ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

落合 雪 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

静かな黒夜スノーフィールド落合 雪オチアイユキ

プレイヤー:Ham

雪が静かに、君を静寂へと包み込む」

年齢
20
性別
星座
射手座
身長
157
体重
42
血液型
B型
ワークス
UGNエージェント
カヴァー
掃除屋
ブリード
クロスブリード
シンドローム
ブラム=ストーカー
サラマンダー
HP最大値
28
常備化ポイント
4
財産ポイント
4
行動値
12
戦闘移動
17
全力移動
34

経験点

消費
+22
未使用
18
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 私には兄がいた
双子
経験 上に手術を受けるよう言われた
秘密
邂逅 テレーズ・ブルム
恩人
覚醒 侵蝕値 この先僕らはどれだけ先に行けるんだろうね?兄さん。
探求 14
衝動 侵蝕値 嫌だ嫌だ嫌だ大事なモノなのに、こんなことになってしまうなんて…
嫌悪 15
侵蝕率基本値29

能力値

肉体3 感覚5 精神2 社会1
シンドローム1+2 シンドローム2+0 シンドローム1+1 シンドローム0+1
ワークス ワークス1 ワークス ワークス
成長 成長2 成長 成長0
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵 射撃3 RC1 交渉
回避 知覚1 意志 調達1
情報:UGN2

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
Dロイス 賢者の石 お兄ちゃんがくれたモノ
(記憶の中の)兄 信頼 恐怖 大好きなお兄ちゃん、どこに行ったんだろう
テレーズ・ブルム 誠意 不安 この人に拾われた。この人のために精一杯頑張ろう
もう一人の自分 憧憬 隔意 私は一人だけでいい
四月一日 玲王 感服 不信感
憧憬 不安 私は兄さんが居てくれて良かったって思う
アルヴァ・シェーベリ 親近感 偏愛

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
コンセントレイト:サラマンダー 2 メジャーアクション シンドローム 2
クリティカル値を-LV(下限値7)
フレイムリング 1 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 2
武器制作
炎の刃 2 メジャーアクション 〈白兵〉〈射撃〉 対決 武器 2
組み合せたエフェクトの攻撃Lv×2
滅びの一矢 2 メジャーアクション 〈射撃〉 対決 武器 2
射撃攻撃のダイスLv+1、2点のHP消費
冷気の鎌 1 メジャーアクション シンドローム 対決 2
この攻撃に対するドッジのダイス-Lv個
氷の回廊 1 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 1
飛行状態、戦闘移動、移動距離をLv+2m
自動体温 1 メジャーアクション 自動成功 自身 至近
体温調節するよ
衝動探知 1 メジャーアクション 自動成功 効果参照 至近 3
血液から衝動を探知できるよ

コンボ

初雪に足跡を

組み合わせ
フレイムリング氷の回路
タイミング
マイナーアクション
技能
難易度
自動成功
対象
自身
射程
侵蝕値
3
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
100%以上

武器制作+飛行状態で戦闘移動、移動距離Lv+2m

白銀刺氷はくぎんしひょう

組み合わせ
コンセントレイト炎の刃滅びの一矢冷気の鎌
タイミング
メジャーアクション
技能
射撃
難易度
対決
対象
単体
射程
武器
侵蝕値
8
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
5+3
8
3-2
11
100%以上
5+4
7
3-2
14

フレイムリング前提、HP2消費、対象ドッジダイス-Lv個

望むは待雪草    マツユキソウ

組み合わせ
コンセントレイト炎の刃滅びの一矢冷気の鎌賢者の石
タイミング
メジャーアクション
技能
射撃
難易度
対決
対象
単体
射程
武器
侵蝕値
1D+8
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
5+3
6
3-2
11
100%以上
5+4
5
3-2
14

フレイムリング前提、HP2消費、対象ドッジダイス-Lv個

武器常備化経験点種別技能命中攻撃力ガード
射程解説
雹霧ひょうむ 射撃 〈射撃〉 -2 Lv+6 30 フレイムリングの効果(二丁拳銃)

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
20 5 109 0 0 134 18/152
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

元々私は双子の掃除屋だった。近接戦を得意とする兄、銃撃戦を得意とする私。私たちはお互いに足りないものを補いながら戦って、ある日私たちは力を得た。とてつもない力を。その日は雪が降り積もる日。とあるモノを奪取しろと命令を受け、襲撃、掃討した。しかし、衝撃で梱包していたものが出てきてしまった。それは、何かの宝石?とても煌めいていて、魅力的なものだった。見入ってしまったのが間違いだった。兄はそれに飛びついていた。正気を失った、飢えた獣のように。兄が触れた宝石は、すぐさま体内へと入っていった。兄が呻く。長い長い叫び声。静かになったと途端、私は吹き飛ばされていた。
【記憶を失っていた時】
どれくらい眠っていたんだろう。起きたときには1人の女性が傍に居た。何が起こっていたかは、なにもわからない。ただ、静かに雪が積もっていくだけだった。その後私はその人に拾われることになる。テレーズさん。UGNという部隊?かなんかの凄い人。この人に色々なことを教わった。力のこと。その力で誰を守るか。ある日、上から教えられたことがある。私にはお兄ちゃんが居たということ。お兄ちゃんは今はどこかにいること。そして、お兄ちゃんから贈り物があるということ。それは手術をすることによって受け取れるということ。手術は怖いけども、お兄ちゃんからの贈り物だから頑張れる!そう思い手術を受けたけど、それは本当に良い事だったのか。賢者の石というものを埋め込んでから、力を使うたびに、眼球が、その奥が、頭が壊れそうになる。でもお兄ちゃんからの贈り物。大切にするために頑張れるよ。お兄ちゃん。
【外見+性格】
外見は少年、白髪で表情はキリっとしていて冷たく見えるが、内面は柔らかい。
【賢者の石を使うことで起こる事象】
別の視点から雪を見ている情景、雪の表情は何かを恐れているように見える

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 4
1 12/22 A guardian of insight 18 すらいむ Hamてんぐサミラふゆさめ

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