ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

空木 サリカ - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

流血沙汰リダクト空木 サリカウツギ サリカ

プレイヤー:アキラ

年齢
16
性別
星座
天秤座
身長
155
体重
52
血液型
B型
ワークス
喧嘩屋
カヴァー
映画研究部員
ブリード
クロスブリード
シンドローム
ブラム=ストーカー
ソラリス
HP最大値
26
常備化ポイント
6
財産ポイント
2
行動値
6
戦闘移動
11
全力移動
22

経験点

消費
+54
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自
天涯孤独
経験
不良
邂逅
先輩
覚醒 侵蝕値
素体 16
衝動 侵蝕値
妄想 14
侵蝕率基本値30

能力値

肉体2 感覚2 精神2 社会3
シンドローム1+0 シンドローム2+0 シンドローム1+1 シンドローム0+3
ワークス1 ワークス ワークス ワークス
成長 成長 成長 成長
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵8 射撃 RC 交渉
回避1 知覚 意志1 調達
情報:アカデミア2

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
Dロイス 頂の証 エフェクト:SSランク取得
通夜めく画刃 執着 脅威 過去のアタシを辿るもの、叶うならもう一度会いたい
空木 将生 誠意 厭気 アタシの保護管、いや教官だっけ?

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
SSランク 1 10
エフェクトと同時に宣言する。宣言したエフェクトの射程を単体→範囲→シーンと変更。シナリオ1回
コンセントレイト:ブラムストーカー 2 メジャーアクション シンドローム 2
C値‐Lv(下限値7)
鮮血の一撃 3 メジャーアクション 〈白兵〉 対決 武器 2
判定ダイス+【Lv+1】 HPを2消費
血の宴 1 メジャーアクション シンドローム 対決 範囲(選択) 3
攻撃の対象を範囲【選択】に変更 シナリオLv回
活性の霧 5 セットアッププロセス 自動成功 単体 至近 3
ラウンド中対象の攻撃力を+【Lv*3】 ドッジダイス-2
赤き器 1
ハイ&ロー 1

コンボ

武器常備化経験点種別技能命中攻撃力ガード
射程解説
マサカーズエッジ 30 白兵 〈白兵〉 -2 14 2 至近 【血の宴】を組み合わせた時攻撃力+6 両手持ち
一般アイテム常備化経験点種別技能解説
アフターライフ 5 他組織のエンブレムを一つ取得。
加速する意思 35 タイタス昇華をすることでイニシアチブプロセスにメインプロセスを行える。行動済みにならない。
ウェポンケース 1 マサカーズエッジ収納
学園通の友人 1 情報;アカデミアの判定ダイス+2
ラッキーメダル:ゴールド 2 【肉体】の達成値+1

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
0 15 99 70 0 184 0/184
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

「助っ人?食券3枚、前払いね」

映画研究部に所属するアカデミアの高等部二年。怠惰で面倒くさがり、そのくせ気は強い曲者。

元FHチルドレンで、記憶が欠落した状態でUGNに発見され、保護プログラムを受け1年前アカデミアに入学することとなる。

入学当時、UGNの教官の命令で部活に所属しなければならなくなり、的場アリスの勧めと実質的な活動がほとんどないことを見越して映画研究部に入部した。

突出した戦闘能力を持っており、時折映画研究部にはRファイトの助っ人の依頼が舞い込んでくる。おかげで向こう半年学食で支払いをしたことはない。実質的な能力はSSランクだが、過去の経歴などを考慮してBランクに登録されている。

性格、内面等

面倒くさがりで若干捨て鉢、不遜な態度が表面に現れている。だが内面は繊細な部分があり、かつてのFHチルドレンの仲間についての欠落した記憶、またはっきりと覚えている自分だけが生き残ってしまった事実に罪悪感を感じている。
だがそうした面も的場アリスや映画研究部の面々との交流でずいぶん改善されている。

好きな物:昼寝,ゲーム,食堂のハンバーグ定食,(映像研究部)
嫌いな物:5時間目の数学、歴史,注射,犬,中間、期末テスト

映画について

多少の好みはあるが好きな映画というものは特にない。だがかつてチルドレンの仲間と見ていたディズニー映画(海賊版)だけには強く執着していて、自室で一人でいるときはずっとそれを流している。彼女にとっては映画は過去の思い出であり、閉じた世界を形成している。

好きな映画:ナイトメアビフォアクリスマス、モンスターズインク(他ディズニー、ピクサー映画)
嫌いな映画:パラノーマルアクティビティ(定点カメラの映像でチルドレンの死を見ているためその画角にトラウマがある)

過去

とある研究セルが作り出したブラムストーカーシンドロームの傑作。当時のコードネームは【ジャック・イン・ザ・ボックス】
10年近く他のチルドレンと共に訓練と交流を重ね、その集大成として数回の実践テストを経て上位セルに納品されることとなる。
その時、他のチルドレンは失敗作として廃棄されることとなり、サリカはその時初めてセルに反抗する。それを見た仲間たちはサリカを逃がすが、共に逃亡することは出来ず処分される。その際レネゲイドを酷使した反動により、仲間のFHチルドレンとの記憶は大半が欠落している(演出としては“加速する意思”の副作用)

PC1“通夜めく画刃”はその実践テストで交戦して唯一倒せなかった相手である。今となっては唯一彼女や仲間との繋がりを示す相手であるため、叶わないと分かっていても再会を望んでいる。

能力

血液の操作と生成した化学物質による体内、体外での強化。ブラムストーカーの能力としてはオーソドックスだが、出力が大きく、手で空をなぞり膨張、凝固をさせて瞬時に大ぶりの刃を生成できる。それにより本人が使う大鎌の刃の巨大化や仲間の支援などに使用可能。またその出力を体内で集中させることにより、超高速戦闘が可能となるが、特に精神への負荷が大きく過去には長時間の使用で記憶が欠落したこともある。

コードネームについて

過去の記憶の欠落を映画の編集点、規制になぞらえて『redact』、またRed+actのダブルミーニング

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 54

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