“御伽噺のゆうしゃさま”マリー・ゲルト
プレイヤー:misuzu
「私?わたしは勇者。かつて魔王を打ち取った人間だよ」
misuzu
- 年齢
- 10歳
- 性別
- 女
- 星座
- 蟹座
- 身長
- 140.2cm
- 体重
- 33.6kg
- 血液型
- AB型
- ワークス
- 勇者
- カヴァー
- 小学生(?)
- ブリード
- クロスブリード
- シンドローム
- エンジェルハィロゥ
- ブラックドッグ
- HP最大値
- 36
- 常備化ポイント
- 2
- 財産ポイント
- 2
- 行動値
- 10
- 戦闘移動
- 15
- 全力移動
- 30
経験点
- 消費
- +880
- 未使用
- 781
ライフパス
出自 | 彼女は勇者である、それ以上でもそれ以下でもない。 | |
---|---|---|
待ち望まれた子 | ||
経験 | 雋エ譁ケ縺ッ縺?▽縺句キア繧貞、ア縺 | |
喪失 | ||
邂逅 | 「お父さん、私がいなくなってお酒飲みすぎてないか心配だなぁ。」 | |
師匠、または保護者 | ||
覚醒 | 侵蝕値 | 蜻ェ縺??蠖シ螂ウ繧定摯繧薙□ |
犠牲 | 16 | |
衝動 | 侵蝕値 | 迥?迚イ縺ョ荳頑?繧顔ォ九▽閾ェ逕ア縺ッ譛ャ蠖薙↓蟷ク縺帙↑縺ョ縺 |
自傷 | 16 | |
侵蝕率基本値 | 32 |
能力値
肉体 | 7 | 感覚 | 4 | 精神 | 2 | 社会 | 1 |
---|---|---|---|---|---|---|---|
シンドローム | 0+2 | シンドローム | 3+1 | シンドローム | 1+1 | シンドローム | 0+0 |
ワークス | ワークス | ワークス | ワークス | ||||
成長 | 5 | 成長 | 成長 | 成長 | 1 | ||
その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
白兵 | 8 | 射撃 | RC | 交渉 | |||
回避 | 知覚 | 意志 | 調達 |
ロイス
関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
---|---|---|---|---|---|---|---|
Dロイス | 『魔性特攻』 | ― | 魔王とその眷属へのダメージが2倍になる。 | ||||
Dロイス | 『特異点《シンギュラリティ》』 | ― | その判定の達成値を+20する。この効果は1シナリオに1回まで使用できる。 | ||||
Dロイス | 『光使い《ライトブリンガー》』 | ― | 「私は勇者だから、みんなを守らないとだめだから。」 | ||||
親 | 『カール・ヴィンセント』 | 純愛 | / | 依存 | 「お父さん、大丈夫。またきっと会える。」 | ||
― | |||||||
― | |||||||
― |
エフェクト
種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
『光の剣』 | 5 | セットアッププロセス | 自動成功 | 自身 | 至近 | 2 | |||
光を集めて白兵武器を作るエフェクト。 | |||||||||
『エフェクトレンズ』 | 3 | マイナーアクション | 自動成功 | 自身 | 至近 | 1 | |||
あなたが行う攻撃の攻撃力を+[Lv+2]する。 | |||||||||
『主の恩恵』 | 3 | マイナーアクション | 自動成功 | 自身 | 至近 | 2 | |||
あなたが行うエンジェルハィロゥのエフェクトを組み合わせた判定のダイスを+LV個する。 | |||||||||
『サイバーレッグ』 | 1 | マイナーアクション | 自動成功 | 自身 | 至近 | ||||
あなたの戦闘移動の距離を+[LV×2]mする。 | |||||||||
『アンバウンド』 | 3 | マイナーアクション | 自動成功 | 自身 | 至近 | リミット『サイバーレッグ』 | |||
そのメインプロセスの間、あなたが行なう白兵攻撃の攻撃力を+[LV×3]する。 | |||||||||
『コンセントレイト』エンジェルハイロゥ | 3 | メジャーアクション | シンドローム | 自動成功 | 自身 | 至近 | 2 | ||
組み合わせた判定のクリティカル値を-LVする(下限値7) | |||||||||
『光の指先』 | 3 | メジャーアクション リアクション | 2 | ||||||
組み合わせた判定のダイスを+[LV+2]個する。 |
コンボ
『いつか光へと至る』
- 組み合わせ
- 『エフェクトレンズ』『主の恩恵』『アンバウンド』『サイバーレッグ』
- タイミング
- マイナーアクション
- 技能
- ―
- 難易度
- 自動成功
- 対象
- 自身
- 射程
- 至近
- 侵蝕値
- 3
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
攻撃力 5/6/7/8
攻撃力 9/10/11/12
ダイス 3/4/5/6
『勇者たる者』
- 組み合わせ
- 『光の剣』『光の指先』『コンセントレイト』エンジェルハイロゥ
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 白兵
- 難易度
- 対決
- 対象
- 単体
- 射程
- 至近
- 侵蝕値
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- 100%以下
- 7+8
- 7
- 8
- 29
- 100%以上159以下
- 7+10
- 7
- 8
- 35
- 160以上
- 7+12
- 7
- 8
- 41
武器 | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 命中 | 攻撃力 | ガード 値 | 射程 | 解説 |
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
『光の剣』 | 白兵 | 〈白兵〉 | 0 | +[Lv×2+5] | 3 | 至近 | マリーには大きく彼女の育ての親、ヴィンセントにとっては小さい剣。同年代と比べ小柄な彼女は身の丈に合わない大剣を振り回している。 |
経験点計算
能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用 |
---|---|---|---|---|---|---|
60 | 9 | 160 | 0 | 0 | 229 | 781/1010 |
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
0-59 | 60-79 | 80-99 | 100-129 | 130-159 | 160-199 | 200-239 | 240-299 | 300- | |
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ダイス | +0 | +1 | +2 | +3 | +4 | +5 | +6 | +7 | +8 |
Efct.Lv | +0 | +0 | +0 | +1 | +1 | +2 | +2 | +2 | +2 |
容姿・経歴・その他メモ
容姿:朝焼けに溶けて消え逝ってしまいそうな赤い柔らかい髪に、青を基調とした全てを見通しているような瞳。
主に大きなマントを羽織っていて
自分では切れないため、叔父に切ってもらっているせいかあまり整っているとは言えない髪の毛
そしてなぜか 熊狩マリー によく似ている。
性格:両親と過ごしていたころに聞かせてもらった伝承の中の勇者に憧れ、日々剣術の努力を欠かさない真面目な少女
性格は伝承の勇者に似て非常に勇敢であり自分の身を犠牲にしてしまうこともある。
そんな彼女も年相応な面もあり幼さがちょこちょこにじみ出てる場面も多い。
頭はそんなに良くはないが良くないなりにできることがあると信じている。
夜8時には寝る
経歴:元は両親と一緒に暮らしていたが何者かの襲撃により元々いた街の住民が皆殺しにされ命辛々逃げ出した先にヴィンセントに救
われ今の村にたどり着いた。
そしてヴィンセントによってここまで育てられた。自分がいた街を襲撃したのは魔王軍の仕業だという噂を信じ切っている。
魔王に両親や住民が殺されたことに対する復讐心や一人だけ生き残ってしまった罪悪感から魔王を殺すために日々ヴィンセントから修行を受けている。
現在、なぜこの世界にいるのかはいまだ不明
希望:彼女は勇者である、この世界。いや、すべての人を、世界の救世主になる必要がある。
依存:彼女は勇者としての責務や期待、劣等嫉妬。すべてを小さな体に押し付けられた。齢10歳のただの少女が耐えられるはずもない。ただヴィンセントだけが、そんな彼女の"勇者"となっていた。
逃避:彼女は思っている、家族を見殺しにし一人だけ生き延びのうのうと生きていることに対しての悔恨。自分なんかが勇者に成れるのかという懸念。それらの感情から自分を守るため無意識にも逃げようとしている。
マリーに勇者に至れる権利があることが分かった時村人の意見は二分化した。勇者が現れたと祝福する人も多かったがそればかりではなかった。まだ幼いマリーにこの世界の命運を託していいものなのか、はたまたなんであんな奴が勇者なんだという妬み嫉妬、齢10歳の少女を狂わせるには十分だった。そして本人の中にも疑念があった。本当に私が人々に期待されているような伝承の勇者になれるのか、本当に私は伝承の勇者に並べるほどの人間なのか。すべての声が自分への批判に聞こえた。ただヴィンセントだけは信じることができた。あの時差し伸べてくれた温かい手を疑うことはできなかった。そこからヴィンセントに対し信頼に似た重い依存の感情を抱くようになってしまった。
しかし相談もできずただ縋るだけしかできなかった。
「だって私は勇者だから、伝承の勇者様はきっとそんなこと言わないもん。」
セッション履歴
No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
---|---|---|---|---|---|
フルスクラッチ作成 | 100 | ||||
1 | 破滅を望む黄金 | 24 | 悪名さん | PCにするから持ち点合わせる為に少なくしてるよ | |
2 | うさぎ | 299 | りんかいさん | ||
3 | 【再開、そして消失】序章 | 115 | me | ||
中章 | 342 |