ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

観月尽 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

切り裂いてもミッシング観月尽みづきじん

プレイヤー:じえ

年齢
32
性別
星座
双子座
身長
187cm
体重
軽い
血液型
B型
ワークス
UGN支部長A
カヴァー
医者
ブリード
クロスブリード
シンドローム
エグザイル
ノイマン
HP最大値
29
常備化ポイント
6
財産ポイント
0
行動値
5
戦闘移動
10
全力移動
20

経験点

消費
+23
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 といっても、生まれてこれなかったらしい。僕の頭の中にはずっと居たんだけどなあ。
双子
経験 ちょっとした有名人だった時もあるよ。キリングアートとはよく言ったものだね。
三面記事
邂逅
貸し
覚醒 侵蝕値 頭の中のもう一人が語りかけた。奴等を殺せと。この世に潜む悍ましい生き物を世界に知らしめろ、と。
命令 15
衝動 侵蝕値 レネゲイドを殺す。何のために?それは僕の知るところではないけれど。
殺戮 18
/変異暴走 メジャー放棄もしくは攻撃のみ
侵蝕率基本値33

能力値

肉体3 感覚1 精神3 社会2
シンドローム2+0 シンドローム1+0 シンドローム0+3 シンドローム1+1
ワークス1 ワークス ワークス ワークス
成長 成長 成長 成長
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵6 射撃 RC 交渉
回避1 知覚 意志2 調達1
運転:四輪2 情報:UGN1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
対抗種
鮫島公平 同情 食傷 かつて追われていた。オーヴァードだったからそれっきり。
鶴城響 尊敬 劣等感 先代支部長。青年期に助けてくれた人。僕で良いのかなあ。

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
コンセ:エグザイル 3 メジャーアクション 対決 2
C値-LV(下限7)
貪欲なる拳 3 メジャーアクション 3
白兵D+[LV+1]
キリングアート 2 メジャーアクション 4 120%
攻+[LV×2]、バステ持ちだとさらに+3D、1シナリオ3回
ブレインハック 1 メジャーアクション 至近 10
命中時憎悪付与、シーン内からひとり選択、1シーン1回まで
異世界の因子 1 オートアクション 視界 5 80%
シーン内で使用されたエフェクトひとつ対象、1レベルで取得、エネミーとピュアは不可、1シナリオ1回まで
餓鬼魂の使い 2 オートアクション 視界 3
対象のHPダメージ時に使用、バッドステータスの邪毒を与える。ランク3。1シーンLV回まで使用可能。
ラストアクション 1 オートアクション 5 100%
戦闘不能時メインプロセス、シナリオ1回
完全演技 1
擬態の仮面 1

コンボ

切り取り線"カッティングエッジ"

組み合わせ
コンセ:エグザイル/貪欲なる拳
タイミング
メジャーアクション
技能
白兵
難易度
対決
対象
単体
射程
至近
侵蝕値
4
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
3+4
7
6-3
4+2D
100%以上
3+8
7
6-3
4+2D

ダメージダイス1つまで振り直し可能

僕は此処にいる"キリングアート"

組み合わせ
コンセ:エグザイル/貪欲なる拳/キリングアート
タイミング
メジャーアクション
技能
白兵
難易度
対決
対象
単体
射程
至近
侵蝕値
8
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
3+4
7
6-3
8+5D
100%以上
3+8
7
6-3
8+5D

ダメージダイス1つまで振り直し可能

武器常備化経験点種別技能命中攻撃力ガード
射程解説
6 白兵 〈白兵〉 -3 4 1

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
0 14 139 0 0 153 0/153
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

呼び名はジン。本名に掠ってすらない。
彼的には今ここにいるのは僕なのか、双子なのか、彼なのか分かっていないため、
全員に共通していた刃物を個体を表す名前として付けている。

カヴァー時の偽名は観月尽 みづきじん


一人称:僕
二人称:君、貴方、~さん
三人称:彼、彼女

ざっくり設定

【出自】
元多重人格者。双子として生まれてくるはずが、育たなかった片割れを吸収して生まれた。
死んだはずの双子は彼の脳内に存在し続け、家族であり兄弟であり友人であったが、いつしか"命令"を下すようになる。
【覚醒:命令】
その命令とは「ある特定種別の人類を殲滅すること」。その命令をこなせるための力も与えられた。
死んだはずの双子は母体の中でオーヴァードに覚醒し、同時にジャーム化・死亡した。
【衝動:殺戮】
生まれる前に死んだ恨みは"対抗種"の力となり、ゆえに「レネゲイドを持ち」「大切な兄弟を害そうとする存在」を殲滅するべく彼に命じたのだ。
【経験:3面記事】
10代後半から彼の周囲ではたびたび人死にが起きた。そのどれもが口に出すのも悍ましい状態であり、まるで人体を材料に何かを主張しているような作品だったという。その被害者すべてが非常に侵蝕率が高く衝動によって暴走していたジャームだったことは一部の者しか知らない。
彼自身に正義の心があったわけでも、周囲を守るため、悪を罰するためにジャームを殺していたわけではない。ジャームとは知らず、ただ双子と彼を害そうとする存在を双子が直感的に感じ取り、先んじて葬っておいただけ。どうしてそれで作品を作ったかと言われれば、メッセージであったという。
「この世界には悍ましいものがいる」…つまり、双子にとってのレネゲイドを示しているのだが、世間には伝わることもなく、ただただ悍ましいもの=彼になってしまったが。
【邂逅:貸し】
そのような幼少期と青年期を過ごしていたある日。
ついに双子自身が彼を害する存在へとなりはててしまう。ジャーム化した双子は互いに争いあい、暴走した。
それを止めたのはこの凄惨でありながら、ジャームのみを狙った事件を追っていたあるUGNの支部。
彼らは双子と彼を見つけ出し、彼の中にいる双子を倒して彼を救った。
以降、彼は自分の力と双子の存在についてを教えられ、その力をUGNの元で使うようになる。
―すべては万事解決。大団円。

しかし。
どっちが双子で、彼なのか。それは誰にも分らない。
彼の内側を切り裂いたとしても、もうそこにずっと一緒にいた双子はいない。
彼と似たような何かを切り裂いて行けば、いつか出会えるだろうか。
双子か、彼か、それとも僕か。

【倫理観】
およそない。考え、社会的倫理と自分の行動を照らし合わせて取捨選択できるサイコ。
そもそも、結果的にジャームだったからUGN的には良かったものの、ジャームであると知らない状態で自分に危害を加える前に殺害するというのはどう考えてもネジが飛んでいる。
現在は双子が中からいなくなったため、衝動的な行動も、自分に危害加える前に殺す!みたいなことはしない。
ジャームを前もって屠った。事前に事件を防いだ。耳触りの良い言葉で塗りつぶされている凄惨な事件の加害者であるという事実を受け止め、これからもジャームや他者を害するオーヴァードの処理を続ける。それが、双子の言うことを聞いてその手を血で染めた自分の人生であり、宿命だと考えている。
この道だけが今はもういない片割れとの最後の絆であり、縁なのだから。

【現在】
支部は小ちゃい病院。ベッドがちょっとあるくらい。手術が出来る。
穏やかなお医者さん風。

やばい人生を送ってきましたが、今はUGNで頑張っています。
ちょっとネジやら倫理、UGNにいる目的意識も歪んでいますが、
それはそうと「ジャーム」ないし「危害を与えるオーヴァード」を求めて戦っている支部長です。
目的意識がちょっと変なだけでみんなには優しいよ。社会的倫理分かっているタイプのサイコ。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 4
冬・インフェルノ 19

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