ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

鴻 沃土 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

シャドウ・レジスレーター影の立法者鴻 沃土おおとり よくど

プレイヤー:「」

改めて自己紹介させてもらおう!
N区選出、衆議院議員の鴻 沃土だ。
国籍は日本。そして……私自身、未だに信じがたいことだが……オーヴァードである」

年齢
27
性別
星座
乙女座
身長
181
体重
76
血液型
O型
ワークス
政治家
カヴァー
政治家
ブリード
クロスブリード
シンドローム
ウロボロス
ハヌマーン
HP最大値
31
常備化ポイント
6
財産ポイント
6
行動値
11
戦闘移動
16
全力移動
32

経験点

消費
+4
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自
経験
邂逅
覚醒 侵蝕値
素体 16
衝動 侵蝕値
解放 18
その他の修正10
侵蝕率基本値44

能力値

肉体2 感覚2 精神7 社会2
シンドローム1+1 シンドローム1+1 シンドローム2+1 シンドローム0+1
ワークス ワークス ワークス ワークス1
成長 成長0 成長0 成長
その他修正 その他修正 その他修正4 その他修正
白兵 射撃 RC4 交渉2
回避 知覚 意志1 調達1
情報:裏社会1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
Dロイス 実験体 【精神】を4点上昇/侵蝕率基本値を+5

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(Lv)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
援護の風 5 オートアクション 自動成功 単体 視界 2
対象が判定を行う直前に使用する。その判定のダイスを+LV個する。このエフェクトは1ラウンドに1回まで使用できる。
サイレンの魔女 5 メジャーアクション 〈RC〉 対決 シーン(選択) 視界 6
係数3のシーン(選択)装甲無視攻撃 
原初の紫:妖精の手 3 オートアクション 対決 単体 視界 5
判定直後に使用し、出目の1つを10に変更。 
ウィンドブレス 3 オートアクション 自動成功 単体 視界 2 リミット
EA][前提条件:《援護の風》]あなたが《援護の風》を使用する直前に使用する。《援護の風》を使用した判定の達成値を+[Lv×3]する。
空の楽器 1 メジャーアクション 自動成功 効果参照 視界
周囲の待機そのものを無数の楽器やスピーカーへと変え,任意の音声を発生させる.しっかりと記憶しているなら,楽曲を演奏することも聞き取った他者の会話の内容を再生することもできる.
イージーフェイカー:日常の代行者 1 常時 自動成功
あなたに、自分の代わりに学校や会社にいったり、家事や役所の手続き、公共料金の支払いなどを行う専用の従者がいることを表すエフェクト。この従者はあなたそっくりの姿をしているが、戦闘中はエキストラとして扱い特に戦闘はできない。
まだらの紐 1 メジャーアクション 自動成功 効果参照 効果参照 1
影に知覚能力を持たせる。あらゆる隙間に入り込み、その先の事を見聞きできる。他人の影に紛れ込ませて盗み聞きも可能

コンボ

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
0 8 126 0 0 134 0/134
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

現役国会議員のオーヴァード。
日常の代行者を使役できるようになってから病気療養中から公務に復帰したが当然のようにUGNのエージェントとしてこき使われてる現状に不満を抱き子供達が実践投入されてる現実を嘆いてどうにかしようとしてるが周りからは『なんかこれ…危なくないです?』と危惧されてることにはあんまり気づいてない



「おはよう諸君、改めて自己紹介させてもらおう! N区選出、衆議院議員の鴻 沃土(おおとり・よくど)だ。国籍は日本。そして……私自身、未だに信じがたいことだが……オーヴァードである」

「あれは、二期目の当選を果たし、政治家として脂が乗ってきた頃のことだ。私はプライベートではいわゆるサブカル趣味でね。老人たちの受けが悪いから対外的には隠していていてお忍びでお店に向かってたところをファルスハーツのセルに誘拐された!」

「奴らは、私の『議員バッジ』には興味を示さなかった。 ただ実験の『素体』としての適性があるというだけで、抵抗する私をあざ笑うかのように移植実験を行った。 ……その結果は、ご覧の通りだ! 私は覚醒し、同時にジャームと化した実験体たちと殺し合う羽目になり……気がつけば、被害者の子供たちと共にUGNに保護されていた」


「彼らから世界の裏側を知らされて私は思った!この世界はなんと薄氷の上に立っているのだと…。しかし同時に思ったんだ。一緒に保護された子供たちがすぐさまエージェントとしてスカウトされて戦い続けてるのを見ていくらなんでも人手不足とは言えそれはないんじゃないか?と。それは私ですらFHが引き起こす事件の解決に投入されたことで確信に変わった!私は国会議員だぞ!分身を作って日常業務をこなせてなかったら過労死していたところだ!」

「こんな子供たちまで戦わせるような環境など是正して然るべきだ!しかしこの悪しき世界の現状…人類の八割がレゲネイドウィルスに感染済みであり発病した場合6割がジャーム化するというあまりにも過酷な現実に対しては一定の折り合いを付ける必要がある!よって私は現状が変化した場合に備えてレゲネイドウィルス関連法案立ち上げに関する秘密の勉強会を立ち上げることにした!」

「目的はレゲネイドウィルスが世間に完全に暴露された場合に備え可及的速やかにイニシアティブを取って感染者と非感染者の仲を取り持ちチルドレン達を速やかに日常へなじませレゲネイドビーイングたちの法的地位を確立させる…いわば非日常を日常へとコンバートさせる法律の成立だ!」

「とても困難な道筋だろうがやる価値は大いにあると私は思う!そのためには私だけではなくここにいる皆の協力が必要不可欠だ!今はまだ少ないがこれを持って嚆矢として第一歩を踏み出そう。いまここに『東雲会(しののめかい)』設立を宣言する!さあ諸君!いい仕事をしよう!」



「という立ち上げ演説の原稿を書いたんだがどう思う一般人政策担当の私?」

「いいと思うけど本当にこれ集まるのかいレゲネイド政策担当の私?」

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
フルスクラッチ作成 4

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