ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

籬垣 溟 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

“スロウダウナー”籬垣 溟ませがき めい

プレイヤー:

そうよねー。アタシがいないと、ダメよね!」

年齢
15
性別
星座
乙女座(自称)
身長
157
体重
秘密
血液型
ワークス
UGNのガキC
カヴァー
在野のガキ
ブリード
クロスブリード
シンドローム
ノイマン
ウロボロス
HP最大値
32
常備化ポイント
2
財産ポイント
2
行動値
12
戦闘移動
17
全力移動
34

経験点

消費
+34
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 シケンカンベイビーってヤツ!
天涯孤独
経験 ……もう戻らないからね。
UGNへの畏怖
邂逅 アタシを助けてくれた人たちよ。
恩人/任意
覚醒 侵蝕値
素体 16
衝動 侵蝕値
解放 18
/変異暴走 暴走時【行動値】0
その他の修正12実験体5 原初の虚3 リタイアド3 イージーフェイカー1
侵蝕率基本値46

能力値

肉体1 感覚1 精神10 社会1
シンドローム0+1 シンドローム0+1 シンドローム3+2 シンドローム1+0
ワークス ワークス ワークス1 ワークス
成長 成長 成長 成長
その他修正 その他修正 その他修正4 その他修正
白兵 射撃 RC+10=20 交渉
回避1 知覚 意志1 調達
情報:UGN1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
Dロイス 実験体 精神+4 侵蝕率基本値+5
UGN 尊敬 恐怖 ……フクザツね。手伝いは、するけれど。
センセイ 連帯感 不快感 アタシの今の上司! だらしない所は何とかしてほしいわね!

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
無形の影 1 メジャーアクション 効果参照 4
(10+n)dx7か(10+n)dxで振る用 ラウンド1回
コンセントレイト:ウロボロス 3 メジャーアクション 2
税金
飢えし影 1 メジャーアクション 〈RC〉 視界 1
攻撃力+LV+2
原初の虚:夜魔の領域 1 オートアクション 22 120%
メインプロセス直後に使用 未行動にした上で行動値を0にする ラウンド1回 シナリオLV回
天上からの誘い 3 イニシアチブ 3 解放、120%
ラウンド中全ての達成値+LV×5 シーン1回
代理人格 1 メジャーアクション
別の人格を作って振舞える 「どっちが自分なんだろうね」
イージーフェイカー:七色の直感 1 メジャーアクション
他人の感情をオーラで読み取れる 負傷や怪我などの変化も込み 「アタシの目は誤魔化されないわよ!」

コンボ

シャドースロウ

組み合わせ
飢えし影コンセントレイト:ウロボロス
タイミング
メジャーアクション
技能
RC
難易度
対決
対象
単体
射程
視界
侵蝕値
3
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
10
7
20
13
100%以上
10
7
20
14

一般アイテム常備化経験点種別技能解説
影の獣 20 一般 《飢えし影》のダメージに+【精神】
リタイア 5 エンブレム/一般 フリーランスエンブレム
他組織のエンブレムをひとつ取得できる 侵蝕率基本値+3
レネゲイドナチュラル 20 エンブレム/一般 UGNチルドレンエンブレム
攻撃判定達成値+〈RC〉(最大10)

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
0 20 99 45 0 164 0/164
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

◇概要

元UGNのガキ。現探偵助手のガキ。一応、フリーランスという事でたま~にUGNの仕事を手伝ったりしている。
自信家でかわいいものが好き。しかし急なトラブルやプレッシャーに弱い。かよわきガキ。
余談だが、現在名乗っている名、コードネームはUGNを辞めてから名乗っているもの。気に入っているらしい。

「しょうがないわねー、アタシ、頼りになっちゃうものね!」

むかしのはなし


やめて──やめて、やめて、やめてッ……お願いだから……!

その育成施設は、戦闘に不向きなチルドレンたちが収容されていた。
人数は10数人。時折小さな衝突はあれど、しかし仲良く過ごしていた。
溟はその中でもそれなりに実力があったため、チルドレンのリーダー役を任されていた。

だが、ある時事故が起きた。
チルドレンのうち一人が衝動に呑まれ、暴走してしまい、そのまま──他のチルドレンを殺し始めた。

溟は止めようとした。だが、止められなかった。
見知った顔が、家族同然の存在を殺し、殺されるところを、見ている他無かった。
それが恐怖からか、情からか、それは本人しか知る由はない。或いは、本人すらわからないのかもしれない。

UGNの処理班が到着した頃に残っていたのは、死亡したチルドレンたちと、唯一の生き残りである溟だけ、だった。

溟は、それからUGNを離脱した。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 34

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