橘 六花
プレイヤー:Sealion
- ブリード
- クロスブリード
- シンドローム
- エンジェルハィロゥ
- サラマンダー
-
-
- HP最大値
- 33
- 常備化ポイント
- 4
- 財産ポイント
- 4
- 行動値
- 11
- 戦闘移動
- 16
- 全力移動
- 32
ライフパス
| 出自
|
|
| 経験
|
|
| 邂逅
|
|
| 覚醒
| 侵蝕値
|
|
| |
| 衝動
| 侵蝕値
|
|
|
| その他の修正 | 100 |
| 侵蝕率基本値 | 100 |
|
能力値
| 肉体 | 4
| 感覚 | 3
| 精神 | 5
| 社会 | 2
|
| シンドローム | 0+2
| シンドローム | 3+0
| シンドローム | 1+1
| シンドローム | 0+1
|
| ワークス |
| ワークス |
| ワークス |
| ワークス |
|
| 成長 |
| 成長 |
| 成長 |
| 成長 |
|
| その他修正 | 2
| その他修正 | 0
| その他修正 | 3
| その他修正 | 1
|
| 白兵 | |
射撃 | +2=2 |
RC | +3=3 |
交渉 | |
| 回避 | +2=2 |
知覚 | +2=2 |
意志 | |
調達 | |
| |
| |
| |
情報:FH | +2=2 |
ロイス
| 関係
| 名前
| 感情(Posi/Nega)
| 属性
|
| 状態
|
|
|
| |
―
| |
|
|
|
| |
―
| |
|
|
|
| |
―
| |
|
|
|
| |
―
| |
|
|
|
| |
―
| |
|
|
|
| |
―
| |
|
|
|
| |
―
| |
|
エフェクト
| 種別 | 名称 | LV | タイミング | 技能 | 難易度 | 対象 | 射程 | 侵蝕値 | 制限
|
|
| リザレクト
| 1
| オートアクション
| ―
| 自動成功
| 自身
| 至近
| 効果参照
| ―
|
| (LV)D点HP回復、侵蝕値上昇 |
|
| ワーディング
| 1
| オートアクション
| ―
| 自動成功
| シーン
| 視界
| 0
| ―
|
| 非オーヴァードをエキストラ化 |
|
| 炎の加護
| 3
| マイナーアクション
| ―
| 自動成功
| 自身
| 至近
| 2
| ―
|
| サラマンダーのエフェクトを組み合わせた判定のダイス+LV個。 |
|
| コンセントレイト:エンジェルハイロゥ
| 2
| メジャーアクション
| シンドローム
| ―
| ―
| ―
| 2
| ―
|
| C値-LV(下限7)。 |
|
| 焦熱の弾丸
| 2
| メジャーアクション
| 〈RC〉
| 対決
| ―
| 視界
| 1
| ―
|
| 「攻撃力:+[LV+2]」の射撃攻撃。 |
|
| クロスバースト
| 2
| メジャーアクション
| シンドローム
| 対決
| ―
| ―
| 2
| 80%
|
| 組み合わせて行う攻撃の攻撃力+[LV×4]。ただし、組み合わせた判定のダイス-2個。 |
|
| 破壊の光
| 2
| メジャーアクション
| 〈RC〉
| 対決
| 範囲(選択)
| 視界
| 2
| ―
|
| 「攻撃力:+2」の射撃攻撃。この攻撃には同じエンゲージにいるキャラを対象にできない。1シーンLV回まで可。 |
コンボ
- 組み合わせ
- 《炎の加護》/《コンセントレイト:エンジェルハイロゥ》+《焦熱の弾丸》+《クロスバースト》+《破壊の光》
- タイミング
- メジャーアクション
- 技能
- RC
- 難易度
- 対決
- 対象
- 範囲(選択)
- 射程
- 視界
- 侵蝕値
- 条件
- ダイス
- C値
- 達成値修正
- 攻撃力
- 100%以上
- 6
- 8
- 3
- 14
この攻撃には同じエンゲージにいるキャラを対象にできない。1シーン2回まで可。
経験点計算
| 能力値
| 技能
| エフェクト
| アイテム
| メモリー
| 使用総計
| 未使用/合計
| 0
| -9
| 105
| 0
| 0
| 96
| 34/130
|
|
容姿・経歴・その他メモ
四葉シアと同じクラスの少女。陰気臭く、いつも一人で本を読んでる物静かな子だが、元の素材がいいと知っている一部の男子たちが狙っている。
中学の頃はもう少し明るく。集団で行動するのが好きだったが、とある男子から告られたことでカースト上位の女子たちからいじめを受ける事となる。彼女はそれがトラウマとなり、他者と関わり、他人から関心を向けられるのを忌避するようになる。だが、瀬名方玲人と関わり、彼への憧れ。彼に振り向いてほしいという感情が強くなり、イメチェンをした。見た目はギャルだが、トラウマのせいか、瀬名方玲人以外を下に見ている。
四葉は瀬名方が転校するまでは特に可もなく不可もない転校生として見ていたが、彼女の他者に興味を持たないような素振りや、どこか達観したような態度が、まるで中学のトラウマを未だに引きずりながらも変わろうとしている自分がしょうもない存在だと教えられているように感じ、彼女に嫉妬してしまう。さらに、瀬名方が四葉を一目置いてるせいで、その嫉妬は加速していく。
セッション履歴
| No.
| 日付
| タイトル
| 経験点
| GM
| 参加者
|
|
|
| フルスクラッチ作成
| 0
|
|
|