ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

Sunday - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

静かに嗤う月Silence MoonSunday サンデー

プレイヤー:天井さとう

年齢
26
性別
星座
不明
身長
188
体重
74
血液型
不明
ワークス
探偵
カヴァー
脚本家
ブリード
ピュアブリード
シンドローム
ウロボロス
HP最大値
32
常備化ポイント
2
財産ポイント
0
行動値
+5=17
戦闘移動
22
全力移動
44

経験点

消費
+106
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 ある結社に所属している。著名人も多く在籍しているようだ。
結社の一員
経験 脚本家として活躍している。
大成功
邂逅 アルフレッド・コードウェル | 君とは面識がある気がするのだが……さて、一体何のことだったかな。
忘却
覚醒 侵蝕値 どうやらこの力は生来のもののようだね。(鼻を鳴らす) 生まれながらのウロボロスシンドロームなんてロクなものじゃない。キミ、そうは思わないかい?
生誕 17
衝動 侵蝕値 筋書きシナリオ 通りに掌で踊る様はとても絵になる。至上の喜劇というわけさ。
加虐 15
その他の修正5計 3点 【内訳】D:遺産継承者+2,《原初の青》+3
侵蝕率基本値37

能力値

肉体2 感覚2 精神8 社会1
シンドローム1×2 シンドローム1×2 シンドローム2×2 シンドローム0×2
ワークス ワークス ワークス1 ワークス
成長 成長 成長3 成長1
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵 射撃 RC 交渉
回避 知覚1 意志1 調達
運転:馬2 情報:裏社会3

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
Dロイス 遺産継承者:聖者の遺骨 ああ、これかい? 我が家にいつの間にか伝えられていたペンダントさ。明るいところで見ると光を受けて七色に輝くさまがまあ綺麗ではあるが、まさかこれが遺産だったとはねぇ、いやなに、私も驚いてはいるんだ。本当さ。
結社の一員 ティガー・マンスフィールド 懐旧 無関心 ティガー! 彼とは古くからの馴染みでねぇ。まあ、だからといって何というワケではないんだが……
忘却 アルフレッド・コードウェル 有為 不快感 どこかで会ったような気もするが、単に彼似の役者だったかもしれない。いちいち覚えてもいられなくてね。
シナリオ 奇妙な依頼 好奇心 不安

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
千変万化の影 4 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 2
シーン間技能LV+[LV+1],シナリオ3回
原初の青:光芒の疾走 2 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 2
はしるよー シーンLV回
コンセントレイト:ウロボロス 2 メジャーアクション 自身 至近 2
C値-LV
無形の影 1 メジャーアクション 効果参照 自動成功 至近 4
【精神】置換,ラウンド1回
シャドースクラッチ 7 メジャーアクション 〈白兵〉〈RC〉 対決 2
前提:《無形の影》 攻撃力+[LV×2]
原初の赤:漆黒の拳 1 メジャーアクション 〈白兵〉 対決 単体 武器 4
攻撃力+LV,装甲無視
混色の氾濫 3 メジャーアクション シンドローム 範囲(選択) 2
《原初》の対象を範囲(選択)に変更,シナリオLV回
幻想の色彩 2 効果参照 シンドローム 視界 4
《原初》の射程を視界に変更,シナリオLV回
イージーフェイカー:ディメンジョンゲート 1 メジャーアクション
いやあ、これは実に便利だねぇ。これが極東で有名などこにでもドアってやつかな?
まだらの紐 1 オートアクション
脚本家たるもの、ロケハンもしっかり行わなくてはならない……違うかい? 考証の疎かな劇ほど興ざめするものはない、言い切ってもいい!
道化の出し物 1 オートアクション
舞台演出も少しかじっているんだが、これもとても便利だねぇ。立ち位置の調整にも、セットの配置にも使える。オーヴァードになってからこちら、いいことづくめさ。

コンボ

教皇の静謐Hierophant's silent

組み合わせ
《コンセントレイト》+《無形の影》+《赤:漆黒の拳》
タイミング
メジャーアクション
技能
白兵
難易度
対決
対象
単体
射程
至近
侵蝕値
10
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
8
8
5
1
100%以上
8
7
6
7
160%以上
8
7
7
8

マイナー:《千変万化の影》前提
装甲無視,ラウンド1回

嗤う棺桶Laughing Coffin

組み合わせ
《コンセントレイト》+《無形の影》+《赤:漆黒の拳》+《シャドースクラッチ》
タイミング
メジャーアクション
技能
白兵
難易度
対決
対象
単体
射程
至近
侵蝕値
12
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
8
8
5
15
100%以上
8
7
6
23
160%以上
8
7
7
26

マイナー:《千変万化の影》前提
攻撃力+14/+16/+18,装甲無視,ラウンド1回

死に至る病Todestrieb

組み合わせ
《コンセントレイト》+《無形の影》+《赤:漆黒の拳》+《シャドースクラッチ》+《混色の氾濫》
タイミング
メジャーアクション
技能
白兵
難易度
対決
対象
範囲(選択)
射程
至近
侵蝕値
14
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
8
8
5
15
100%以上
8
7
6
23
160%以上
8
7
7
26

マイナー:《千変万化の影》前提
※シナリオ3/4/5回まで
攻撃力+14/+16/+18,装甲無視,対象拡大,ラウンド1回

【派生】
《幻想の色彩》 侵蝕値+4
射程を視界に変更,シナリオ2/3/4回

武器常備化経験点種別技能命中攻撃力ガード
射程解説
聖者の遺骨 Dロイス 〈白兵〉 5 聖者の遺骨(行動値と白兵攻撃力に+5)。100%以上の時さらに白兵攻撃に+5
一般アイテム常備化経験点種別技能解説
コネ:UGN幹部 1 コネ 〈情報:UGN〉 ダイス+2
コネ:要人への貸し 1 コネ 〈情報:〉 ダイス+3,シナリオ1回

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
40 0 196 0 0 236 0/236
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

0-5960-7980-99100-129130-159160-189190-219220-259260-299300-
ダイス+0+1+2+3+4+4+5+5+6+7
Efct.Lv+0+0+0+1+1+2+2+3+3+3

容姿・経歴・その他メモ

プロファイル

登録名
サンデー (英:Sunday)
コードネーム
静かに嗤う月Silence Moon
登録種別
イリーガル

サンデーは、単独での遠近問わずの広範囲殲滅を得意とするオーヴァードである。
正式なエージェントではなくイリーガルとして契約しているほか、表社会でも著名人であるため、応援を要請する際はマスメディアに細心の注意を払うこと。

「人間だよ、今度はちゃんと……ね。」.


個人資料1

 
本名、ルクソン・サンデー・フローライト。
世間一般には、脚本家としてのこちらの名の方が広く知られている。

UGNロンドン支部傘下の人事部と医療部で組成された連合スカウトチームが街頭でレネゲイドウイルス量の観測調査を行なっていた際に、彼の方から声をかけてきたとのことだが──当時オーヴァードの自覚もなかった彼が、一体どうやって擬装していたスカウトチームを見分けたのだろうか?
 

 

個人資料2

 
精密検査の結果、ルクソン氏はピュアブリードのウロボロスシンドロームであることが判明した。
以降は簡単なテストと登録作業を行い、イリーガルとして提携するとともに、稀少なウロボロスシンドローム単体での発症者としての保護および観察措置を行うこととする。
また、ヒアリングを行なった臨床心理士は「彼の行動には十二分に注意しておくこと」と念押しをしている。
その根拠は、今日になってもまだ周知されていない。
 

 

個人資料3

 
諜報部エージェントたちに秘密裏に彼個人の出所を探らせていたところ、ルクソン氏の実家はとある結社に属しているらしいとの調査結果を得ている。
当該結社は怪しい噂こそあれ、全てが秘密に包まれておりこれ以上の知らせを得ることは困難だと報告を受けたため、詳細は以前として不明のままだ。
フゥン……もう自己紹介なら済ませただろう? まだ何か、私について知りたいことがあるのかい?
 

 

個人資料4

 
以下、入職時の人事部エージェントとの面談記録。

「あなたが首から提げているペンダントは遺産である可能性が高いです。どのようにしてそれを手に入れたのですか?」
「どのように?」
「はい。そのようなレネゲイド関連の遺産は、一般には存在を隠されているものです。どのような経緯で今あなたがそれを持つに至ったのでしょう」
「ああ、なるほど。それはもちろん! 生まれた時に私がこれを強く握りしめていたのさ。あまりにも不可思議な状況だからねぇ、まさかという気持ちではあったが……」
 (しばしの沈黙)
「フゥン……キミ、いささかノリが悪いんじゃないかい?」
「……仕事ですので」
「よくないなぁ。実によくない。その分だとキミ、ここの人間に私と既知であることも言っていないだろう?」
「はあ。……まさかあなたが、自分から尻尾を出すとは思いませんでした」
「いずれバレることなら、初めから隠せているものと思わないほうがうまくいくものだよ」
「(深いため息)あなたの行動に意味を求めた私がバカでした。忘れてください」
「おいおいおいおい! 待ってくれよー、私だってきちんと考えて動いているとも。さっきの回答はまあ冗談の域を出ないものだが、正しい回答をしたっていいんだ」
「初めからそうしてください。この組織は私たちにとっていい“居場所”になる。邪険にするのは得策ではないというのが結社の見解です」
「ははあ、そう来たか。キミも随分と飼い慣らされたものだね」
「(再びの深いため息)……仕事ですので」

というのが、私がまあ見せてもいいかなと判断した部分だよ。
これを見てキミがどう思おうが自由だが……まあ、いいようにしてくれたまえ。
 

 

特別資料

 
このエージェントに関する記述の閲覧は制限されていません
このエージェントに関する情報はその9割が信用のできるものです。
このエージェントは存在しています。
このエージェントの氏名はルクソン・サンデー・フローライトです。
ルクソン氏は存在します。
サンデー氏は味方です。
フローライト氏は沈黙を保っています。
彼はいます。
Humm…もちろん、私は存在するとも
なあ、初めからそう言っただろう? ルクソンよ。
 

 

履歴

攻撃以外のコンボ

 
願掛け井戸にコインを投げてGoing well , Wishing Well】:《青:光芒の疾走》+《千変万化の影》@マイナー
:侵蝕+4
:侵蝕+2 @《千変万化の影》のみ
戦闘移動を行う(シーン2/3/4回),シーン間指定した技能のLV+5/+6/+7 ★シナリオ3回
 

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 106
こいつクロウリングケイオスじゃねえのかよ

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