“秘めたる者”松本ひな子
プレイヤー:みかん
「わ、私、役に立ちませんよ……?」
- 年齢
- 17
- 性別
- 女
- 星座
- 乙女座
- 身長
- 151
- 体重
- 52
- 血液型
- A型
- ワークス
- 高校生
- カヴァー
- 学生
- ブリード
- ピュアブリード
- シンドローム
- キュマイラ
- HP最大値
- 35
- 常備化ポイント
- 4
- 財産ポイント
- 2
- 行動値
- 3
- 戦闘移動
- 8
- 全力移動
- 16
経験点
- 消費
- +20
- 未使用
- 1
ライフパス
| 出自 | ||
|---|---|---|
| 姉妹 | ||
| 経験 | それは幼い頃の記憶。妹を守ると約束した。 | |
| 約束 | ||
| 邂逅 | テレーズ・ブルムに助けられたことがある。覚醒した際、テレーズとその他の部下に一時的に保護された。 | |
| 恩人 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | トラックに轢かれたときに覚醒。 |
| 死 | 18 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | お腹が空いて仕方がない。目につくものを全て食べたくなる。 |
| 飢餓 | 14 | |
| 侵蝕率基本値 | 32 | |
能力値
| 肉体 | 7 | 感覚 | 1 | 精神 | 1 | 社会 | 2 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 3×2 | シンドローム | 0×2 | シンドローム | 0×2 | シンドローム | 1×2 |
| ワークス | 1 | ワークス | ワークス | ワークス | |||
| 成長 | 成長 | 1 | 成長 | 1 | 成長 | ||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 11 | 射撃 | RC | 2 | 交渉 | ||
| 回避 | 1 | 知覚 | 1 | 意志 | +1=1 | 調達 | |
| 情報:噂話 | 1 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Dロイス | 戦闘用人格(デュアルフェイス) | ― | あなたの侵蝕率が99%を超えた際(100%以上になった際)、あなたが行うあらゆる判定のダイスを+4個する。ただし、あなたが行うバックトラックのダイスの数が―1個される。「バックトラックのダイスを増加させる」を行った場合、ダイスの数を計算した後にこの修正を適用すること。なお、「バックトラックを追加で振る」場合には戦闘用人格による修正は適用されない。 | ||||
| 松本陽子 | 庇護 | / | 嫉妬 | 庇護→姉は妹を守るもの 嫉妬→私なんかよりよっぽど効率よくなんでもできるな | |||
| テレーズ・ブルム | 尊敬 | / | 隔意 | 尊敬→しごデキ女性かっこいい…… 隔意→こんなすごい人が私なんかと仲良くしてくれる訳ないよね | |||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| コンセントレイト:キュマイラ | 2 | メジャーアクション | シンドローム | ― | ― | ― | 2 | ― | |
| クリティカル値を-LV(下限値7) | |||||||||
| ハンティングスタイル | 1 | マイナーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 1 | ― | |
| 肉食獣のような狩りに適した姿へと変化し、獲物へと接近するエフェクト。あなたは戦闘移動を行う。この移動では、離脱を行える。また、移動中に他のエンゲージに接触しても移動を終える必要はなく、封鎖の影響も受けない。このエフェクトは1シーンにLV回まで使用できる。 | |||||||||
| 一角鬼 | 1 | マイナーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 3 | ― | |
| 身体から角状の突起を生やし武器とするエフェクト。そのシーンの間、あなたの素手のデータを以下のように変更する。 種別:白兵 技能:<白兵> 命中:0 攻撃力:+[LV+5] ガード値:2 射程:5m | |||||||||
| 獣の力 | 1 | メジャーアクション | 〈白兵〉 | 対決 | ― | 武器 | 2 | ― | |
| 人間には不可能なほどの力で攻撃を行うエフェクト。このエフェクトを組み合わせた白兵攻撃の攻撃力を+[LV×2]する。 | |||||||||
| フルパワーアタック | 5 | セットアッププロセス | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 4 | 80% | |
| 全身の力を集約した構えから一撃で大ダメージを与えるエフェクト。そのラウンド中にあなたが行う白兵攻撃の威力を+[LV×5]する。ただし、そのラウンドの間、あなたの【行動値】は0となる。このエフェクトによる【行動値】への修正は他のエフェクトに優先する。 | |||||||||
| 猫の瞳 | 1 | 常時 | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | ― | ― | |
| あなたの感覚器を猫やコウモリなどの暗闇を見通すものに変化させるエフェクト。そのシーンの間、あなたは暗闇を見通すことができる。GMは必要と感じたなら、<知覚>による判定を行わせてもよい。 | |||||||||
コンボ
ひぃ! 近づかないで!
- 組み合わせ
- コンセントレイト:キュマイラ、獣の力 (※一角鬼使用中)
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 白兵
- 難易度
- 対決
- 対象
- ―
- 射程
- 武器(5m)
- 侵蝕値
- 4
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 7
- 8
- 11
- 8
- 100%以上
- 7
- 7
- 11
- 11
- 7
お姉ちゃんの一撃、見せてあげる!
- 組み合わせ
- コンセントレイト:キュマイラ、獣の力 (※一角鬼、フルパワーアタック使用中)
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 白兵
- 難易度
- 対決
- 対象
- ―
- 射程
- 武器(5m)
- 侵蝕値
- 4
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 80%~100%未満
- 7
- 8
- 11
- 33
- 100%以上
- 7
- 7
- 11
- 41
- 7
| 武器 | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 命中 | 攻撃力 | ガード 値 | 射程 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 猫の尻尾 | 白兵 | 〈白兵〉 | +[LV+5] | 2 | 5m | <一角鬼>によって生やした尻尾。先端が尖っている。 |
| 一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|
| 思い出の一品 | 2 | 0 | その他 | 妹からもらったブレスレット。可愛い。 |
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 20
| 27
| 102
| 0
| 0
| 149
| 1/150
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
【容姿】
地味だが結構キレイな顔立ち。緑の髪を二つ結びにしたお下げ。ナチュラルメイク。胸が大きいが腰回りの肉付きも良い。
【経歴】
オーヴァードであることを除けば普通の高校に通う普通のJK2年生。クラスに1人はいる普通の女の子。成績は中の中の上だが、数学はちょっと苦手。地味で目立つことは無く、友達は少な目。男子からは「松本の良いところは俺だけが分かってる……」と思われてそう。
・UGNイリーガルについて
オーヴァードに覚醒した際、UGNエージェントにならないか打診されたが、エージェントになるにはあまりにも性格が普通の女子高生すぎて、任務をこなすにはちょっと頼りないとの結論になった。本人も危ないことには巻き込まれたくないという意思をもち、結果普通の日常を過ごすためUGNの保護も受けずイリーガルに。時たま襲いかかるジャームから逃げたり、UGNからの要請を脅されて嫌々受けることもあるが、その度に逃げ回るためUGNからは「頼りないオーヴァード」との評価を受けている。
【性格】
一人称:私 二人称:あなた 妹のこと:陽子、陽子ちゃん ケンスケのこと:ケンちゃん
基本的には争いを好まない平和主義。というか戦いが怖いと思っている。ただ、大切なもの(妹)を守るためなら、頑張って怖いものに立ち向かうお姉ちゃん。色々なことにオーバーリアクションをし、ころころ表情が変わる。笑ったり、泣いたり。自己肯定感は低いが、褒められるとすぐ調子に乗るタイプ。妹については仲が良いと思っているが、鬱陶しいと思うこともしばしば。
好きなものは白いご飯。餃子。チョコミントアイス。
戦闘スタイル
猫のキュマイラ。<一角鬼>によって尖った尻尾(と猫耳)を生やし、尻尾で攻撃する。<ハンティングスタイル>、<一角鬼>によって敵と距離を取りながらダメージをちくちく与える。
今まで侵蝕率が100%を超えたことは1度しか無いが、超えると<フルパワーアタック>を使用した強力な一撃を叩きだすことができる。
Dロイス戦闘用人格について
侵蝕率が100%を超えると、妹を守るための戦闘用人格、「妹激ラブお姉ちゃん」が出てくる。姉は妹を守るためならなんだってできる。口調が荒っぽくなる。
一人称:オレ 二人称:オマエ、てめえ
妹の設定
名前:松本陽子
一般人。誰とでも話ができる友達が多い陽キャ。高校1年生。姉と比べて腰回りも引き締まっていて、スタイルがいい。胸は小さいが太ももが太い。学校では良い子ちゃんだが、家ではだらしない。特に姉にはよくウザ絡みをしている。中学の時は生徒会長をしていた。たまに姉と一緒にデートをして荷物持ちをさせる。姉よりちょっと偏差値の高い学校に通っている。
四半期に1回ほど、姉と夜伽する夢を見ては自己嫌悪に陥っている。そんな日の朝は機嫌が悪い。
・なぜこんな性格?
姉は妹に尽くして当然だと感じている。昔から甘えるのは母より姉って感じ。今は反抗期で甘え方に棘が出ている。
・姉に対して
「お姉なんて、私の言うこと聞いてればいいんだよ、ね?」
「お姉、邪魔。そこどいて」
「お姉、荷物持ちに買い物についてきてよ、どうせ暇でしょ?」
「お姉のアイス食べちゃった♪ 美味しかったよ」
「お姉、もうちょっとちゃんとした方がいいよ。陰気臭い」
「お姉、部活で疲れた~。足揉んで」
・陽キャモード
「こんにちは、○○さん。いいお天気ですね」
「私が手伝いましょうか? 遠慮しないでください!」
ケンスケについて
ひな子と陽子の幼馴染。家が隣同士。ひな子からしたら血のつながってない兄妹だと思っている。
陽子は昔はケン兄って呼んでたが、最近は恥ずかしがって「ケンスケさん」って呼ぶようになった。
今回の旅行について
ケンスケがひな子に恋愛感情を向けることはない。旅行も誘いやすかったから誘った。
台詞集
「わ、私、役に立ちませんよ……?」
「ひぃ! 怖いよぉ!」
「こうやって3人で遊びに行くの、久しぶりだね」
「陽子ー! 助けてよー!」
「私、なんかやっちゃいました……?」
「もう……私、荷物持ち係じゃないんだから……」
「えっ……ほ、ほんと? 私、役に立った? ……いやー、それほどでも! あるかな!?」
「えっと……その、今回だけですからね? 次はほんとに知りませんから……!」
「はいはい、分かりました……今回だけ、今回だけですからね。……それ、前回も言った気がするけど」
「普通の女子高生って、もっとこう……平和なはずなんだけどなぁ……」
〇戦闘
「や、やだやだやだ……なんで今日に限って……!」
「ち、近寄らないで! 私、戦うの得意じゃないんだから……!」
「……でも、逃げたら、陽子のとこ行くかもしれないでしょ。……それだけは、ダメ」
「し、尻尾は……触っちゃダメだからね! 敏感なんだから!」
「ひっかくよ! ほんとにひっかくからね!」
〇戦闘用人格
「……オマエ、今、誰に手ぇ出そうとした?」
「オレの妹に近づくな。次は、逃げる暇もねぇからな」
「てめえを倒せば、陽子が笑って帰れるんだろ。……なら、消えろ」
「オレは、妹を守るためなら、化け物にだってなる」
〇戻ったとき
「……え、あれ? な、なにが起こったの……? もう、終わってる?」
名前とコードネームの由来
このPCのテーマは「女の子」。どこにでもいる普通の女の子をやりたい。
松本→一般的な苗字。
ひな子→女の子の「子」から取ってきた。
秘めたる者→1度だけ侵蝕率100%を超えたところをUGNに見られており、そこから「普段は役に立たないくせに、どこか秘めた力を持っている……はず」と認識され、このコードネームになった。
〇やること
履歴
【1話前】
【1話】
〇HO1
ロイス:自身の妹(名前は勝手に決めてね) 推奨感情 P:庇護/N:恐怖
ワークス/カヴァー:自由/学生
君はUGNイリーガル(エージェントでも可)である。
今日は地元を離れ、妹と友人の三人でK県K市に旅行に来ていた。日常を守るためにオーヴァードやジャームと戦いでの疲れをリフレッシュしに来ていたのだが、観光地を散策していると轟音と共に異能の力<エフェクト>の気配を感じた。
その場には黒曜の化け物と倒れているUGNエージェント。
君は世界の守護者として、化け物と戦う。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 20 |