“アルフィオ”村雨 紫雲
プレイヤー:エル
エル
- 年齢
- 21
- 性別
- 男
- 星座
- 天秤座
- 身長
- 185
- 体重
- 70
- 血液型
- O型
- ワークス
- 暗殺者
- カヴァー
- 俳優/音楽家
- ブリード
- トライブリード
- シンドローム
- エンジェルハィロゥ
- モルフェウス
- オプショナル
- ハヌマーン
- HP最大値
- 23
- 常備化ポイント
- 2
- 財産ポイント
- 2
- 行動値
- 13
- 戦闘移動
- 18
- 全力移動
- 36
経験点
- 消費
- +0
- 未使用
- 0
ライフパス
| 出自 | 教育熱心な母親の目を盗み、幼馴染たちと遊んでいた。 | |
|---|---|---|
| 束の間の平穏 | ||
| 経験 | 天性の演者・奏者としての地位を捨て、FHセルを転々とし、唯一の希望を追い求め、辿り着く。そこがどんな地獄であろうとも。 | |
| 主演から影へ | ||
| 邂逅 | 劇団へ招かれる──それが悪夢の始まり。 | |
| 血濡れた芸術 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | 特別な感染経路ではない。 |
| 感染 | 14 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | 死を美しいと思う感性が己に備わっていることに、常に怯えている。 |
| 18 | ||
| /変異暴走 | 通常の暴走に加え、暴走を受けている間メジャーアクションでは他のキャラクターを攻撃するか行動を放棄するしか行えなくなる | |
| 侵蝕率基本値 | 32 | |
能力値
| 肉体 | 1 | 感覚 | 6 | 精神 | 1 | 社会 | 1 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 0+1 | シンドローム | 3+2 | シンドローム | 1+0 | シンドローム | 0+1 |
| ワークス | ワークス | 1 | ワークス | ワークス | |||
| 成長 | 成長 | 成長 | 成長 | ||||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 1 | 射撃 | 6 | RC | 交渉 | ||
| 回避 | 知覚 | 意志 | 調達 | ||||
| 運転:四輪 | 2 | 知識:レネゲイド | 2 | 情報:裏社会 | 1 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Dロイス | 秘密諜報員 | ― | エキストラの記憶から、自身に関する記憶や印象を消すことができる GMは拒否可能 1シナリオ1回まで | ||||
| 師範 | 懐旧 | / | 憎悪 | 人の命を葡萄酒のように嗜む呪いにして怨敵──。 | |||
| 兄 | 遺志 | / | 悔悟 | 私は永遠の役者だが、演奏を止める自由はあった。それでもキミが愛したチェロも、挽歌を奏でるフルートも手放しはしなかった。他ならぬキミのために。 | |||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| ソードマスター | 3 | セットアッププロセス | ― | 自動成功 | 単体 | 至近 | 4 | ― | |
| そのラウンドの間、選択した武器による攻撃の達成値+<LVx3>(BC63頁) | |||||||||
| ワンショットツーキル | 2 | メジャーアクション | 〈射撃〉 | 対決 | 2体 | 武器 | 3 | ― | |
| 対象を2体に変更 1シナリオLV回(RW32頁) | |||||||||
| 居合い | 3 | メジャーアクション リアクション | 〈白兵〉〈射撃〉 | ― | ― | ― | 3 | ― | |
| 判定達成値+<LVx2> 1ラウンド1回まで(HR80頁) | |||||||||
| 死神の疾風 | 1 | イニシアチブ | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 5 | 殺戮、120% | |
| 自身の行動値+10、攻撃のダメージ+3D シーンが終了するか、次に攻撃を行うまで持続する 他のエフェクトと組み合わせて使用できず、1シナリオLV回 | |||||||||
| 万能器具 | 1 | メジャーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | ― | ― | |
| 大気やその場にある物質を使って日用品を作り出す | |||||||||
コンボ
無音の慟哭
- 組み合わせ
- 居合い+ワンショットツーキル
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 射撃
- 難易度
- 対決
- 対象
- 2体
- 射程
- 20m
- 侵蝕値
- 6
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 6
- 10
- 23
- 12+1D
- 100%以上
- 6
- 10
- 28
- 12+1D
- 6
ディオニュソスの狂乱
- 組み合わせ
- 居合い+ワンショットツーキル
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 射撃
- 難易度
- 対決
- 対象
- 2体
- 射程
- 20m
- 侵蝕値
- 6
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 死神の疾風
- 6
- 10
- 28
- 12+4D
- 6
| 武器 | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 命中 | 攻撃力 | ガード 値 | 射程 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ストライクハーケン | 15 | 白兵 射撃 | 〈白兵〉〈射撃〉 | -1 | 7 | 2 | 至近/20m | ハヌマーンのエフェクトを組み合わせた場合、攻撃力+5 |
| 一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|
| デモンズシード | 3 | 一般 | 最大レベル+1、侵蝕値+1 選択:ソードマスター | ||
| サイドリール | 15 | 一般 | エフェクトを組み合わせて行う種別:射撃の武器による攻撃判定達成値+3、ダメージ+1D |
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 0
| 10
| 87
| 33
| 0
| 130
| 0/130
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
■基礎情報
【コードネーム】アルフィオ
【性別】男
【戦闘経験】11年
【出身地】極東
【誕生日】10月19日
【シンドローム】エンジェルハィロゥ/モルフェウス/ハヌマーン
【身長】185cm
【レネゲイド感染状況】体表にオリジン・ミネラルの分布を確認。メディカルチェックの結果、感染者に認定。
■能力測定
【物理強度】標準
【戦場機動】卓越
【生理的耐性】標準
【戦術立案】優秀
【戦闘技術】優秀
【レネゲイド適正】優秀
■個人履歴
ヨーロッパを巡遊する劇団に所属していた演奏家であり役者。
劇団の詳細は不明。
本人の経歴も大半が消失している。
敵味方問わず狂乱に陥れる声を出すことができるため、本人の暴走には注意が必要。
■健康診断
造影検査の結果、オリジン・ミネラルによる喉と上腕部の異常陰影が認められる。
レネゲイド検査の結果においても、一定のRC能力を示した。
以上の結果から、感染者と判定。
【オリジン・ミネラル融合率】15%
呼吸器系、特に発声器官への深刻な影響が見られる。
【侵蝕率基本値】32%
安静時の侵蝕率は平均値に留まる。
■第一資料
彼はこちらから接触しなければ物静かすぎるように見える。
一挙手一投足の全てに物音を立てないよう常に気を配っており、あの大きな光輪がなければ同じ部屋にいても見失うのではないかと思ってしまうほどだ。
話してみれば声こそ静かだが、口数は少なくはない。
プライベートにおいては少しの分かりにくいジョークを交えつつ、喜怒哀楽ははっきりと示す。
長きにわたる諜報員としての手癖が骨身にまで染みついているだけで、普通の青年のような印象を受ける。
しかし、彼はこのような評価を聞くと首を横に振る。
「私が狂気から免れているように見えるなら、それは師が授けた演技の賜物だろう」
■第二資料
彼はヨーロッパを巡遊する劇団の演者であり演奏者だった。
音楽については母親からの英才教育の影響の方が大きかっただろうと本人は語っている。
かの劇団についての資料は大半が消失しているが、本人が語る範囲での経緯はこうだ。
母が死んでから間もなく、兄ともども劇団に拉致された。
劇団内部の状態は凄惨を極め、兄は死亡した。
その後、幼馴染(現在の部隊員2名)に再会すべく凡そあらゆる手を尽くしてきたという。
これ以上の話は彼は断固として語らない。
■第三資料
演劇・映画に関しては彼は言及を極力避けるが、音楽に関してはリクエストの大半に応えてくれる。
チェロとフルートが扱える彼に「楽器はどちらでも良い」と言うと、大抵はフルートを選ぶ。
「挽歌としてはフルートの方が相応しいだろう」
誰もレクイエムなど頼んでいないとその言葉に首を傾げるも、次の瞬間には笛の音が聴衆の心を奪う。
演奏が終わった暁には熱狂に、最初の疑問は誰にも振り替えられることなく消えてしまう。
「1つを極める道もあったろうに、どうして演劇と2つの楽器を?」
「2つは不可抗力。私が自ら選び取ったのは1つだけだ。
それは唯一の自由であったと同時に……筆舌に尽くしがたい重さがあった」
■第四資料
【権限記録】
アルフィオの鎌に付着している血はモルフェウスの能力による装飾かと思っていた。
しかし調べてみると、彼の兄の血である可能性が極めて高い。
ブラム=ストーカーは未だに血痕の主の今際の際の感情が読み取れるらしい。
私は血の鮮度を保つ技術と必要性に疑問を持ち、アルフィオに直接尋ねた。
「この鎌は師範からの贈り物であり、呪詛でもある。
血もまた然り。
私は兄に振り下ろされた鎌を一生懺悔のために背負うだろうと師範は言った。
その予言を否定できぬまま、今に至っている」
■昇進記録
【親愛なる友へ】
私は兄殺しの鎌。
私は殺戮を好む演者。
それでも時を共にする覚悟があるか?
履歴
■元ネタ
ファントム/トラゴーディア
エーベンホルツ
ロゴス
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 0 |