清華真白
プレイヤー:結城ちかげ
(c)結城ちかげ
- 年齢
- 26
- 性別
- 女
- 星座
- 身長
- 体重
- 血液型
- ワークス
- UGNエージェント
- カヴァー
- UGNエージェント
- ブリード
- クロスブリード
- シンドローム
- エグザイル
- サラマンダー
- HP最大値
- 31
- 常備化ポイント
- 6
- 財産ポイント
- 6
- 行動値
- 3
- 戦闘移動
- 8
- 全力移動
- 16
経験点
- 消費
- +74
- 未使用
- 70
ライフパス
| 出自 | ||
|---|---|---|
| 経験 | ||
| 邂逅 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | |
| その他の修正 | 7 | |
| 侵蝕率基本値 | 7 | |
能力値
| 肉体 | 5 | 感覚 | 1 | 精神 | 1 | 社会 | 2 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 2+2 | シンドローム | 1+0 | シンドローム | 0+1 | シンドローム | 1+1 |
| ワークス | 1 | ワークス | ワークス | ワークス | |||
| 成長 | 成長 | 成長 | 成長 | ||||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 1 | 射撃 | RC | 1 | 交渉 | ||
| 回避 | 1 | 知覚 | 意志 | 調達 | 1 | ||
| 情報:UGN | 1 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ― | |||||||
| 朝倉まりん | 純愛 | / | 不安 | ||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| 骨の剣 | 3 | マイナーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 3 | ― | |
| 骨の形状を変化させ、白兵用の武器に仕立て上げるエフェクト。そのシーンの間、あなたの素手のデータを以下のように変更する。 | |||||||||
| 死招きの爪 | 3 | マイナーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 3 | リミット | |
| このエフェクトは《骨の剣》か《骨の銃》と組み合わせて使用する。そのエフェクトで作成または変更する武器の攻撃力を+[LV×5]する。ただし、このシーンの間あなたは他の武器を装備できなくなる。 | |||||||||
| コンセントレイト:エグザイル | 2 | メジャーアクション | シンドローム | 対決 | ― | ― | 2 | ― | |
| クリティカル値-LV(下限値7)。 | |||||||||
| 伸縮腕 | 2 | メジャーアクション | 〈白兵〉 | 対決 | ― | 視界 | 2 | ― | |
| このエフェクトを組み合せた白兵攻撃の射程を視界に変更する。このエフェクトを組み合せた判定のダイスを-[3-LV]個(最大0個)する。 | |||||||||
| 死神の手 | 3 | メジャーアクション | 〈白兵〉〈射撃〉 | 対決 | ― | ― | 4 | 80% | |
| このエフェクトを組み合せて行う攻撃の攻撃力を+[LV×4]する。このエフェクトは素手による攻撃か、《骨の銃》で作成した武器による攻撃にのみ効果がある。 | |||||||||
| エンタングル | 1 | メジャーアクション | 〈白兵〉 | 対決 | ― | 武器 | 2 | ― | |
| このエフェクトを組み合せた白兵攻撃で、対象に1点でもダメージを与えた場合、対象にバッドステータスの重圧を与える。このエフェクトは1シーンにLV回まで使用できる。 | |||||||||
| 環境適応 | 1 | 常時 | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | ― | ― | |
| 全身を変化させて高山地帯などの低酸素地帯や、寒冷地などの局地に順応できるようになるエフェクト。また、この効果によって水中や宇宙空間などにも対応できるようになるとしてもよい。どの程度の環境まで対応できるかは、GMが決定すること。 | |||||||||
| 物質変化 | 1 | メジャーアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | ― | ― | |
| 物品や植物などにその身を変えるエフェクト。あなたを見るものは、そこにタンスや一本の木の姿を見るだけだろう。もし誰かがこの変身を見破ろうとした場合、〈知覚〉同士による対決を行うこと。 | |||||||||
コンボ
- 組み合わせ
- 《骨の剣》+《死招きの爪》
- タイミング
- マイナーアクション
- 技能
- ―
- 難易度
- 自動成功
- 対象
- 自身
- 射程
- 至近
- 侵蝕値
- 6
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
【ゲーム処理】
そのシーンの間、素手データを「アイテム」欄の「武器」にある「骨の剣」にデータを変更する。
- 組み合わせ
- 《コンセントレイト:エグザイル》+《伸縮腕》+《死神の手》
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 白兵
- 難易度
- 対決
- 対象
- 単体
- 射程
- 視界
- 侵蝕値
- 8
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 0%~79%
- 5+(-1)
- 8
- 1+(-1)
- 26
- 80%~99%
- 5+(-1)
- 8
- 1+(-1)
- 38
- 100%以上
- 5
- 7
- 1+(-1)
- 49
- 5+(-1)
【ゲーム処理】
以下の攻撃を行う。
・ダイス:[min(3-《伸縮腕》のLV,0)]=-2個
・C値:[max(10-《コンセントレイト:エグザイル》のLV,7)]=8
・達成値:+0
・攻撃力:[「武器:骨の剣」の攻撃力]+[《死神の手》のLV×4]=38(49)
【注意点】
侵蝕率が79%以下の場合、エフェクト《死神の手》を組み合わせ不可。この場合、以下のように処理すること。
・侵蝕値:8→4
| 武器 | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 命中 | 攻撃力 | ガード 値 | 射程 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 骨の剣 | 白兵 | 〈白兵〉 | -1 | 解説参照 | 6 | 至近 | 《骨の剣》+《死招きの爪》によって変更される素手データ。攻撃力は[《骨の剣》のLV×2+5+《死招きの爪》×5]=26(33)。ただし、このシーンの間あなたは他の武器を装備できなくなる。 |
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 0
| 0
| 134
| 0
| 0
| 134
| 70/204
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
概要
朝倉家の執事として働く女性。開業医になれる資格がありエリートコースが確約されているにも関わらず、大好きな子の従者になる選択をした。
悪に対して人一倍厳しい性格。「暴力と治療の繰り返し行為」を行うことで悪を正義に戻す教育をする。しかし、あまりに過激な行為が故に教育される側が壊れてしまうことも少なくない。
基本情報
好きな食べ物:
嫌いな食べ物:
性格:勇敢、忠実、正義感の強い
趣味:
イメージCV:大西沙織(わたムリ/王塚真唯)
サンプルセリフ
共通
「わたくし、清田真白と申します。朝倉家にて、まりんお嬢様の専属執事をさせていただいてます」
「彼女に危害を加える奴はボクが許さない。だから遠慮なく蹴り上げるさ。大丈夫、安心して。仮にキミのような犯罪者がボクの攻撃で怪我しても治してあげるから。もちろん、死なないための処置しかしてあげられないが」
「ボクとまりんちゃんの関係?うーん、単に昔から仲良く遊んでただけ。今はまりんちゃんの従者だけど、これはボクが望んだ関係。だから何も問題ないさ」
DX3rd ver
「ボクがこの力を手に入れたのはある意味で運命かもしれないね。この力さえあればまりんちゃんを守ることだってできるからさ」
「悪には正義の鉄槌を。それこそが世の中のあるべき姿さ」
経歴
①中学生
朝倉まりんが誕生したのがこの頃。まりんが赤ちゃんの時から面倒を見ていた。
反面、学校では特に目標もなく適当に生きていた。授業を聞いていれば頭に叩き込めるタイプだったので勉強は特に困らなかった。部活動も特に関心はなく、普通の生活しか送ってない。
②高校生
高校生になった後も勉強は得意だった。
しかし、特に夢はなかった。高校2年生で就職に有利と散々言われたために理系を選択。
高校3年生の時、特にやることもなかったので腕試しを理由に医学部を選択。特に問題なく合格する。医学部に合格したのでついでに医師免許を取ってしまおうかなと言う軽いノリを考えていた。
③大学生
医学部の日々は忙しかった。体力がある方ではないが、それでもメンタルは強かったので何とでもなってしまった。
それよりもしんどかったことは
・医学部生および教員の意識の高さ
・他人の傲慢を理由に医者の仕事が増えるという理不尽さ
・医師は多忙という事実
の3点だった。
そんな真白だったが学部5年のときに大きく考え方が変わる。この時、まりんがメンタルを壊してしまった。医師ができることは既に傷ついた人を助けることであって、弱いものから守る仕事ではない。そう実感させられた。
悪意を抱いた人間に正義の一撃を与える人間になる。そして罪を背負わせるようにすると。真白はようやく目標を持てるようになった。
④臨床研修
医師として治療ができることを目的に受ける。修了しても、開業医になる気はなかった。あくまでも権利が欲しかっただけ。
この頃にはまりんの容態も安定。安堵しつつも、ただ目標のためだけに研修を受けた。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 74 |