“煌晶獅王”機神 芽架
プレイヤー:イスタルシア
僕の友達に手を出すやつらは
みんな、敵ッスよ
isuta
- 年齢
- 16
- 性別
- 女
- 星座
- 身長
- 150あたり
- 体重
- 50kgあたり
- 血液型
- ワークス
- 高校生
- カヴァー
- 高校生
- ブリード
- トライブリード
- シンドローム
- ノイマン
- モルフェウス
- オプショナル
- ハヌマーン
- HP最大値
- 31
- 常備化ポイント
- 10
- 財産ポイント
- 6
- 行動値
- +12=19
- 戦闘移動
- 24
- 全力移動
- 48
経験点
- 消費
- +139
- 未使用
- 40
ライフパス
| 出自 | 性同一性障害で女の子だと思っていた子供が男だと言われ、強制しようとしたが失敗に終わり、子への愛情を失い、親は第二子をかわいがっている。 | |
|---|---|---|
| 疎まれた子 | ||
| 経験 | 幼馴染の女の子への想いを告げたが拒否され、学校でも浮いた存在になった。その後、空想の世界に逃げ込むことになる。 | |
| 大失敗 | ||
| 邂逅 | そして少女(少年)はロボットと出会う | |
| 同志 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | ロボットを通して、びびっときたね。 |
| 感染 | 14 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | 僕を認めない世界なんてなくなっちゃえばいいんだ |
| 破壊 | 16 | |
| その他の修正 | 9 | 秘密兵器+先手必勝 |
| 侵蝕率基本値 | 39 | |
能力値
| 肉体 | 4 | 感覚 | 2 | 精神 | 3 | 社会 | 2 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 0+1 | シンドローム | 0+2 | シンドローム | 3+0 | シンドローム | 1+1 |
| ワークス | 1 | ワークス | ワークス | ワークス | |||
| 成長 | 2 | 成長 | 成長 | 成長 | |||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 射撃 | RC | 2 | 交渉 | |||
| 回避 | 1 | 知覚 | 1 | 意志 | +1=4 | 調達 | 3 |
| 運転:多脚戦車 | 6 | 知識:機械工学 | 2 | 情報:噂話 | 4 | ||
| 知識:機械操作 | 2 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Dロイス | 秘密兵器 | ― | |||||
| シナリオ | サイズレン氏 | 庇護 | / | 不安 | 親友の残してくれたサイズレン氏は守るッス | ||
| 兄弟姉妹達 | 庇護 | / | 隔意 | ||||
| ガラスの向こうの子ども | 好奇心 | / | 不安 | ||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| 巨匠の記憶 | 4 | メジャーアクション | 2 | ||||||
| 運転 芸術 知識 情報 と組み合わせ可能 ダイス+Lv | |||||||||
| コンセントレイト:モルフェウス | 3 | メジャーアクション | シンドローム | 2 | |||||
| 先手必勝 | 4 | 常時 | |||||||
| 行動値+Lv*3 基本侵蝕+4 | |||||||||
| 構造看破 | 1 | ||||||||
| 必要に応じて知識判定 | |||||||||
| テクスチャーチェンジ | 1 | ||||||||
| アイテムの外見を変更する 見破るには知覚判定 | |||||||||
| 万軍撃破 | メジャーアクション | シンドローム | 対決 | シーン(選択) | 視界 | 5 | 120% | ||
| 対象と射程を変更する 1シナリオ1回 オールレンジ攻撃 暴走するとやばい | |||||||||
| クイックモーション | マイナーアクション | 2 | |||||||
| エフェクト以外の行動を1つ行える シーンLv回 | |||||||||
| 影走り | マイナーアクション | 1 | |||||||
| 戦闘移動を行う 離脱可能 封鎖無効 シナリオLv回 | |||||||||
コンボ
GO!ブラックグランレオン
- 組み合わせ
- コーリングシステム
- タイミング
- 技能
- 難易度
- 対象
- 射程
- 侵蝕値
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
搭乗
グランラッシュ
- 組み合わせ
- 巨匠の記憶+コンセントレイト:モルフェウス
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 運転:多脚戦車
- 難易度
- 対決
- 対象
- 単体
- 射程
- 至近
- 侵蝕値
- 4
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 4+4
- 7
- 6
- 17
- 100%以上
- 4+5
- 7
- 6
- 17
- 4+4
フォールンサラマンダーを使用するとダメージ+2D
ジャームにはダメージが+3D
| 防具 | 常備化 | 経験点 | 種別 | 行動 | ドッジ | 装甲値 | 解説 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リビングコート | 20 | 防具(補助) | 7 | HPダメージ前に宣言 HPダメージ-4D この効果を使用後、この防具は破壊される |
| ヴィークル | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 行動 | 攻撃力 | 装甲値 | 全力 移動 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| フォールンマシン | ヴィークル | 〈運転:多脚戦車〉 | -3 | 17 | 15 | 150m | 両手持ち武器を最大4個装備 |
| 一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|
| コネ:協力者 | 5 | エンブレム/コネ | <情報:噂話>Lv4以上 あなたがなんらかの<情報:>判定をする場合かわりに<情報:噂話>を使用することができる シナリオ3回まで | ||
| フォールンサラマンダー | 20 | 一般 | 任意のキャラクターのダメージロールの直前に使用 ダメージを+2Dする ラウンド1回シナリオ3回 | ||
| 思い出の一品 | 2 | 意志判定達成値+1 | |||
| スレイヤーの証 | 30 | エンブレム/一般 | ジャームに対する攻撃+3D | ||
| アフターライフ | 5 | エンブレム/一般 | FHイシューを取得 | ||
| FHイシュー | 15 | エンブレム/一般 | FHアイテムを取得できるようになる | ||
| コーリングシステム | 1 | セットアップで搭乗可能 | |||
| ウエポンケース | 1 |
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 20
| 25
| 89
| 95
| 0
| 229
| 40/269
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
眼鏡をつけた、インテリタイプの学生。
両親の英才教育でなんでも人並みにできる。
昔から男の子と遊ぶことが多く、思春期になり、周りの男の子から告白された時に、女の子が好きなことに気づいた。
告白を断り、同じく一緒によく遊んでいた幼馴染に告白するも受け入れてもらえなかった。
さらに振られたことによる逆恨みから、男の子から学校で言いふらされ、学校でも異物として扱われ、両親にも担任の背院生から報告された。
両親は必死に娘を再教育しなおそうと、いろんな高名な医師にも相談したが、改善することはなかった。
そして、両親は、彼女のことをなかったことにし、親戚に彼女を預け、他の子に愛情を注ぐことになった。
一人称は僕。
両親がロボット開発の会社を経営しており、その影響もあり、その手の知識は豊富。
両親の仕事は尊敬しているが、人格を認めてもらえなかったこともあり感情はネガティブ。
親戚に預けられてからは、趣味のロボットに傾倒することになる。
恐らく整えればきれいだが、趣味に没頭するうちに、手を入れなくなった髪が獅子のような粗ぶった鬣のようになっている。
グランレオン1号機が大破した後は、グランレオン2号機を開発。
某ロボットアニメの影響を受け、外套をつけた復讐者を気取っている。
グランレオンMk-Ⅱが正式名称だが、本人はブラックグランレオンと呼んでいる。(そっちのほうがかっこいいと思っているから)
協力者
両親から見捨てられた後も、両親の会社の関係で知り合った、天城博士とは継続して懇意にしている。
天城博士は未知のテクノロジーを扱い、芽架のロボット作りの手伝いをしてくれている。
元々非凡であった芽架の技術と、博士の未知の技術、そしてとあるロボットとの出会いがグランレオンの完成につながる。
煌晶獅王グランレオン
グランレオンは脳波操縦方式のパワードスーツ。
オーバーテクノロジーを活用しており、通常の電力では数分も起動せず、また真価を発揮できない。
搭乗者である、機神芽架の力を吸収して真の力を発揮するぞ!
真の力を発揮した時は、後頭部に鬣が出現するのが特徴だ!
~解説~
グランレオンの動力はレネゲイドの力を吸収する特殊な石。
その石は、搭乗者の生命エネルギ―を使って起動する。
ただし、起動中は常に搭乗者のレネゲイドの侵蝕を加速させてしまう。
また起動パスワードはあつい魂を込めた言葉、という不確定な情報となっており常に変動する。
これを起動できるのは、グランレオンと熱い魂のつながりがある芽架だけだ。(たぶん)
芽架の危機に起動することもあり、このグランレオン自身が意志を持っているとかいないとか。
PLの頭の中
いろいろあって、復讐に堕ちたオタク
結局オタクではあるので、知識はアニメに偏っているが、アームステイブ操縦方式だったのを、脳波ダイレクト操縦方式に変更した。
戦闘スタイルは兵器を使った先頭から、かみ砕く攻撃スタイルに変更された。
これは、彼女が、グランレオンのコアにある謎の石の力を引き出すことに成功したため。
履歴
1話トレーラー
スクラップの山から産声がひとつ。
掬われることを願って、キミに声をかけてくる。
暗い路地から悲鳴がひとつ。
救われることを願って、キミに声をかけてくる。
ここ――東京都小田区では、
FHとUGNによる抗争が後を絶たない。
ある日よりFHセル 「ウィトゥムヌス」 が小田区広域に巣食い、
彼らが 「人造兵器」 の製造に精力的になりつつあるという報告を受けたためだ。
人々の日常を守る使命を持つキミたちは、
何としてもFHの計画を止めなくてはならない。
DX3rd キャンペーン
「But still:Act1
- All this things have gone_ -」
ダブルクロス―― それは裏切りを意味する言葉。
誰かが言った。
「敵と手を取り合うことはできない」
では――キミの “ 敵 ” とは誰なのか。
1話ハンドアウト
ロイス:サイズレン [推奨感情] P:友情/N:猜疑心
カヴァー/ワークス:指定なし/高校生
キミは小田区に住む、ごく普通の高校生だ。
雨の中で遠雷を憂いながら帰路につくと、どこからともなく奇妙な音を聞き取る。
導かれるまま誰もいないスクラップ廃棄場に足を踏み入れると、ガラクタの山からひと際鮮明に声が聞こえてきた。
困り果てた声の主に手を差し伸べた瞬間――
キミの日常は大きく、そして不可逆的に変化する。
2話トレーラー
対岸に佇む少年の手を握り、危機を退けたキミたちは束の間の安寧にいた。
約束を結んで1ヶ月――小田区はやけに静かで、そして穏やかだった。
だが、それも長くはもたず。
白昼夢のような日常は、機械の肉体を持つ子どもの再誕とともに終わりを迎える。
無機物は命あるものへ。
朧げな夢は現実へ。
弱きものは誰かにすくわれ、力を得て進化する。
そして ―― 今、抗争は蹂躙へと昇華しようとしていた。
DX3rd キャンペーン
「But still:Act2
- We can make our self better. -」
ダブルクロス―― それは裏切りを意味する言葉。
不変ではいられなかった。
幸福が約束されていると分かっていても――。
2話ハンドアウト
ロイス:サイズレン? [推奨感情] P:友情/N:不安
カヴァー/ワークス:指定なし/高校生
特記事項:サイズレンにコードネームを授ける。
そのため、事前に考えておくこと。
→”白き軍団”ホワイト・レギオン
サイズレンとの出会いから1ヶ月。あの事件から「ウィトゥムヌス」の活動は落ち着きを見せていた。この間でサイズレンはUGNの小田区支部所属のオーヴァードとなり、キミとともに戦うことを決意する。
ふたりで研鑽を重ねていたある日のこと。なんだかサイズレンの様子がおかしい。廊下の真ん中で立ち尽くしたり、会話の途中で上の空になってしまう。また何か良からぬものに憑かれているのか……?
3話トレーラー
ウィトゥムヌスとの決着から数日。
彼らが残した傷痕は消えつつあった。
――ある日、東京に雨が降る。
それは、なにかの警鐘か。
それは、誰かの代弁か。
正体を知る由もないが、あまりに冷たかったことを覚えている。
UGN本部より派遣された査察官、アヴァランチは告げる。
「人造兵器と呼ばれたそれを信用することはできない」
友達を、約束を、居場所を、仲間を。
今、それらを守ることができるのは、キミたちしかいない。
DX3rd キャンペーン
「But still:Act3
- The sun hides in the cosmic clouds, -」
ダブルクロス―― それは裏切りを意味する言葉。
“ 心に従え ” と誰かが言おうとも。
きっと私は、この心さえ捨ててしまうのだろう。
3話ハンドアウト
ロイス:“変易の徒”(ピース・リレジメント)
[推奨感情] P:好奇心/N:敵愾心
カヴァー/ワークス:指定なし/高校生
特記事項:特殊なRHOが存在する。詳細は別タブで。
「ガレージ」崩壊から数日経った現在、オーヴァードの生活に馴染んできた頃だろう。
そんなことも人々は知らないまま、キミの日常の断片を彩る学校で奇妙な噂を耳にする。
「雨の中、真っ黒な怪物を見た」
面白おかしく語るクラスメイトを憂いながら迎えた放課後 ――雨の中で、ピース・リレジメントと出会う。
4話トレーラー
小田区を濡らす雨の勢いが弱まることはなく。
一連の事件の元凶 ――ピース・リレジメントを斃してもなお、状況が好転することはなかった。
キミたちの前に現れた新たな“敵”が、
この街のすべてを喰らう前に事態を収拾しなければならない。
日常の守り手たちへ。
再び立ち上がり、己が武器を取れ。
DX3rdキャンペーン
「Act4- But still -」
ダブルクロス―― それは、抗うことを意味する言葉。
ガラスの向こうから、声が聞こえる。
――救うはずだったんだ。
水底の向こうから、声が聞こえる。
――終わると信じたんだ。
反って、転がって、
それでも、行き着いた先で見るものは。
4話ハンドアウト
ロイス:ガラスの向こうの子ども
[推奨感情] P:好奇心/N:不安
カヴァー/ワークス:指定なし/高校生
キミは夢を見る。
ガラスの向こうには、背中を丸める子どもがひとり。
彼は嘆いているようで、キミと目が合うと――「たすけて」と呟いたのち、押し寄せる黒い泥に飲まれて消えた。
次に目を覚ますと、スクラップ廃棄場で倒れており、眼前には物言わぬサイズレンの姿があった。
成長
射撃型に変更
マルポンLv3をカスタマイズLv1に変更
煌晶のブーメランアスピス→フォールンシールド
クラウドリフト→ブルーリボルト
感覚+3
知識:機械操作を+Lv1
運転型に変更
グランレオンが完全破壊されたので、一から作り直しをしたが、自分自身の手で戦うことを決意した。
エフェクトが封印されたので運転エフェクト(クイックモーションと影走り)以外をなくしてます。
(回数制限の注意対策)
・最後の成長
コンセLv+1
先手必勝のLv1増加
FH確定もしたので、
アフターライフからのFHイシューからのコーリングシステムを取得
火力効果のために、スレイヤーの証を取得
盾を手に入れた時を考慮して、ウエポンケース
肉体Lv+2
調達Lv+3
知識:機械工学Lv+1
ロイスは父親と母親と天城博士を削除
父親:人々の生活をよくするロボットを開発する会社の社長。尊敬はしているが、僕のことを女であることを強要している。どうやら僕には許嫁(男)がいるらしい。父上とよんでいる。
母親:父親に僕のことを責められてた。でも妹が生まれてから、怒られることはなく、僕にかまうこともなくなった。母上と呼んでいる。
天城博士:ロボットを開発している仲間っす
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 0 | ||||
| ButStill | 4 | ||||
| イージー専用 | |||||
| 1 | All this things have gone | 26 | ZND | みみだるまさん朱石さんハルカさん | |
| 2 | We can make our self better. - | 27 | ZND | みみだるまさん朱石さんハルカさん | |
| 3 | But still:Act3 - The sun hides in the cosmic clouds, - | 42 | ZND | みみだるまさん朱石さんハルカさん | |
| 4 | But still | 40 | ZND | みみだるまさん朱石さんハルカさん | |