安部 夢結
プレイヤー:hiiri
- 年齢
- 21
- 性別
- 女
- 星座
- 蠍座
- 身長
- 156cm
- 体重
- 44kg
- 血液型
- A型
- ワークス
- UGNエージェントA
- カヴァー
- UGNエージェント
- ブリード
- ピュアブリード
- シンドローム
- ブラム=ストーカー
-
-
-
- HP最大値
- 28
- 常備化ポイント
- 4
- 財産ポイント
- 3
- 行動値
- 10
- 戦闘移動
- 15
- 全力移動
- 30
ライフパス
| 出自
|
| 安定した家庭 |
| 経験
|
| 永劫の別れ |
| 邂逅
|
| 猫川 美亜 |
| 覚醒
| 侵蝕値
|
| 死
| 18 |
| 衝動
| 侵蝕値
|
| 加虐 |
15
|
| その他の修正 | 3 |
| 侵蝕率基本値 | 36 |
|
能力値
| 肉体 | 3
| 感覚 | 4
| 精神 | 2
| 社会 | 1
|
| シンドローム | 1×2
| シンドローム | 2×2
| シンドローム | 1×2
| シンドローム | 0×2
|
| ワークス | 1
| ワークス |
| ワークス |
| ワークス |
|
| 成長 |
| 成長 |
| 成長 |
| 成長 | 1
|
| その他修正 |
| その他修正 |
| その他修正 |
| その他修正 |
|
| 白兵 | 1 |
射撃 | |
RC | 1 |
交渉 | |
| 回避 | 1 |
知覚 | |
意志 | |
調達 | 1 |
| |
| |
| |
情報:UGN | 1 |
ロイス
| 関係
| 名前
| 感情(Posi/Nega)
| 属性
|
| 状態
|
| 旧友
| 三村 咲
| 庇護 |
/
| 不安 |
|
|
| 母親
| 安部 裕子
| 幸福感 |
/
| 嫌悪 |
|
|
| 貸し
| 猫川 美亜
| 感服 |
/
| 隔意 |
|
|
|
|
| |
―
| |
|
|
|
| |
―
| |
|
|
|
| |
―
| |
|
|
|
| |
―
| |
|
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限
|
|
| リザレクト
| 1
| オートアクション
| ―
| 自動成功
| 自身
| 至近
| 効果参照
| ―
|
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 |
|
| ワーディング
| 1
| オートアクション
| ―
| 自動成功
| シーン
| 視界
| 0
| ―
|
| 非オーヴァードをエキストラ化 |
|
| コンセントレイト:ブラム=ストーカー
| 3
| メジャーアクション
| シンドローム
| ―
| ―
| ―
| 2
| ―
|
|
|
| 鮮血の一撃
| 2
| メジャーアクション
| 〈白兵〉
| 対決
| ―
| 武器
| 2
| ―
|
|
|
| 赫き剣
| 2
| マイナーアクション
| ―
| 自動成功
| 自身
| 至近
| 3
| ―
|
|
|
| クイックダッシュ
| 2
| セットアッププロセス
| ―
| 自動成功
| 自身
| 至近
| 4
| ―
|
|
|
| 紅の王
| 3
| 常時
| ―
| 自動成功
| 自身
| 至近
| ―
| ピュア
|
|
|
| 始祖の血統
| 1
| メジャーアクション
| シンドローム
| ―
| ―
| ―
| 4
| 100%
|
|
|
| ブラッドバーン
| 1
| メジャーアクション
| シンドローム
| 対決
| ―
| ―
| 4
| 80%
|
|
コンボ
血刃一閃
- 組み合わせ
- 鮮血の一撃+コンセントレイト:ブラム=ストーカー+始祖の血統+ブラッドバーン
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- 白兵
- 難易度
- 対決
- 対象
- ―
- 射程
- 武器
- 侵蝕値
- 12
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- 100%未満
- 3+2
- 7
- 1
- 8
- 100%以上
- 3+4
- 7
- 1
- 12
赫き剣でHPを2点消費してる前提
| 一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説
|
| コネ:UGN幹部
| 1
|
| コネ
| 〈情報:UGN〉
| 〈情報:UGN〉の判定ダイスに+2個する。
|
経験点計算
| 能力値
| 技能
| エフェクト
| アイテム
| メモリー
| 使用総計
| 未使用/合計
| 10
| 0
| 140
| 0
| 0
| 150
| 0/150
|
|
容姿・経歴・その他メモ
【経歴】
学生時代は成績が良く、学級委員長をするような真面目な子であった。
高校2年のあるとき、友達である三村 咲という子がカーストトップの集団からイジメを受けているところを発見した。
イジメを止めるべく、本人たちへの注意や担任への報告などを実行した。
これらの注意や担任への告げ口などを快く思わなかったカーストトップ達はイジメの対象を夢結に変更した。
三村も一度受けたイジメに怯えて、カーストトップ達のほうについてしまった。
担任もまともに取り合ってくれず、次第にイジメは過激になっていった。
それに伴って、成績も悪くなっていった。
両親は夢結の努力不足だと叱責し、ただでさえ少なかった自由を奪うばかりであった。
それもそのはず、両親は自分たちが受験に失敗したことをコンプレックスにしており、無茶な理想を夢結に押し付ける一方であった。
イジメなど関係ない、自分たちの世代は教師から同じような扱いを受けてきたのだから成績とは関係ないのだと主張するばかり。
そんなあるとき、テレビで「トー横キッズ」についての話題を取り上げていた。
家庭環境や学校での悩みを持つ若者が集まっているとのことだった。
以前ならば興味を持たなかったが、今となっては共感を覚えた。
この子達も私みたいに不幸な子達なんだ、この子達なら私を分かってくれるんだと。
ただでさえ孤独だった夢結は共感できる仲間に合うべく、自身もトー横キッズになることを決意した。
家のお金、あの子たちのような服、手頃な刃と市販薬を大量に。
フリフリのレースの付いたリュックサックにそれらを詰めて家を去った。
事前サーチをしていたおかげで、すぐに馴染むことができた。
仲のいいグループもでき、人生で一番楽しかった。
しかし、そんな楽しい時間も長くは続かない。
お金が尽きたのだ。
家へ帰るなんてもってのほか、他の子達みたいに体で稼ぐしかない。
そう覚悟をして立ってみると、思いのほか早く相手が見つかった。
清潔そうで優しい笑顔の男性だった。
その男性に手を引かれ、ホテル...ではなくマンションの一室に入った。
部屋は暗く、少し異臭がした。
よく見てみるとゴミが散乱している。
少し戸惑っていると、鍵が閉まる音と共に突然後ろから蹴り飛ばされた。
豹変した男性は夢結に対して暴力を何度も振るった。
何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も
暴力をふるう男性の顔は笑顔だった。
顔は腫れ上がり、首には絞め跡、全身に打撲痕がある。
何処から流れ出したのかわからない血も出ていた。
男は仕上げと言わんばかりに、夢結を犯そうとした。
心は疲弊して、抗う気力にすらなれない。
しかし、本能からか、体は勝手に動いていた。
流れだす血液を固めナイフを模り、男に振り下ろした。
突然の反撃に男は抵抗することができずに、あっさりとナイフを受け入れた。
男性が苦しむ声は次第に掠れていき、ついに聞こえなくなった。
男が起き上がる様子はない。
夢結はぼんやりとした頭のまま、警察に電話で自首した。
幸い、男は一命をとりとめていたことや、過剰防衛ではあるが情状によって刑は免除された。
また、オーヴァードであることから保護施設としてUGNに送られた。
そこから2年、保護施設で過ごし、最終的にUGNエージェントになることを決めた。
セッション履歴
| No.
| 日付
| タイトル
| 経験点
| GM
| 参加者
|
|
|
| フルスクラッチ作成
| 0
|
|
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| 1
| 2026-01-08
| 訓練と実践ーGhost humtー
| 20
| 真ミ島あしゆ
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