“LAPSE”Elernor Hartley
プレイヤー:アサ
「こんなの、魔術なんかじゃない。
まだ解明されてない〝科学〟よ。」
- 年齢
- 37
- 性別
- 女
- 星座
- 双子座
- 身長
- 165
- 体重
- 58
- 血液型
- A型
- ワークス
- 魔術師
- カヴァー
- 諜報機関MI6のエージェント
- ブリード
- ピュアブリード
- シンドローム
- バロール
- HP最大値
- 28
- 常備化ポイント
- 4
- 財産ポイント
- 3
- 行動値
- 10
- 戦闘移動
- 15
- 全力移動
- 30
経験点
- 消費
- +34
- 未使用
- 0
ライフパス
| 出自 | 幼い頃に両親が病に侵され亡くなり、親戚に育てられた。「育ての親も私の親よ。今でも感謝してる。」 | |
|---|---|---|
| 義理の両親 | ||
| 経験 | 第一次世界大戦中に神を名乗る存在に会い、超越した力を手に入れた。「勝手に私を魔女にしようとした悪魔よ!あんなの!!」 | |
| 超越幻視 | ||
| 邂逅 | ヒュー・シンクレアは直属上司。いろいろ無理難題言われることもあるが祖国のためと言い聞かせてる。「祖国のためじゃなかったら張り倒してやる!って思う時もあるわ。たまにね。」 | |
| 主人 | ||
| 覚醒 | 侵蝕値 | 神と名乗る何かは彼女にそうあれと命じた。彼女はその圧倒的な力によってさもありなんと、こうなった。それは運命であり必然だったのだ。 |
| 命令 | 15 | |
| 衝動 | 侵蝕値 | 悪魔に埋め込まれた瞳が疼く。人々の痛みに歓喜せよと叫ぶ。… 私はそうならない。そうなりたくない。 |
| 加虐 | 15 | |
| その他の修正 | 7 | 誓約の瞳+7 |
| 侵蝕率基本値 | 37 | |
能力値
| 肉体 | 1 | 感覚 | 2 | 精神 | 6 | 社会 | 2 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| シンドローム | 0×2 | シンドローム | 1×2 | シンドローム | 2×2 | シンドローム | 1×2 |
| ワークス | ワークス | ワークス | 1 | ワークス | |||
| 成長 | 1 | 成長 | 成長 | 1 | 成長 | ||
| その他修正 | その他修正 | その他修正 | その他修正 | ||||
| 白兵 | 射撃 | RC | 6 | 交渉 | |||
| 回避 | 知覚 | 1 | 意志 | 1 | 調達 | ||
| 情報:神秘 | 1 |
ロイス
| 関係 | 名前 | 感情(Posi/Nega) | 属性 | 状態 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Dロイス | 遺産継承者 | ― | 誓約の瞳所持 | ||||
| 初期 | 神の名を騙った何か | 執着 | / | 憎悪 | |||
| 初期 | ヒュー・シンクレア | 連帯感 | / | 猜疑心 | |||
| シナリオ | ヘルマン・クラウス博士 | 執着 | / | 憤懣 | |||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
| ― | |||||||
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| リザレクト | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | 自身 | 至近 | 効果参照 | ― | |
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 | |||||||||
| ワーディング | 1 | オートアクション | ― | 自動成功 | シーン | 視界 | 0 | ― | |
| 非オーヴァードをエキストラ化 | |||||||||
| 長き腕 | 1 | メジャーアクション | 自動成功 | 自身 | 至近 | ||||
| 引力を操って触れていない物体を自由に操るエフェクト。効果範囲はLV*10m | |||||||||
| 偏差把握 | 1 | メジャーアクション | 自動成功 | シーン(選択) | 視界 | ||||
| 重力の偏差を把握することで周囲の物体の位置やその移動ベクトルを知覚するエフェクト | |||||||||
| 吸着 | 1 | メジャーアクション | 自動成功 | 自身 | 至近 | ||||
| 重力方向を操作し、手に持っているすべての物体を落ちないようにするエフェクト | |||||||||
| ナーブジャック | 1 | メジャーアクション | 〈RC〉 | 対決 | 単体 | 視界 | 10 | 120% | |
| 対象の〈意志〉と対決。勝利時、対象に自身が決めたメジャーアクションを1回行わせる。対象変更、回数制限のあるエフェクトや装備の使用は不可。シナリオ1回 | |||||||||
| コンセントレイト:バロール | 2 | メジャーアクション | 2 | ||||||
| C値-LV | |||||||||
| インビジブルハンド | 1 | メジャーアクション | 〈RC〉 | 対決 | 範囲(選択) | 視界 | 4 | ||
| 攻撃力+LVの射撃攻撃。1点でもダメージを与えた場合、対象の飛行状態解除。ラウンド1回 | |||||||||
| 黒の鉄槌 | 2 | メジャーアクション | 〈RC〉 | 対決 | 視界 | 1 | |||
| 攻撃力+[LV*2+2]の射撃攻撃。同エンゲージ不可 | |||||||||
| 落星衝 | 5 | メジャーアクション | 〈RC〉 | 対決 | 範囲(選択) | 視界 | 5 | 100% | |
| 攻撃力+[LV*6]の射撃攻撃。同エンゲージ不可。シナリオ3回 | |||||||||
| 時の棺 | 1 | オートアクション | 自動成功 | 単体 | 視界 | 10 | 100% | ||
| 対象の判定強制失敗。シナリオ1回 | |||||||||
| 黒星の門 | 3 | メジャーアクション | シンドローム | 2 | ピュア | ||||
| 同エンゲージ不可攻撃を同エンゲージ可にする。ダイス+[LV+1]個 | |||||||||
コンボ
- 組み合わせ
- 《Cバロール》+《インビジブルハンド》+《黒の鉄槌》+《黒星の門》
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- RC
- 難易度
- 対決
- 対象
- 範囲(選択)
- 射程
- 視界
- 侵蝕値
- 9
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%未満
- 6+4
- 8
- 6
- 7
- 100%以上
- 6+5
- 7
- 6
- 10
- 6+4
- 組み合わせ
- 《Cバロール》+《落星衝》+《黒の鉄槌》+《黒星の門》
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- RC
- 難易度
- 対決
- 対象
- 範囲(選択)
- 射程
- 視界
- 侵蝕値
- 10
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- ダイス
- 100%以上
- 6+5
- 7
- 6
- 44
- 6+5
| 一般アイテム | 常備化 | 経験点 | 種別 | 技能 | 解説 |
|---|---|---|---|---|---|
| 誓約の瞳 | 一般 | 〈RC〉ダイス+2個、ナーブジャック取得 契約者は他人を信じることができなくなっていく。侵蝕率基本値+7 | |||
| コネ:要人への貸し | 1 | コネ | 情報ダイス+3個 シナリオ1回 |
経験点計算
| 能力値 | 技能 | エフェクト | アイテム | メモリー | 使用総計 | 未使用| 20
| 8
| 136
| 0
| 0
| 164
| 0/164
| |
|---|
侵蝕率効果表
現在侵蝕率:
容姿・経歴・その他メモ
「これは魔術なんかじゃない。解明されていない“科学”よ。偉い人にはこの違いがわからないようね。」
「私は自然に起きる現象の一部を崩してるだけにすぎない。あなたが起こそうとしたことが… LAPSE(逸脱)するだけ。」
プロフィール
本名:エレノア・ハートリー
一人称:私
二人称:あなた
三人称:Mr〇〇、Miss〇〇、Mrs〇〇
好きなもの:牛乳を先に入れたミルクティー
嫌いなもの:悪魔
容姿
長い髪をまとめたブラウンの髪にグレーがかった青色の瞳を持っている。
眼鏡をしており、あまり目立つような姿ではない。一般的な顔。
特にスタイルがいいというわけではない、印象の薄い女性。
能力発動時には、右目が赤く光る。
性格
一言で言うなら意志の強い人。オカルトっぽい力持ってるのにオカルトは否定的。
その現象には必ず法則や条件があるはず、という思想の元で行動しているため、いつか自分の力を解明するためにエージェントとしてその力を奮っている。
悪しき考えを持つ人がその解明されてない力を悪用しようとするのが許せない正義漢なところがある。
曰く、「安全ピンがついてるのかわからない銃を悪ガキに持たせて放っておける輩がどこにいるというの!!」とのこと。
過去
英国の中流家庭で育った元一般人。
幼い頃に実の両親は流行り病でこの世を去ったが、親戚が引き取って教養重視の教育を受けた。
ちょうど思春期の花盛りに第一次世界大戦が起きて、その最中で“神を名乗る何か”に会い、超越した力を持つ宝石を右目に無理やり埋め込まれる。
その衝撃と怒りでオーヴァードに覚醒。
密かに能力を使いながら、祖国のためにスパイ活動を行い成果を上げた。
大戦後、口止めと囲い込みによって英国軍人と結婚する。
…が、スパイ活動が優秀だったため夫より高い給料を受け取ってたがゆえに夫がやさぐれて不倫。
ぶちぎれて即離婚した様子。
その後世界恐慌によって受け取ってた給料の大半がなくなり、なんやかんやで足抜けする機会を失い、
人はどうであれ祖国は好きだしで仕事続行した結果
現在は諜報機関MI6のオカルト担当エージェントとして任務を受けている。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|
| フルスクラッチ作成 | 34 | ||||
| 1 | 白黒計画 | 海月ゆっけさん | みはしさんナファさん |