ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

リリア - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

リリア

プレイヤー:のば

年齢
235
性別
星座
乙女座
身長
166
体重
57
血液型
A型
ワークス
レネゲイドビーイングA
カヴァー
シスター
ブリード
クロスブリード
シンドローム
ブラム=ストーカー
キュマイラ
HP最大値
31
常備化ポイント
10
財産ポイント
1
行動値
5
戦闘移動
10
全力移動
20

経験点

消費
+108
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 (オモイデ様の神経網である生命の根から生まれ落ちたRB)
生誕
経験 助けてくれた人々に報いるためにも尽くしてきたつもりです
共生
邂逅 共に過ごした時間は忘れません
ラウル
覚醒 侵蝕値 どうして生まれたのか…私にもわからないのです
無知 15
衝動 侵蝕値 私の穢れた内側を見ないで。近寄らないで
嫌悪 15
その他の修正5ヒューマンズネイバー
侵蝕率基本値35

能力値

肉体5 感覚2 精神1 社会1
シンドローム1+3 シンドローム2+0 シンドローム1+0 シンドローム0+1
ワークス1 ワークス ワークス ワークス
成長 成長 成長 成長
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵10 射撃1 RC 交渉
回避1 知覚 意志7 調達4
情報:UGN3
情報:噂話3

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
Dロイス 無疵の石ハートレスクリスタル いつでも使用可。シーンに登場している任意のキャラクターのタイタスをロイスに戻す。シナリオ1回
支部の人々 親近感 隔意 PU 私に帰る場所をくれて、ありがとうございます
小波 一葉 友情 不安 WH あなたの勇気が、私に大切な気づきをくれたのです

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
🟣リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
🟣ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
⚫ヒューマンズネイバー 1 常時 自動成功 自身 至近 RB
衝動判定のダイス+LV
🟡鮮血の奏者 3 セットアッププロセス 自動成功 単体 視界 4
LV以下の任意HP消費。ラウンド中、攻撃の攻撃力+消費HP×3
🟡ブラッドコート 1 セットアッププロセス 自動成功 自身 至近 2
LV以下の任意HP消費。ラウンド中、ガード値+消費HP×2
🔵オリジン:ヒューマン 1 マイナーアクション 自動成功 自身 至近 2 RB
エフェクトを組み合わせた判定の達成値+LV
🟠獣の力 1 メジャーアクション 〈白兵〉 対決 武器 2
攻撃力+LV×2
🟠C:キュマイラ 3 メジャーアクション シンドローム 2
クリティカル値ーLV (下限7)
🟠獣の王 1 メジャーアクション 〈白兵〉 対決 単体 武器 4 100%
リアクション不可。シナリオ1回
🟣軍神の守り 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 2
カバーリングを行なう
🔲猫の瞳 1 常時 自動成功 自身 至近
暗い場所でも見通すことができる
🔲旅する魔獣 1 常時 自動成功 自身 至近
超長距離移動に適した姿となり、色々な場所へと飛び立てる
🔲生命治癒 1 メジャーアクション 自動成功 単体 至近
HPを1点消費し、対象のケガや病気をすぐに治す。オーヴァードには効果が無い
🔲記憶の鏡 1 メジャーアクション 自動成功 自身 至近 1 RB
周囲の物質の記憶を通じて過去にその場で起きたことを見る。鏡や水面に投影する事もできる
🔲眠りの吐息 1 メジャーアクション 自動成功 単体 至近 RB
ワーディングと同じ物質を僅かに吹き付け、非オーヴァードを眠らせる

コンボ

🟠断罪だんざい

組み合わせ
獣の力コンセントレイト
タイミング
メジャーアクション
技能
白兵
難易度
対決
対象
単体
射程
至近
侵蝕値
6
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
~99%
5+1
7
10-1
30
100%~
5+4
7
10-1
33

怪力で剣を振り下ろす。

🟢ガード

組み合わせ
タイミング
リアクション
技能
難易度
自動成功
対象
自身
射程
至近
侵蝕値
0
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力

武器、あるいは翼を構え、守りの態勢を取る。

武器常備化経験点種別技能命中攻撃力ガード
射程解説
💠紅い盾 15 エンブレム
白兵
〈白兵〉 -1 4 8 至近 〈意思〉をガード値に追加
防具常備化経験点種別行動ドッジ装甲値解説
💠†リターナーズクローク 35 エンブレム/防具 0 0 12 攻撃の攻撃力と、ガード値に+2D
一般アイテム常備化経験点種別技能解説
💠学園帰り 5 エンブレム/一般 肉体/指定した能力値の判定ダイス+1
🏷️サングイン 15 一般 ブラム=ストーカーの任意のHP消費エフェクトの、実際の消費量に+5して計算する
📦ウェポンケース 1 一般 西洋剣/指定した武器をいつでも装備可能
📦思い出の一品 2 一般 思い出の日々/〈意志〉判定の達成値+1
📦コネ:情報収集チーム 2 コネ 〈情報:〉 〈情報:**〉の判定直前に使用、達成値に+2 シナリオ3回
📦コネ:要人への貸し 1 コネ 〈情報:〉 〈情報:**〉の判定直前に使用、ダイスに+3 シナリオ1回
📦コネ:手配師 1 コネ 〈調達〉 〈調達〉の判定直前に使用、ダイスに+3 シナリオ1回
📦コネ:UGN幹部 1 コネ 〈情報:UGN〉 〈情報:UGN〉の判定ダイスに+2
📦コネ:噂好きの友人 1 コネ 〈情報:噂話〉 〈情報:噂話〉の判定ダイスに+2

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
0 48 120 70 0 238 0/238
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

基本設定

好きな物:リンゴ、元気のよい子供、お祈り、夜
苦手な物:距離感の近い人、ニンニク料理、昼
嫌いな物:自分

 白髪と真紅の瞳、尖った耳、白い肌…と吸血鬼にイメージされるような特徴を備えている。丁寧な言葉遣いと低姿勢が基本的な態度で、誰にでも親切に接する。一方で、他者と親密な関係になる事は避けようとする。それはあまり自身の吸血性を知られたくない事や、過去のトラウマから「吸血鬼と人は傍には居られない」という想いを抱えているためである。

 過去に聞き届けた「人と共に歩いてあげて」という願いを忘れてはおらず、ただ人知れず夜の闇から人々を守る影でありたいと努めている。

 生年月日不明。血液型はA型に近い。年齢は本人の意識が初めて覚醒してから数えており、数年分の誤差がある。睡眠時間が長く、眠りは深い。寝つきがよく、寝起きが弱い。

92/62/94

能力

 不老で寿命は存在しない。不死、と呼べるほどではないが深手を負っても時間をかければ再生できる(無論、再生の限度を超えた致命傷を負えば死ぬ)。吸血鬼に代表されるような特殊能力は少ないが、一方で特有の弱点というものも、定期的な吸血の必要性以外には目立った点は見られない。

(昼よりは夜を好む、ニンニク料理は強すぎる匂いが苦手…など嗜好の範疇に留まる弱点はある)

 怪力であり、自らの肩まで届く程の刃渡りを持つ大剣を軽々と振るう。また自身の血を武器に塗布する事で物理的に強化し、威力を増す事も可能。

 背中から白い羽毛に包まれた翼を一時的に生やす事で、短距離を高速移動したり、長距離をゆったりと飛ぶ事ができる。

武器

 切っ先の無い分厚い大剣。エフェクト強化時には血が刀身を這い、十字模様を形取る。その刃はとても重く、叩き潰すように斬る。

 リリアの元となった人物が使用していた、代行者としての武器。ラウルの凶行により住んでいた村を失った後、自らが目覚めた廃教会に戻り剣を手に取った。

「私には他者を罰する資格など無いのでしょう。それでも刃を取らなければならない理由ができました。」
「主よ、どうか…私の戦いを、見守り下さい。」

詳細

 オモイデ様の神経網である、生命の根から生まれ落ちたRB。「オモイデ様の力の適合者」というよりは「分割され、自我を持ったごく一部分」と表現するのが正しい(当人はその経歴を自覚していない)。

 彼女の本体は体内にある「無疵の石」であり、その石に偶然、人間の血が浴びせられた事により人としての形態・思考力を取る事が可能になった。しかし代償として半年に一度はRBや吸血鬼以外…寿命を持つ人間の生き血を吸血しなければならず、これを行なわない場合は徐々に衰弱して最後は石に戻ってしまう。この時力も失われ、復活は望めなくなり、事実上の死となる。

 なお、吸血時に必要な血液量は100~150ml程度で十分であり、対象の命に影響を与える程ではない。

 獣の血や輸血パック等でも一時的に飢えは満たせるが、先延ばしにしかならず、必ず直接人から血を貰う機会が必要になる。獣の血ではあまり飢えを満たせない。輸血パック等、体外に一度でも抽出された血は生命力が抜け落ちているのであまり満たされない。

 最も美味しいと感じる血は 10~20代辺り、健康体、異性、童貞(処女) の血である。
一葉>豹真>彗来>菫>シホ>浩一

悪夢

 夥しい血に濡れ、命の音が消えた村の中。その中に一人、立つ姿を見る。その剣を、その手を赤に染め天を仰ぐその姿を。200年前の悪夢が今も私を苛むのでしょうか。もうその過去には折り合いをつけたはずだというのに。

 不意に目が合う。ラウル―――いいえ、違う。心臓を掴まれたかのような衝撃が這う。そこに居るのは―――私?

 それは青い瞳から止めどなく涙を溢れさせながら、私を見ている。何も言葉を喋る訳でも身振りや手ぶりを返す訳でもない。ただ、その血に濡れた姿が私のもっと深い過去を思い起こさせようとする。

 あぁ、だから。だからこそ、私は恐れていた。私という人間が何をしてきたのかを知られるのを。己の罪と愚かさを知られる事を。血に染まったこの手と剣。逃れようの無い罪の証。

 この村は、この人達は…私が殺した。

 この村の人々は神の敵たる――を匿っていたのだから。見過ごせば善良なる人々を惑わし、墜落させるのだから。そう教えられたのだから。異端は許してはならないのだから。違う、ちがう。ちがう―――この人達は―――

 …主よ。私に隣人を与え、そして奪い、その罪の重さを思い知らせようというのであるならば…そうであるならば…私は…。

 あの方々の近くにいてはならない。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 54
フリー50 イージー4
調整 13
1 PL経験点 4 あるっこ
2 2025/4/19 ロスト・カーテンコール 37 あるっこ

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