ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

三輪 心愛 - ゆとシートⅡ for DX3rd - ゆと工公式鯖

低燃費ロー・コスト三輪 心愛みわ ここあ

プレイヤー:もる

私は何も知らない。そのジャームが人だったなんて、           私はわからない。それでいい」

年齢
14歳
性別
星座
身長
体重
血液型
ワークス
UGNチルドレンB
カヴァー
一般通行人
ブリード
クロスブリード
シンドローム
エンジェルハィロゥ
ブラックドッグ
HP最大値
26
常備化ポイント
2
財産ポイント
2
行動値
16
戦闘移動
21
全力移動
42

経験点

消費
+0
未使用
0
フルスクラッチ作成

ライフパス

出自 双子らしい。ロイス:双子
双子
経験 仲間死んじゃった。ロイス:仲間
仲間の死
邂逅 ロイス:神城早月
ビジネス
覚醒 侵蝕値 なんか・・・いつの間にか?
無知 15
衝動 侵蝕値 私は何も知らない。そのジャームが人だったなんて、私はわからない。それでいい。
解放 18
その他の修正4
侵蝕率基本値37

能力値

肉体2 感覚7 精神2 社会1
シンドローム0+2 シンドローム3+1 シンドローム1+1 シンドローム0+0
ワークス ワークス1 ワークス ワークス
成長0 成長2 成長0 成長1
その他修正 その他修正 その他修正 その他修正
白兵 射撃2 RC1 交渉
回避1 知覚 意志 調達
運転: 芸術: 知識: 情報:UGN1

ロイス

関係 名前 感情(Posi/Nega) 属性 状態
双子 連帯感 食傷
仲間 信頼 無関心

エフェクト

種別名称LVタイミング技能難易度対象射程侵蝕値制限
リザレクト 1 オートアクション 自動成功 自身 至近 効果参照
(LV)D点HP回復、侵蝕値上昇
ワーディング 1 オートアクション 自動成功 シーン 視界 0
非オーヴァードをエキストラ化
ハードワイヤード 4 常時 ブラックドッグ
特殊アイテム取得。基本侵蝕値+4
コンセ:エンハイ 2 シンドロ 一般 2
C値-LV(下限7)
小さな塵 4 メジャーアクション エンハイ 〈射撃〉 2
攻撃力+[LV*2]
マスヴィジョン 2 シンドロ エンハイ 4 100↑
攻撃力+[LV*5]点。シナリオ3回

コンボ

リニアキャノン+ロックオンサイト

組み合わせ
タイミング
技能
射撃
難易度
対象
単体
射程
50m
侵蝕値
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
7
10
6
8
100%以上
10
10
6
8

対象のドッジダイス-2個。

光の塵

組み合わせ
タイミング
技能
射撃
難易度
対象
単体
射程
侵蝕値
2
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
7
8
6
16
100%以上
10
7
6
18

コスト:2

『エンジェリック・カノン』

組み合わせ
コンセ・光の塵・マスヴィジョン
タイミング
技能
射撃
難易度
対象
単体
射程
侵蝕値
6
条件
ダイス
C値
達成値修正
攻撃力
100%未満
10
7
6
33
100%以上

コスト:6 100↑。マスヴィジョン追加

武器常備化経験点種別技能命中攻撃力ガード
射程解説
リニアキャノン 射撃 〈射撃〉 -2 8 0 50m 対象のドッジダイス-2個。
一般アイテム常備化経験点種別技能解説
ロックオンサイト 0 射撃達成値+2。ハードワイヤード

経験点計算

能力値 技能 エフェクト アイテム メモリー 使用総計 未使用/合計
30 0 100 0 0 130 0/130
侵蝕率効果表

現在侵蝕率:

容姿・経歴・その他メモ

茶金
琥珀
健康

基本的に眠そうにしているふわふわした女の子。
気が付いたら、何故か銃火器を自分の手であるかのように使う事が出来た。というか腕が銃になった。
まだオーヴァードとして覚醒していない双子の姉・心音に言えずにいたが覚醒したからには訓練をしなくてはならず、すぐにばれた。心音は心愛の覚醒を喜び、こう言った。
「ロッ〇マンだ!かっこいいわ、心愛」
姉はロック〇ン大好きだったのだ。
しかも光る。頭の上に光る輪っかも出る。心音は心愛に言った。
「シナモンっぽいし名乗るなら技名ちょっと拝借しようよ」
そうして彼女がつけた技名が『エンジェリック・カノン』怪我を直すどころか結構な弾丸を打ち込むのでカノン(カノン砲とロ〇クマンが音楽に関係する名前の為カノン)と掛けている。となる。絶対に譲ってくれなかったので仕方なくこれで登録した。

その後は順調に訓練を重ね、実際に任務を遂行していった。
そんな中で仲良くなった友人がいた。姉は喜んでいたが腕が割とごつめな銃になるので密かに気にしている事を話せる人だった。
しかし、彼女はジャームとの戦闘を繰り返すうちにレネゲイドに呑まれジャーム化してしまう。
彼女を殺す事を拒み手を伸ばそうとするも彼女は先輩エージェントに殺されてしまった。

未だオーヴァードとして覚醒していない姉に話す事も出来ず、ふさぎ込んだ心愛は現実を見ない事にした。
「私は何も知らない。そのジャームが人だったなんて、私はわからない。それでいい」
心愛は今日もジャームが自分と同じものである事は理解しないし、悪い事をするから倒すだけ。何か言っていても聞こえないのだ。

他のオーヴァードに比べると非常に燃費が良いのでコードネームはゆるくつけた。だって技名は心音が引き下がってくれなかったから・・・。仕方なく・・・・。

セッション履歴

No. 日付 タイトル 経験点 GM 参加者
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