“片翼”戸部カンタ
プレイヤー:棒人間大好きSU
「ねぇこれ、今流行ってんだろ? かっわいい~」
「え、違う? 古い? ……ウッソ」
- 年齢
- 16
- 性別
- 男
- 星座
- 双子座
- 身長
- 169
- 体重
- 53
- 血液型
- O型
- ワークス
- UGNチルドレン
- カヴァー
- 高校生
- ブリード
- クロスブリード
- シンドローム
- エンジェルハィロゥ
- バロール
- HP最大値
- 25
- 常備化ポイント
- 2
- 財産ポイント
- 1
- 行動値
- 11
- 戦闘移動
- 16
- 全力移動
- 32
経験点
- 消費
- +34
- 未使用
- 173
ライフパス
| 出自 | 実はさ、双子の妹がいんだよ! | |
|---|---|---|
| 双子 | ||
| 経験 | アイツはオーヴァードじゃねーから、僕のことは知らねーけどさ。 | |
| 平凡への憧れ | ||
| 邂逅 | できることなら一緒に生きてーよ。でもさ。 | |
| 自分 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | 仕方ねーだろ、僕はそう生まれちまったんだから。 |
| 生誕 | 17 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | それでも、お願いだ。一度でいいから―― |
| 妄想 | 14 | |
| 侵蝕率基本値 | 31 | |
能力値
| 肉体 | 1 | 感覚 | 4 | 精神 | 3 | 社会 | 1 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 0+0 | シンドローム | 3+1 | シンドローム | 1+2 | シンドローム | 0+1 |
| ワークス | 1 | ワークス | ワークス | ワークス | |||
| 成長 | 成長 | 成長 | 成長 | ||||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 射撃 | RC | 交渉 | ||||
| 回避 | 知覚 | 意志 | 調達 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Dロイス | ― | ||||||
| 戸辺ユリカ | 家族愛 | / | 隔意 | それでも僕にとっちゃ一番の存在なんだ。 | |||
| 可愛いモノ | 幸福感 | / | 疎外感 | 見てると安心すんだ。僕も同じ世界に生きてんだって。 | |||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
コンボ
| 一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|
| 思い出の一品 | 1 | 一般 | <意思>達成値に+1 中身の入っていないロケットペンダント。 元々は一枚だけ入手した幼い妹の写真が入っていたが、数年前のある任務の際に焼失してしまった。 時折蓋を開けて何もない場所を眺めている。 |
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 0
| -9
| 0
| 0
| 0
| -9
| 173/164
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
「妹にさ、いつか『お兄ちゃん』って呼んでもらうってのが僕の夢だ」
可愛いもの好きでギャル味のある、シスコンの少年。鞄にはいつもジャラジャラとキャラもののキーホルダーをぶら下げている。
ミーハーな性格と軽薄そうな雰囲気とは裏腹に、任務は一から十まできっちりこなすタイプ。
二卵性双生児の兄として生まれたが、カンタのみがオーヴァードとして生まれてしまった為、妹とは生き別れの状態になっている。
そのことを知ってからは、妹がいる日常を守る為に一層任務や訓練に励むようになった。
カワイイものや流行りものに積極的に手を出すのも、いつか妹と会った時に話を合わせられるようにするため。(というのがきっかけだったが、今は単純に本人の好みという側面が強い)なお、チルドレンという世俗とはかけ離れた文化圏にいるため、少々古かったりおかしかったりする。
……というのを結構経験してるため、そういうものに詳しそうなイリーガルやエージェントに積極的に関わり合うようにしている。
ただ、心の内では日常側の人間を疎んでいる節がある為、稀に任務中に失言、あるいは大喧嘩をして問題になっている。年齢が近ければ近いほどこの傾向にあるらしい。
きっと、本当の意味で兄妹になれる日は来ない。
16年という既に隔絶された時間は、戻ってくることはない。それは仕方のないことだ。
それでも――事実だけの家族でも、日常の世界に繋ぎとめてくれる人がいる。それだけでいい。
だからアイツの為に、僕はこの力でアイツの生きる日常を守る。
それがお兄ちゃんってもんだろう?
――ところで。
いつから僕は、「仕方がない」なんて言葉を使うようになったんだっけ。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 34 |