“女神の涙”織辺 翠星
プレイヤー:クロフォン
「申し訳ありません。あまり、近づかないでもらえますか」
「戦闘中以外は、私と関わらないほうが良いですよ」
- 年齢
- 1歳
- 性別
- 女
- 星座
- 不明
- 身長
- 157cm
- 体重
- 49kg
- 血液型
- 不明
- ワークス
- レネゲイドビーイングD
- カヴァー
- ダマスカス
- ブリード
- トライブリード
- シンドローム
- エグザイル
- サラマンダー
- オプショナル
- ミストルティン
- HP最大値
- 29
- 常備化ポイント
- 6
- 財産ポイント
- 0
- 行動値
- 3
- 戦闘移動
- 8
- 全力移動
- 16
経験点
- 消費
- +50
- 未使用
- 0
ライフパス
| 出自 | あの鎖......グレイプニルの力で、無理矢理叩き起こされたんです。 | |
|---|---|---|
| 強制解放 | ||
| 経験 | UGNの人間に助けてもらって、少しの間Rラボにいました。 | |
| 研究機関 | ||
| 邂逅 | 生みの親って言われても、実感湧きません。私からしたら、敵ですから。 | |
| 殺意 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | あのときはただのマグマだった私に、生まれ変わるくらいの力が流し込まれたんです。いい迷惑ですよ。 |
| 命令 | 15 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | 暴走していたとはいえ、多くの人間を傷つけました。あなただって、私を化物だと思っているでしょう? |
| 嫌悪 | 15 | |
| その他の修正 | 4 | 《ヒューマンズネイバー》 |
| 侵蝕率基本値 | 34 | |
能力値
| 肉体 | 4 | 感覚 | 1 | 精神 | 1 | 社会 | 3 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 2+2 | シンドローム | 1+0 | シンドローム | 0+1 | シンドローム | 1+1 |
| ワークス | ワークス | ワークス | ワークス | 1 | |||
| 成長 | 成長 | 成長 | 成長 | ||||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 射撃 | RC | 1 | 交渉 | 1 | ||
| 回避 | 1 | 知覚 | 意志 | 1 | 調達 | ||
| 情報:UGN | 1 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Dロイス | 地獄の覇者 | ― | サラマンダーのエフェクト3つのレベルを+2する。選択したエフェクトの侵蝕率を+1する。《氷の盾》《氷雪の守護》《鋼の氷》。 | ||||
| ”人間” | 庇護 | / | 恐怖 | 暴走していた時、微かに思っていました。「なんてか弱い生き物なんだろう、私が守ってあげないと」って | |||
| アナイアレイター | 懐旧 | / | 嫌悪 | 嫌いです。私を暴走させていた元凶。私に、人を傷つけさせたヤツ......。 | |||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| ヒューマンズネイバー | 1 | 常時 | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | RB | ||
| 衝動判定のダイスを+Lv個。 | |||||||||
| オリジン:ミネラル | 1 | マイナーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 2 | RB | |
| そのシーンの間、あなたの装甲値を+[Lv*2]する。 | |||||||||
| 神殺す刃 | 1 | マイナーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 6 | ― | |
| そのシーンの間、アイテムを作成して装備する。 | |||||||||
| スピードフォージ | 1 | イニシアチブ | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 3 | ― | |
| このエフェクトを使用することで、《神殺す刃》を使用できる。シナリオLv回。 | |||||||||
| 守護の魔剣 | 2 | 常時 | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | ― | ― | |
| あなたが取得した「種別:アーキタイプ」の武器のガード値に+[Lv*5]する。このエフェクトは侵蝕率でレベルアップしない。《神殺す刃》の侵蝕率+3(適応済み)。 | |||||||||
| 氷盾 | 4 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 3 | ― | |
| あなたがガードを行う際に宣言する。このガードの間、あなたのガード値を+[Lv*5]する。[経験点修正:-10点] | |||||||||
| 鋼の氷 | 3 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 3 | ― | |
| あなたがガードを行う際に宣言する。このガードの間、あなたのガード値を+10する。シーンLv回。[経験点修正:-10点] | |||||||||
| 氷雪の守護 | 4 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 4 | ― | |
| 対象にHPダメージが適用される直前に使用する。あなたが受けるダメージを-(Lv+1)Dする。ラウンド1回。[経験点修正:-10点] | |||||||||
| ダイヤモンドダスト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 3 | リミット | |
| 《氷雪の守護》と同時に使用する。同時に使用した《氷雪の守護》はダメージをさらに-3Dする。 | |||||||||
| 崩れずの群れ | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 2 | ― | |
| カバーリングを行う。メインプロセス1回。 | |||||||||
| 命のカーテン | 2 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 4 | ― | |
| カバーリング範囲+10m。シナリオLV回。 | |||||||||
| 守護者の虚癖 | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 効果参照 | 視界 | 6 | リミット | |
| 前提:《命のカーテン》。誰かが行う攻撃の判定の直前に使用する。その攻撃の対象を「対象:単体」とし、あなたひとりに変更する。また、その攻撃であなたはカバーリングの対象にならない。このエフェクトは1シナリオに1回まで使用できる。 | |||||||||
コンボ
夜会の翠玉
- 組み合わせ
- 《氷盾》《鋼の氷》(《神殺す刃》両手装備)
- タイミング
- オートアクション
- 技能
- ―
- 難易度
- 自動成功
- 対象
- 自身
- 射程
- 至近
- 侵蝕値
- 6
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 100%以上
シーン3/4回。
ガード値56/64。
装甲値3。
夜天の太陽
- 組み合わせ
- 《氷盾》《鋼の氷》《氷雪の守護》《ダイヤモンドダスト》(《神殺す刃》両手装備)
- タイミング
- オートアクション
- 技能
- ―
- 難易度
- 自動成功
- 対象
- 自身
- 射程
- 至近
- 侵蝕値
- 13
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
ラウンド1回。
ガード値56/64。
HPダメージ-8D/9D。
装甲値3。
| 武器 | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 命中 | 攻撃力 | ガード 値 | 射程 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| アーキタイプ:盾 | 白兵 アーキタイプ | 〈白兵〉 | -2 | 5(8) | 8(11)/11(14) | 至近 | 両手持ちにする場合、攻撃力とガード値に+3する。 |
| 防具 | 常備化 | 経験点 | 種別 | 行動 | ドッジ | 装甲値 | 解説 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 防弾防刃ジャケット | 6 | 防具 | 0 | 0 | 3 |
| 一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|
| 神殺しのヒルト | 10 | アーキタイプの武器を装備中、あなたが行うガードのガード値を+5する。 |
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 0
| 0
| 170
| 10
| 0
| 180
| 0/180
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
UGNからダマスカスへと派遣されたレネゲイドビーイング。
宇宙から飛来したレネゲイドによる一連の事件『アドヴェントス事件』の際、『アナイアレイター』によって活火山の溶岩から強制的に覚醒させられた。
グレイプニルの改変によってマグマの怪物と化して山を下り、人間の街を焼き滅ぼそうとしていたところをUGNの部隊によって阻止された。
溶岩の巨体は倒れた後に急速に冷却され、グレイプニルの鎖から解き放たれた怪物は、黄緑色に輝く宝石の少女に姿を変えた。
検査によって暴走の危険はないとされた少女は、織辺 翠星という人の名を得てUGNのエージェントとなった。
グレイプニルによる暴走の最中、感じたのは驚愕と使命感、そして罪悪感。
『人間という生き物は、なんと矮小なのだろうか』『私はこの生き物を守らなければならない』『なのに何故、私はこの生き物を滅ぼそうとしているのだろう』
翠星は戦闘時以外、人間とは関わろうとしない。
彼女にとって人間は守るべきものであり、傷つけてしまうかも知れないものだ。
一度傷つけてしまったのだから、ニ度目がないとは限らない。
自分はただ守るだけ、それ以外で関われば、また彼らを害することになるかも知れない。
溶岩が冷却されて生成された火成岩、その中でも宝石として形成された橄欖石のレネゲイドビーイングである翠星のエフェクト行使は、微細な氷の粒子が彼女の身体と反応して黄緑色に光り輝く。
夜間でも昼間のように鮮やかな緑色を煌めかせる橄欖石は、古く西洋では『夜会のエメラルド』と、エジプトでは『太陽の石』の別名で呼ばれていた。
人間を守るために輝く氷の盾は暗い世界にきらりと瞬いて、零れ落ちる光の軌跡から、彼女は自然とこのコードネームを授かった。
ハワイの女神の名を借りた、火山から生まれた輝く宝玉、『女神の涙』の名を。
光る涙は何が故。
罪の意識に流す悔恨か、それとも―――
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 50 |