ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

絵里沙 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

血駆ける刀ブラッドソニック絵里沙えりさ

プレイヤー:カズ

年齢
39歳
性別
女性
星座
身長
147cm
体重
やせ気味
血液型
不明
ワークス
UGNエージェントA
カヴァー
高校生
ブリード
クロスブリード
シンドローム
ブラム=ストーカー
ハヌマーン
HP最大値
28
常備化ポイント
8
財産ポイント
3
行動値
8
戦闘移動
13
全力移動
26

経験点

消費
+0
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 親の社会的知名度が高い。
有名人
経験 ある期間の記憶を失っている。
記憶喪失
邂逅 あなたは彼に仕えている。
主人/霧谷雄吾
覚醒 侵蝕値
18
衝動 侵蝕値
解放 18
侵蝕率基本値36

能力値

肉体3 感覚3 精神2 社会1
シンドローム1+1 シンドローム2+1 シンドローム1+1 シンドローム0+1
ワークス1 ワークス ワークス ワークス
成長 成長 成長 成長
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵4 射撃 RC1 交渉
回避1 知覚 意志 調達3
情報:UGN1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
Dロイス 古代種
最期の相手 遺志 憎悪 最期に見たのは、胸を貫く赫い刃
霧谷雄吾 誠意 隔意 何も見えない霧からすくいあげられた
パパラッチ

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(Lv)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
フラットシフト 1 メジャーアクション
リアクション
効果参照 0 Dロイス
あらゆるメジャー/リアと組み合わせる。その判定で上昇する侵蝕値を0に変更する。 1/シナ
コンセントレイト:ハヌマーン 2 メジャーアクション シンドローム 2
クリティカル値-LV(下限7)
鮮血の一撃 3 メジャーアクション 〈白兵〉 対決 武器 2
ダイス+[LV+1]個、2点のHPを失う
音速攻撃 1 メジャーアクション 〈白兵〉〈射撃〉 対決 武器 2
ダイス+LV個
マシラのごとく 3 メジャーアクション シンドローム 対決 単体 5 80%
攻撃力+[LV*10]、判定のダイス-5個。 1/シナリオ
神速の鼓動 1 メジャーアクション 効果参照 対決 シーン(選択) 視界 20 120%
対象をシーン(選択)、射程を視界に変更する。 1/シナリオ
ヘルズブラッド 2 オートアクション 自動成功 自身 至近 4D10 120%
DR直前。ダメージ+[LV*2]Dする。 1/シナリオ

コンボ

通常攻撃

組み合わせ
コンセ鮮血の一撃音速攻撃
タイミング
メジャーアクション
技能
白兵
難易度
対決
対象
単体
射程
武器
侵蝕値
6
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
3+5
8
4+-1
5
100%以上
3+6
7
4+-1
5

己の力を力任せに振るう。それは肉体の消耗を無視したものである。

血鬼の鼓動、音を絶つが如く“ブラム・リジェクト”

組み合わせ
コンセ鮮血の一撃音速攻撃マシラのごとく神速の鼓動ヘルズブラッドフラットシフト
タイミング
メジャーアクション
技能
白兵
難易度
対決
対象
シーン(選択)
射程
視界
侵蝕値
4D10
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
3
4
120%以上
3+6-5
7
4+-1
5+40+6D

魂に刻まれた超常の力すべてに身を委ね、空間そのものを切り裂くかのような一撃を放つ。肉体だけでなく、依代となっている魂までもが消耗する。
次に目を覚ますのは果たして『誰』であるのか。


武器常備化経験点種別技能命中攻撃力ガード
射程解説
日本刀 5 白兵 〈白兵〉 -1 5 3 至近

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
10 120 0 0 130 0/130
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

パーソナリティ

見た目は中学生くらいであるが、実際は20年以上を生きているため、
容姿と比べればとても大人びている。
とはいえ、肉体にある程度は言動などが引っ張られるのか、
「大人びている子供」の域をでていない。
基本的にいつでも大人しいが、何か困ったり問題があった場合の解決策は「とりあえず力」である。
殴れば大体のことは解決する、これは自明の理である。

キャラ設定

今から25年前、とある芸能人夫婦の娘が行方不明になる事件があった。
当時中学生であったその少女は学校帰りに忽然と姿を消し、
大々的に捜索が行われたが、少女が見つかることはなかった。
世間的には忘れられた事件だが、当事者たちは未だ捜索をしているという噂だ。

気が付けば見知らぬ山の中に一人立っていた。
周囲一面は血に濡れており、自分の見つけている服も真っ赤に染まっていた。
干からびた人間がひとつ、血の中に横たわっていた。
覚えていることは、自分はこの人間に殺されたこと。
そして自分が人間ではない超常の存在になったということ。

一度死ぬ前までの記憶は酷く曖昧であるが、時間をかければなんとなく思い出せる。
自身の存在が変わってしまい、帰ることもできずに彷徨っていた時に、
UGNのエージェントが接触してきた。
衣食住の提供を受けるため、エージェントとして活動をすることになった。

活動の中で、自身の力がどのようなものであるのかも理解をすることができた。
どうやら、自分を殺した人間の力が乗り移るような形で宿っているらしい。
何年経っても容姿は変わることがなく、肉体的損傷でも簡単には死ぬことがない。
子供のままの容姿を活かされ、教育機関への潜入調査などをよくさせられている。


セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 0

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