ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

辻原悠希 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

実行可能エイブル辻原悠希つじわらゆうき

プレイヤー:「」

無理だって言ってるのにさぁ……あんま期待しないでほしいんですけど」

年齢
17
性別
星座
射手座
身長
176cm
体重
62㎏
血液型
A型
ワークス
UGNエージェントA
カヴァー
高校生
ブリード
クロスブリード
シンドローム
バロール
オルクス
HP最大値
25
常備化ポイント
8
財産ポイント
6
行動値
7
戦闘移動
12
全力移動
24

経験点

消費
+34
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自
経験
邂逅
覚醒 侵蝕値 できることが一気に広がったけど、凄い無茶振りいっぱいされるようになって……助けてほしい……
感染 14
衝動 侵蝕値 ああ、嫌だ。――いっそ、絶対できないことなら諦めも付くのに。なまじできるから、やってしまう。そんな自分に、嫌気が差す。
嫌悪 15
侵蝕率基本値29

能力値

肉体1 感覚2 精神3 社会3
シンドローム0+0 シンドローム1+1 シンドローム2+1 シンドローム1+2
ワークス1 ワークス ワークス ワークス
成長 成長 成長 成長
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵1 射撃 RC1 交渉
回避1 知覚 意志 調達1
情報:UGN1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
Dロイス 亜純血 《黒の剣舞》を取得、オルクスの100%エフェクト取得不可
"実行可能エイブル" 尽力 厭気 誰ですかこんなコードネーム付けたの……!そりゃやれって言われたらやりますし前回は何とかできましたけど次できるとは思ってないですからね俺!?

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
コンセントレイト:バロール 3 メジャーアクション シンドローム 2
C値-LV(下限7)
黒の剣舞 1 メジャーアクション 〈白兵〉〈射撃〉 対決 単体 武器 4 ピュア
装備している武器すべてを使用して攻撃、ダイス+[LV+1]個
緑の鞭 5 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 2
武器作成、ウォーデンソーンで2個作成
紡ぎの魔眼 3 オートアクション 自動成功 自身 至近 1
判定直前に使用でダイス+LV個、ラウンド1回
時の棺 1 オートアクション 自動成功 単体 視界 10 100%
判定を自動失敗させる、シナリオ1
妖精の手 3 オートアクション 自動成功 単体 視界 4
成長促進 1 メジャーアクション 自動成功 シーン(選択) 視界
植物を成長させる 《緑の鞭》は演出上これで作る
帝王の時間 1 メジャーアクション 自動成功 自身 至近
自分だけの時間の中で過ごせる 任務を受けた後ここでひとしきりネガティブを吐いた後に頑張る

コンボ

鞭2本

組み合わせ
《緑の鞭》後に《コンセントレイト:バロール》+《黒の剣舞》(+《紡ぎの魔眼》
タイミング
メジャーアクション
技能
白兵
難易度
対決
対象
単体
射程
20m
侵蝕値
7
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
1+5
7
1
44
100%以上
1+7
7
1
48

武器常備化経験点種別技能命中攻撃力ガード
射程解説
緑の鞭 白兵 〈白兵〉 0 22/24 5 20m ウォーデンソーン適用済み
一般アイテム常備化経験点種別技能解説
〈ウォーデンソーン〉 25 一般 緑の鞭を攻撃力+7、ガード値+4、作る数を2つに変更
〈リーサルシャイン〉 10 一般 エフェクト武器の攻撃力に+3
〈コネ:情報収集チーム〉 2 コネ 情報判定の達成値に+2、シナリオ3回

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
0 0 129 35 0 164 0/164
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

ごく一般的な学生だった少年。
本人の成績は中の上程度、ただし運動神経は壊滅的。
家族仲も良好であり、家庭菜園が趣味の母親と読書が趣味の父親は滅多に怒らない。
反抗期来なかったねぇ、などとぼんやりとした会話をしたこともある。
ほんの少し違うところがあるとすれば、3年前。中学2年生の夏にオーヴァードに覚醒し、この世界の裏側を知ってしまったことだろうか。

思春期の少年が、自分に宿った特別な力について知らされたのである。
当時の彼は舞い上がった。それはもう分かりやすく舞い上がった。二つ返事でUGNからの勧誘を受けてしまうくらいには。
その瞳がどんよりと濁るのにそう時間はかからなかった。

「あの……超能力ってもうちょっとさあ……覚醒したことによる恩恵とか得ていいものじゃない……?」

彼の主観においては、UGNで受けるすべての任務が死刑宣告にも等しい難易度である。
命がけで他組織のオーヴァードや覚醒したての、過去の自分のようなオーヴァードを相手取る。しかも、先輩や上司はいないことの方が多い――サボっているなら文句の一つも言えるが、もっと困難な案件に当たっているのだからタチが悪い。
人手が足りていないのだ、純粋に。
だから、必死で目の前の任務をこなす。「死ぬかと思った……」が口癖になりつつあるのが最近の悩み。
――口癖になるほどにそう言えているのが自身の優秀さの証左だと、彼は気づいていない。
自己評価がとにかく低いのが辻原悠希というオーヴァードである。

それを誇ることすら許されない。
UGNの方針は一般社会へのレネゲイドの秘匿であり、自ら明かすなどもってのほかだ。
両親も友人も、疲弊を溜める彼の様子に、あんまり夜遊びしないでね、などと言葉を投げかけてくる程度だ。
反論しようとしては思いとどまり、最後には口を閉ざす。
割に合わないな、と思っている。

(いやまあ。お金は貰ってるけど。急にこんな大金渡されたって、使い道なんか思いつかないしさあ)

今回の任務も絶対ロクなことにならないんだろうなぁ、と思っている。
目に見えてロクでもない任務は大変だし、表面上まともな任務でも後からロクでもない事実が発覚して凄く大変になる。経験上、それは知っている。

でもさあ。
「頼りにしてくれてるんだから、応えなきゃさあ……ああもう、嫌になる」

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 34

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