ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

朔 爛 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

“靴底のガム”朔 爛さく ただる

プレイヤー:わでにうむ

年齢
23
性別
星座
不詳
身長
167
体重
60
血液型
不詳
ワークス
何でも屋
カヴァー
記者
ブリード
ピュアブリード
シンドローム
エンジェルハィロゥ
HP最大値
24
常備化ポイント
+15=25
財産ポイント
6
行動値
20
戦闘移動
25
全力移動
50

経験点

消費
+28
未使用
3
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自
資産家
経験
危険な仕事
邂逅
忘却
覚醒 侵蝕値
18
衝動 侵蝕値
飢餓 14
その他の修正10
侵蝕率基本値42

能力値

肉体1 感覚9 精神2 社会1
シンドローム0×2 シンドローム3×2 シンドローム1×2 シンドローム0×2
ワークス1 ワークス ワークス ワークス
成長 成長 成長 成長0
その他修正 その他修正3 その他修正 その他修正1
白兵1 射撃4 RC 交渉
回避1 知覚4 意志 調達4
情報:噂話1
情報:面影島+1=1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
Dロイス 実験体
A.J.コードウェル 有為 猜疑心
十海 彰生 好奇心 脅威
七姫薫 誠意 隔意

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
コンセ 3 メジャーアクション シンドローム 2
組み合わせた判定のクリティカル値を-LV(下限値7)する。取得時に自分の取得しているシンドロームからひとつを選び、≪コンセントレイト:サラマンダー≫のように記述して、シンドロームごとに別エフェクトとして扱う。また、このエフェクトは選択したシンドロームのエフェクトとして扱うこと。
陽炎の衣 3 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 3
あなたは隠密状態となる。この隠密状態はそのメインプロセスが終了するまで持続する。このエフェクトは1シーンにLV回まで使用できる。敵とエンゲージしていても、この効果で隠密状態になれる。
見えざる死神 5 メジャーアクション 〈白兵〉〈射撃〉 対決 武器 2
あなたが隠密状態の間、使用できる。このエフェクトを組み合わせた判定のダイスを+1個し、その攻撃の攻撃力を+[LV×3]する。
デスストーカー 1 常時 自動成功 自身 至近 リミット
隠密攻撃LV*4 (前提:見えざる死神(3),侵食率基本値+5)
ウサギの耳 1 メジャーアクション
聴覚の指向性を高めるエフェクト。たとえ雑踏の中であっても、遠く離れた場所にいる人物のささやき声を聞くことができる。また、特定の音のみを聞き分けることも、10キロ以上離れた場所で落ちた針の音を聞くことも可能。GMは必要と感じたなら、<知覚>による判定を行わせてもよい。経験点修正:-2点]
天使の外套 1 メジャーアクション
光を操り、みずからの姿の上に別の外見を上書きするエフェクト。あなたは任意の外見を持つことができる。ただし外見のみで声は変わらない。もし誰かがこの変装を見破ろうとした場合、<知覚>同士による対決を行うこと。経験点修正:-2点]

コンボ

壁に弓あり障子に刃あり

組み合わせ
コンセ・衣・死神・クローク・デス
タイミング
メジャーアクション
技能
射撃
難易度
対決
対象
単体
射程
武器
侵蝕値
7
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
9+4
7
4
100%以上
9+4
7
4
160%以上
9+4
7
4

武器常備化経験点種別技能命中攻撃力ガード
射程解説
ショットガン(スラッグ) 7 射撃 〈射撃〉 0 5 30 片手にこれを装備
フラググレネード 6 射撃 〈射撃〉 -3 5 10 もう片手にこれを装備
シナ1
小型ロケットランチャー 5 射撃 〈射撃〉 -2 10 100 レア グレ残ってるときは装備せず使い次第ウェポンケースから出す シナ1
ウェポンケース 1 0 小型ロケラン
防具常備化経験点種別行動ドッジ装甲値解説
ベルベットクローク 25 防具(補助) 0 -1 1 隠密時判定+d3
一般アイテム常備化経験点種別技能解説
故売品 10 エンブレム/一般 常備化+15

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
0 20 100 35 0 155 3/158
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

履歴

ある資産家の子として生まれる。出生が原因して父親は彼の存在を隠匿することを望んだ。たまたま長期の入院治療を要する病を抱えて生まれてきたこともあり、彼はある医療機関に“放置されて”幼少期を過ごした。実は、その機関ではレネゲイドウィルスを用いたオーヴァード化を伴わない身体・五感強化の実験が幼少の患者を対象に行われており、彼も知らずのうちにその被験者となっていた。この実験は数人の小児の不審死ののち、成果の出ないまま放棄された。
父はいつまでも彼を医療機関に放置しておくことはできなかった。結局、十年以上ののち彼は数人の兄弟たちとともに資産家の子として育つ権利を与えられた。青年期を過ごす中で、彼にとって裕福な暮らしや腹違いの兄弟には何の感情もなかったが、パーティーなどを通して各界の有力者の、とくに後ろ暗い情報などが自然と耳に入ってくることが面白かった。どれほど富や権力を持った人物にもクリティカルな秘密があるということが、彼を興奮させた。次第に、彼はそうした秘密に飢え、危険を冒してまで情報を集め、それを求めるものが居れば交換するようになった。(ここまでのどこかでコードウェルと会っている。よく覚えていない。PLも詳しいことは何にも考えていない)
そんな彼が恨みを買うのは当然のことだった。彼はある日殺され、幼少期の人体実験の残滓によってオーヴァードとして覚醒した。

暫く身を隠し、姿も話し方も変えて、今は記者として活動している。(天使の外套は変装用に取った。)やはりスキャンダルを好んで収集し、時にオーヴァードの五感や隠密能力を活かしてまで情報を集める。一方でまともな記者としてのあり方を先輩である七姫に教え込まれるなどしている。異常者として一線を超えていないのは彼女が矯正しているおかげであり、なんだかんだ感謝している。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 0
1 251227 heartless1 28 ny

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