 | 成長 | 成長 | ||||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 2 | 射撃 | RC | 1 | 交渉 | 4 | |
| 回避 | 1 | 知覚 | 意志 | 調達 | |||
| 情報:UGN | 1 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| Dロイス | 幻獣 | ― | 「幻想の魔獣」1Lv取得(成長可) | ||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| 幻想の魔獣:社会 | 3 | マイナーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 3 | Dロイス | |
| シーン中【社会】判定を【肉体】で代用、判定ダイス+(Lv+2)D 3/シナリオ DF32 | |||||||||
| 原初の赤:絶対の恐怖 | 1 | メジャーアクション | 〈交渉〉 | 対決 | ― | 視界 | 4 | ― | |
| 射撃攻撃。攻撃+Lv、装甲無視 侵食上昇適用済み | |||||||||
| コンセントレイト:ウロボロス | 2 | 2 | |||||||
| ターゲットロック | 3 | セットアッププロセス | ― | 自動成功 | 単体 | 視界 | 3 | ― | |
| シーン中、対象単体への攻撃時に攻撃力+Lv*3 | |||||||||
| 攻性変色 | 3 | セットアッププロセス | ― | 自動成功 | 単体 | 視界 | 3 | リミット | |
| ターゲットロックの上昇量+Lv*5、暴走 | |||||||||
| 百万馬力 | 1 | ||||||||
| 重機を上回る怪力と持久力を持つ。妥当な装置があれば発電も代行可能。 UA34 | |||||||||
コンボ
スライムが あらわれた!
- 組み合わせ
- ターゲットロック+攻性変色+幻想の魔獣
- タイミング
- 効果参照
- 技能
- 難易度
- 自動成功
- 対象
- 効果参照
- 射程
- 効果参照
- 侵蝕値
- 6+3
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 100%以上
セットアップ&マイナー。
単体・視界に対する攻撃力+Lv*8、暴走(常時与ダメ+3D)。
社会判定を肉体で代用し+(Lv+2)D。
ささやき ねぶり りんしょう ねんごろ
- 組み合わせ
- 原初の赤+コンセントレイト
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 交渉
- 難易度
- 対決
- 対象
- 単体
- 射程
- 視界
- 侵蝕値
- 6
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 5+5+侵蝕
- 8
- 4+1
- 25+3D
- 100%以上
- 5+6+侵蝕
- 7
- 4+1
- 34+3D
- 5+5+侵蝕
装甲無視。「スライムが あらわれた!」適用後データ。
不定形の肢体で相手の乳首を捉え、
密着状態で催眠囁きを身体に浸透させる”舐り”で責め立てる。
| 一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|
| ボイスチェンジャー | 2 | <交渉>達成値+1 | |||
| シークレットモンスター | 25 | コアアイテム(UGNチルドレン) 暴走時、与ダメ+3D IA135 誰もが口を閉ざす。あの、全員が舐り堕とされた日の事を。 |
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 0
| 8
| 97
| 25
| 0
| 130
| 0/130
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
概要
幻獣。非実在の生命体へとその身を変化させる、極めて特異なキュマイラに対する呼称。
では一つ問おう。真に恐るべき幻獣とは、何に変化するのだろうか?
単身を以て軍隊を蹴散らす暴龍?在るだけで一切を踏み躙る巨人?それとも睨むだけで万民に膝をつかす神格?
否、否、否。
その答えは、形在らずして人の姿を模し続ける異形、そして対峙する敵に一切の矜持を、誇りを許さぬ冒涜者。
即ち、乳首ねぶりスライムである。
狙い定めた相手を逃さずキャプチャーした彼の一部(キュマイラでありながら身体分離が容易なのが彼の異常性と言える)は
執拗にその身体へと直接エイジの”囁き”を震わせ、屈服するその時まで舐り続けることだろう。
パーソナルデータ
やや線の細い印象を受ける少年。穏やかで丁重、基本的には相手を立て一歩引く振る舞いを好む。
こうした”いい子ちゃん”な振る舞いは間違いなく彼の性格傾向ではあるが、
同時に内なる情動を押し殺し続けている側面も否定できない。
ハグしてほしい……まぁ、そうですね。殊更に強がるほど、幼くはないつもりです
言動の柔らかさのわりにかなりの頑固者でもあり、なかなか己の意思を譲ることがない。
特に対人関係については、一度「気に入る」「目を付ける」どちらかになったが最後執拗に絡み続ける。
これは戦闘面においても例外ではない……むしろ暴走に身を任せる分戦闘中の方が露骨である。
もし僕が今の姿に目覚めなかったら……変化先は熊になってたと思うんです。ありきたりで参っちゃいますね
表で喋るような事ではありませんので、後はこちらで
当人自身の性癖はひたすらに巨乳趣味。その上で、「相手の癖に合わせて自分を最適化する」願望が少なからず存在する。
表面的には奉仕的だが、どちらかというと「自分が全部満たすから僕から離れるな」という独占欲に近しい。
今のところエイジは童貞であるが、仮に機会を得たならば「相手の中でスライム性器の形を変える」くらいはやるだろう。
いやだって、せっかくならどこまでも気持ちよくなってほしいですよね
性質の悪い点は本人自身の癖のタガは最初の暴走事件でぶっ壊れているので
「相手は全部自分だけのもの」「でも自分はいくらでも他を求めてやまない」傲慢なまでの多情さ。
僕は何人を愛しても、何時だってそれぞれの前では欲しいところ全部くすぐってあげられる心算ですので
(母性愛の決定的欠落故にか)ひたすらに乳房を求める異性愛者だが、それはそれとして男性も平等に舐る。
特に感慨もなく絶頂まで追い込んでくるのがむしろ恐ろしいと専らの噂。
まぁむくつけき偉丈夫と殴り合い殺し合うよりはマシですしね。じゃ、そろそろもう1回イキましょうか
過去
不貞の子として生まれたエイジは何度かの混乱の後、UGN関連機関へと保護されチルドレンとしての教育を受ける。
当時から暴力を最低限に避け、慎重に自身の能力を理想へ向け最適化しようとした彼であったが……
その時共に教育を受けていた(エージェントとしての活躍と”戦闘”に過剰な憧れを抱く)チルドレン候補たちとの相性が悪く、
『いつまでもマトモな能力を使えない落ちこぼれ』としてのレッテルが貼られ陰湿な虐めの対象となった。
結果的に能力の完成とエイジの無自覚な限界が同時に来てしまい、幻獣の爆誕は……死負傷者無き惨劇と化した。
悔やんでも悔やみきれない過ちです
いい人も、嫌な奴も、よく知らない方も、当たり前にいたんです
全部一緒くたに善がらせて……取り返しがつかないことを、しました
セッション履歴
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